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[再掲]私の予測が、全て的中! 本当に恐ろしい日本の警察?? [博士が的中させた未来予測(ジョーク)]

2014年10月31日の2:07 に

このブログに書いた

「昨日、日本シリーズのテレビ中継を観た。解説の域を超えた予言??」という記事で

「今、私が、

来年、警察官が盗撮する。

来年、警察官が痴漢する。

来年、警察官が窃盗(万引き含む)する。

来年、警察官が自殺する。

来年、警察官が拳銃自殺する。

と言って、的中させたとしても、これは、統計に基づいた予測で、予言ではない。」

と書いたが、

警察官の拳銃自殺を警察官の自殺の特殊事例と考えて、警察官の自殺に含めると・・・

どうやら、全ての予測を、的中させてしまったようだ。

しかも、

全ての予測が的中していることを、新聞記事で検証可能である。

全ての予測を、的中させた私が凄い!

と、

自画自賛しているわけではない。

全て的中させてしまう、

日本警察という組織の恐ろしさを知っていたできたくて書いただけである。

前々から、気になっていることがあるのだが・・・

最近、警察官の拳銃自殺以外の自殺が、報道されないのは、

警察官の自殺がないからなのだろうか?

それとも

報道機関が自粛しているからなのだろうか?







[再掲]「慰安婦問題が最終的そして不可逆的に解決をする、このことを両国で確認」したのだから、合意前と同じ「少女像」を大使館や領事館前に置くのは、嫌がらせ以外に解釈のしようがない。 [リクルーター(警察はブラック企業)]

■菅義偉官房長官  (韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦問題を象徴する「少女像」が設置されたことについて)一昨年の日韓合意で、慰安婦問題が最終的そして不可逆的に解決をする、このことを両国で確認している。そういう意味合いから、今般の少女像の設置は極めて遺憾だと思います。日韓関係に好ましくない影響を与えるとともに、領事関係に関するウィーン条約に規定する領事機関の威厳等をも侵害すると考えています。ウィーン条約から照らしても、極めて大きな問題があると考えています。
http://www.asahi.com/articles/ASK1544XWK15UTFK005.html という記事があった。

なんとも不毛な話だ。

「慰安婦問題が最終的そして不可逆的に解決をする、このことを両国で確認」したのだから、合意前と同じ「少女像」を大使館や領事館前に置くのは、嫌がらせ以外に解釈のしようがない。

もし、わたしが韓国人なら(こう書くと警察研究をするとエ●認定されるのと同様在日認定されかねないが、私は日本民族の日本人です)、

現在の日本の法律と照らし合わせて、明らかに労働基準法や職業安定法違反の労働によって、無念な思いを抱きながら、亡くなられた同朋(違法な労働に従事中に亡くなった方、違法な労働に従事した結果癒し得ぬ心の傷を持ったまま天寿を全うされた方含む)の御霊に哀悼の誠を捧げ、冥福を祈ることだろう。

そのために、各地に地蔵尊を建立することを考えるだろう。

それがたまたま大使館や領事館の近くになることがあるかもしれない。

お金をかけて作った「少女像」を撤去して、廃棄するのはもったいないし、

同じ意匠の像を、

他の場所に移しても問題になるだろうから、

「少女像」の額を削って、

お地蔵さんの額の(●)白毫(びゃくごう)と同じものをつければよいだろう。

そうすれば、

「領事関係に関するウィーン条約に規定する領事機関の威厳等」に抵触することもないだろう。

たぶん・・・。

ついでに、現在の日本で旧日本領の韓国の従軍慰安婦同様に扱われ、労働基準法や職業安定法違反の労働によって、無念な思いを抱きながら、亡くなられた方々の慰霊のためのお地蔵さんを、労働犯罪常習犯の企業(電●やヤマ●運●、いやすべての会社か?)の前に立ていただきたいものである。そうすれば、奴隷扱いされ続けている日本国民が・・・

あ、犬党ばかりだから、奴隷扱いされるのが好きなのか・・・。

それで、奴隷扱いされた人間の無念さが分からないんだな、きっと。

※兵庫県警察本部の南西角にはお地蔵さん(石仏?)がいっぱいある。兵庫県警で呪われたかのような不祥事が続くのは・・・


以下「従軍慰安婦が、強制的に売春させられたことも問題であるが・・・」を再掲。

 『News i - TBS』に「『河野談話』検証、元慰安婦への聞き取り記録を入手」という記事があった。

 その、動画を観ると、

 2分15秒から2分22秒のあたりに慰安所従業員とおぼしき人たちの記念写真の映像がある。

 記念写真は、慰安所の門の前で撮影されたもので、

 向かって左の門柱に「身と心を捧ぐ大和撫子のサーヴィス」

 向かって右の門柱に「聖戦大勝の勇士大歓迎」

 と書いた看板が掲げてある。
 
 「サーヴィス」という英語を使っても良かったのか!と驚いた。
 
 それから、「大和撫子」といいながら、朝鮮民族の人たちを使っていたのなら、看板に偽りありだ。

 今でいえば、「不正表示」だ。


 慰安所というのは、今でいう風俗みたいなことを、軍指定の業者がやっていたということなのだろう。

 今でも、風俗で働く人には、脅迫されたり、暴行されたり、監禁されてしかたなく、とか、借金漬けにされたり、騙されたりして、自分の意思に反して働かされていいる人がいるらしい。ときおり、ニュースで取りあげられる。

