So-net無料ブログ作成
検索選択

[再掲]近い将来、「戦争放棄か、憲法放棄か」を問う選挙が行われることになるだろう。 [ジョーク(近未来予測)]

兵器大好き、危機管理・戦争利権よありがとうの●●会議・安倍自民党と野党との間に、

近い将来、

「戦争放棄か、憲法放棄か」を問う

選挙が行われることになるだろう。

戦争放棄を放棄すると、

戦争(軍事機密・テロ等の情報含む)のために市民の自由を制限することが普通の社会になるだろう。

そうなると、憲法はあってないようなものになる。

戦争放棄の放棄は、憲法の放棄だ。

憲法の放棄は、警察万能の社会だ。

いじめに遭っている同僚を助けるどころか、

その同僚が拳銃自殺した際に、

銃声を聞かなかったといえるようなおまわりさん(警察官)たちが、

万能になる社会の恐ろしさを、

想像できる人間はいないのだろうか?

あ、犬党に想像できるわけないか・・・。

近衛自伝だったかに、

国会での特高警察官の「アカがいる」との一言で、

正常な議論ができなくなったといった趣旨のことが書いてあったように思うが、

素朴に憲法を守ろうと思う人が左翼とみなされるようになると、

警察(下部組織・協力者・工作員含む)に目をつけられないようにとの防衛本能(いじめに遭わないようにと生きている国民特有の本能)が働いて、

ほとんどの国民がいいなりになるんだろうな。

※「原子炉・戦争放棄か、憲法放棄か」でもいいか・・・


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

Facebook コメント

トラックバック 0