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[再掲]犯罪者の家族は、社会的制裁を受けることがある。おまわりさん(警察官)の家族は? 警察官とその家族が幸せと思っている今の生活こそが、見る人が見れば、地獄の亡者の所業であろう。 [蘇る博士]

以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。

2009-03-26 19:56 nice!(0) コメント(0) トラックバック(0)
共通テーマ:日記・雑感

犯罪者の家族は、社会的制裁を受けることがある。おまわりさん(警察官)の家族は? 警察官とその家族が幸せと思っている今の生活こそが、見る人が見れば、地獄の亡者の所業であろう。 [警察官の家族(警察は犯罪組織)]

(2006-12-27-1作成 再掲)
「おまわりさん」は、本当は犯罪者(「警察は暴力団と並ぶ2大犯罪組織の1つ」愛媛県警の仙波巡査部長の言葉)である。

犯罪者の家族は、社会的制裁を受けることがある。

警察家族は、社会的制裁を受けることがない。

警察の家族は、夫が父が息子が警察官であることに誇りを持ったりする。犯罪に加担することで自らの保身を図り、家族をやしなっている。そんな警察官に誇りがもてるものか?警察家族は、特に子供は、100%犯罪の恩恵を受けて、血と肉が出来ているといっても過言ではない。私なら、恥ずかしくて生きていくのが嫌になる。

夫が父が息子が警察官であることに誇りを持ったりする警察家族は、狂人としか言いようがない。

2代、3代、4代続けて、あるいは複数「おまわりさん」を出している家族などは、もう人間とはいえないのではないか?某機構は、「人間やめますか?それとも警察家族やめますか?」といったCMを流すべきだろう。

この国は、狂気に支配されている。

警察の不正を内部告発した者が、社会的制裁を受け、社会から抹殺され、自殺に追い込まれる。一方、この国は、「見ざる、言わざる、聞かざる」を貫ぬいた組織(「警察は暴力団と並ぶ2大犯罪組織」)の構成員(お猿=警察官OB)に、勲章を与えたりする(本当は、公開処刑すべきだろう)。

この国の勲章は、某国のバッヂのようなものなのだろうか?

もし、警察家族が、警察官の不正を許さないという人ばかりなら、警察官も内部告発しやすくなるであろう。しかし、警察家族が、警察官の不正を許さないという人ばかりになったとすれば、今度は、正気を取り戻した警察家族による、「おまわりさん」の処刑と思われる犯罪(例えば息子による警察官である父親殺し等)が増える恐れがある。

その時、警察が警察家族を逮捕しても、検察は起訴しない。もし、検察が起訴しても裁判官は無罪判決を出す等していただきたいものである。長らく、巨悪を安心して眠らせてきたのだから・・・

悪行を積み重ねた、おまわりさん(警察)は、退職後、悪行のおかげで平穏な老後をすごすことができたとして、それで幸福感を感じることが出来るのだろうか?

孫と一緒にすごす時間が増えた時に、まっすぐ孫の目が見れるように、正直に全てを白状したほうが、気持ちが良いだろうに・・・。

全く無辜のⅠ氏をイジメた兵庫県警察本部総務部会計課職員は、Ⅰ氏の名誉を回復するために、正直に全てを白状するべきだ!

ある福祉施設で、車椅子に乗り、敬礼をしながら施設内の廊下をグルグル回ったり、各部屋を点検してまわっている痴呆症の老人を見たことがある。全てを忘れてもなお、 洗脳は残るようだ。おまわりさん(警察官)が、全てを正直に白状することなどありえないか・・・。

警察無線の暗号を差別用語に変換するシステムが頭の中に形成されているおまわりさん(警察官)は、己が○○○(ご自由に警察無線暗号を入れてください)になるとは思いもしないだろう。

理性の欠如がもたらす警察カルトの幸福感は、ウンコの上で蠅が輪を描いては、ウンコにたかり、また嬉しそうな羽音を立てる、その程度の幸福なのだ。

警察カルトというヒトに人間らしい行為を期待すること自体が、無駄である。
(「公務中イジメを目撃した「おまわりさん」他のリスト。⇒犯罪者リ... 」http://blog.so-net.ne.jp/dr-nobody/2006-12-28もご参照ください)

(2007-08-21-1作成、再掲)
警察官のご家族は、家族の警察官が行った警察での不正の数々、特に不正が発覚しないようにといじめ殺した同僚の御 霊とその家族達へ謝罪をするよう、説得しましょう。そうしないと、本当に各宗教が言っている地獄に類するところへ、家族そろって行くことになるのではないでしょうか。

ま、「舌抜き地獄」(抜舌地獄)で焼肉パーティー、「火焔地獄」(焼手足地獄)でキャンプファイアー、「血の池地獄」(血汚池)へピクニック、「針山地獄」(尖刀地獄)へハイキングというのが、警察官とその家族の一家団欒には相応しいのかもしれない。

現世でも、人を見殺しにして、いや、積極的にいじめ殺して家族を養っているのだから、警察官とその家族が幸せと思っている今の生活こそが、見る人が見れば、地獄の亡者の所業であろう。

※この国では、警察カルトとその子弟に関する報道は、規制(記者クラブで仲間はずれにされないための自己規制?)されているようである(例えば:ゴスロリ 娘警察官父斬首事件の容疑者は、~障害ではなく潔癖症が原因といったようなぬるい扱いである。一般市民の子弟であれば「心の闇」が云々といって、とことん やっつけるはずである)。茨城県の中学生リンチ殺人事件(第150回国会 法務委員会 第5号(平成12年10月24日(火曜日))http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/000415020001024005.htm参照。)の加害者や、「栃木リンチ殺人事件」の主犯もおまわりさん(警察官)の子供であった。おまわりさん(警察官)の子供による凶悪犯罪や卑劣な犯罪は、おまわりさん(警察官)の犯罪と同程度あるものと思われる。マスコミ報道の攻撃が他の同様の犯罪と比べぬるいと思われる犯罪は、全て警察関係者(警察カルト)の犯罪と思っても良いであろう。

※2008.03.04 最近兵庫県警高砂署の警部補が息子に火あぶりにされそうになったが、動機はなんだったのだろう?




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