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[再掲]おまわりさん(警察官)は、フィルタリングしないと、児童買春やっちゃうようなヒトばかり?? [蘇る博士]

以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。

「容疑者の携帯 閲覧制限の対象外」  フィルタリングしないと、児童買春やっちゃうようなおまわりさん(警察官=150)ばかりだということなのだろうか? [警察官は人間失格(盗撮ほか)] [編集]

「容疑者の携帯 閲覧制限の対象外」という記事があった。

「県青少年健全育成条例違反容疑で逮捕された青森署地域課の巡査長」が、「携帯電話サイトを通じて女子中学生と知り合った。」ことに関する記事だ。

「県警は2008年度の途中から、県警に採用となり県警察学校に入校している巡査には、有害サイトを閲覧できないようにする『フィルタリング』を求めているが、●●容疑者は06年度に卒業しており、その対象にはなっていなかった」のだそうだ。

青森「県警監察課によると、同事件以後、県警察学校に入学した巡査には、個人所有の携帯電話にフィルタリングを求めている。卒業後、配属先の警察署長の承認を得れば、フィルタリングの解除が許可される」のだそうだ。

フィルタリングしないと、児童買春やっちゃうようなおまわりさん(警察官=150)ばかりだということなのだろう。

おまわりさん(警察官=150)が正義だとか、言っている患者が多いが…

おまわりさん(警察官=150)は、

性犯罪者と思って対応した方が、犯罪被害者になるリスクが減るのではないだろうか?

警察広報に協力している新聞をはじめとしたマスコミの罪は重い。

何度も繰り返しているが、

未解決の性犯罪、特に少女や幼女に関連した未解決事件の容疑者は、警察官や警察関係者(警察官の家族等)だとの前提で、再捜査すべきだ。

GPS機能付き携帯の所持を義務付けたり、「個人所有の携帯電話にフィルタリング」させる(警察は、法令等に規定はないが、義務化する時に求めると言うが・・・。たいがい憲法を超越している)というのだから、

警察の警察官に対する扱いは、外国の性犯罪者と同じ扱いということだ。

だれが好き好んで、おまわりさん(警察官=150)…

あ、犯罪目的か…

「仮にすべての警察官が任意に履歴の調査を受け入れるとしても、『常に携帯電話の履歴をチェックするのは、作業の量を考えても現実的に不可能』(捜査関係者)との声」

「再発防止に全力を」

というぐらいだから、

100%に近いおまわりさん(警察官=150)が、

児童買春やっちゃいそうなやつばかりということなのだろう。

それなら、やっぱり、

未解決の性犯罪、特に少女や幼女に関連した未解決事件の容疑者は、警察官や警察関係者(警察官の家族等)だとの前提で、再捜査すべきだろう。

「容疑者の携帯 閲覧制限の対象外  県青少年健全育成条例違反容疑で逮捕された青森署地域課の巡査長、●●●●容疑者は、携帯電話サイトを通じて女子中学生と知り合った。県警は2008年度の途中から、県警に採用となり県警察学校に入校している巡査には、有害サイトを閲覧できないようにする『フィルタリング』を求めているが、●●容疑者は06年度に卒業しており、その対象にはなっていなかったという。 県警の現職警察官の逮捕は、08年、県警察学校初任科に在籍する男性巡査=当時(19)=による児童買春・ポルノ禁止法違反容疑事件以来。被害に遭った女子高校生と知り合ったきっかけは、携帯電話の出会い系サイトだった。県警監察課によると、同事件以後、県警察学校に入学した巡査には、個人所有の携帯電話にフィルタリングを求めている。卒業後、配属先の警察署長の承認を得れば、フィルタリングの解除が許可される。同課は解除の有無の実数を把握していないが、承認を受け解除している警察官はいるという。同課は今回の事件を受け、再発防止策として職務倫理の自覚の強化を求めるほか、『各警察官が個人で所有する携帯電話の管理をどうするか、検証する必要がある』としている。しかし、各警察官は日常業務で、個人所有の携帯電話を使用しているのが実態で、プライバシーの問題があるほか、仮にすべての警察官が任意に履歴の調査を受け入れるとしても、『常に携帯電話の履歴をチェックするのは、作業の量を考えても現実的に不可能』(捜査関係者)との声もある。」http://www.47news.jp/news/2011/02/post_20110222120454.html

「青森署巡査長をわいせつ容疑で逮捕 2011年02月22日 携帯サイトで知り合った県内の女子中学生を自分の車に連れ込み、わいせつな行為をしたとして、県警は21日、青森署地域課の巡査長●●●●容疑者(27)=青森市古川3丁目=を県青少年健全育成条例違反(淫行またはわいせつ行為の禁止)の疑いで逮捕し、発表した。●●容疑者は容疑を認め、『大変申し訳ないことをした』と話しているという。発表によると、●●容疑者は非番だった2月2日午後5時半ごろ、青森市内の温泉施設の駐車場に止めた自家乗用車の中で女子中学生に対してわいせつな行為をした疑いが持たれている。翌3日に中学生の保護者から青森署に被害届が出され、捜査を進めた結果、●●容疑者が浮かんだという。●●容疑者は2006年に任官し、黒石署や千葉県警(出向)などで勤務した後、10年4月から青森署に配属されていた。県警警務部の大橋一夫部長は『警察官としてあるまじき行為。今後、調査を尽くして厳正に対処するとともに、再発防止に全力を尽くし県民の信頼回復に努める』とのコメントを出した。」http://mytown.asahi.com/aomori/news.php?k_id=02000001102220001




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