 『売春防止法』(昭和三十一年五月二十四日法律第百十八号)が想定しているのもそのようなことのようである。

「(困惑等による売春)
第七条  人を欺き、若しくは困惑させてこれに売春をさせ、又は親族関係による影響力を利用して人に売春をさせた者は、三年以下の懲役又は十万円以下の罰金に処する。
2  人を脅迫し、又は人に暴行を加えてこれに売春をさせた者は、三年以下の懲役又は三年以下の懲役及び十万円以下の罰金に処する。
3  前二項の未遂罪は、罰する。 」

とある。

 なかには、風俗業が大好きで、やってますというヒトもいるかもしれないが、好きでもないヒトと、一日に何十人もと性交するのは、かなり、重労働であるから、ちょっとくらい好きでも、なかなか職業にしたいと思う人はいないのではないだろうか。


 2分23秒から29秒には「兵站指定慰安所」という看板のかかった門柱の前での記念写真の映像がある。

 「兵站」の意味は、「戦闘地帯から後方の軍の諸活動・機関・諸施設を総称して兵站という。」(世界大百科事典 第2版の解説)ということだから、軍と慰安所が全く無関係だったとは言えなさそうである。

 おそらく、

 軍と慰安所の関係は、今でいう、警察と交通安全協会の関係みたいなものだったのではないだろうか。

 免許更新に警察に行くと、知らない間に交通安全協会に入会させられるように・・・

 あんな感じに騙されて、慰安婦にさせられたと考えれば、理解しやすいのではないだろうか。
 

 『売春防止法』には、

(場所の提供)
第十一条  情を知つて、売春を行う場所を提供した者は、三年以下の懲役又は十万円以下の罰金に処する。
2  売春を行う場所を提供することを業とした者は、七年以下の懲役及び三十万円以下の罰金に処する。

(売春をさせる業)
第十二条  人を自己の占有し、若しくは管理する場所又は自己の指定する場所に居住させ、これに売春をさせることを業とした者は、十年以下の懲役及び三十万円以下の罰金に処する。

資金等の提供)
第十三条  情を知つて、第十一条第二項の業に要する資金、土地又は建物を提供した者は、五年以下の懲役及び二十万円以下の罰金に処する。
2  情を知つて、前条の業に要する資金、土地又は建物を提供した者は、七年以下の懲役及び三十万円以下の罰金に処する。

などと書いてある。

 おそらく、軍と兵站指定慰安所というのは、慰安所(売春をさせる業)に(場所の提供)(資金等の提供)をしたということなのではないだろうか?

 警察と交通安全協会の関係も、交通安全協会「詐欺的会員勧誘で問題となった組織」に警察が「場所の提供」「資金等の提供」をしているので、軍と兵站指定慰安所との関係に似ている。

 軍と兵站指定慰安所は、警察と交通安全協会の関係と同じようなものだったに違いない。


 ちょっと気になったのだが、

『売春防止法』の(困惑等による売春)「第七条  人を欺き、若しくは困惑させてこれに売春をさせ―中略―た者は、三年以下の懲役又は十万円以下の罰金に処する。」「2  人を脅迫し、又は人に暴行を加えてこれに売春をさせた者は、三年以下の懲役又は三年以下の懲役及び十万円以下の罰金に処する。3  前二項の未遂罪は、罰する。 」というのは、

『労働基準法』(昭和二十二年四月七日法律第四十九号)の(強制労働の禁止)「第五条  使用者は、暴行、脅迫、監禁その他精神又は身体の自由を不当に拘束する手段によつて、労働者の意思に反して労働を強制してはならない。 」とよく似ている。

意外なことに『労働基準法』の第五条違反の方が、『売春防止法』第七条の違反より罰が重い。

「第百十七条  第五条の規定に違反した者は、これを一年以上十年以下の懲役又は二十万円以上三百万円以下の罰金に処する。」 とある。

「その他精神又は身体の自由を不当に拘束する手段によつて、労働者の意思に反して労働を強制してはならない。」という部分の

「精神―中略―の自由を不当に拘束する手段」について、犬党のヒトビトは、不感症である。

「精神―中略―の自由を不当に拘束する手段によつて、労働者の意思に反して労働を強制」することは、

強制労働である!

 従軍慰安婦問題は、当時の日本の法律上は合法的だったのだろうけれども、今から見れば、犬党のヒトビトが、どう言い逃れてみたところで、

「強制労働」

と言うことになるのではないだろうか。

 そして、当時の日本の法律上は合法的だったとしても、道義的にみれば、被害者たち本人に対しては、加害者であった当時の世代は、謝罪するべきだろう。

 国と国との道徳は、個人の道徳より低いものだから、いろいろな利害関係で善悪がコロコロ変わる。国家の道徳に従う犬党同士は、被害をねつ造したり、被害者にさらなる苦しみを与えるような言動を平気でするが、個人は、そのようなことに惑わされず、犬党の扇動に乗ってワンワンキャンキャン言っては・・・

 あ、犬党には言うだけ無駄だった。


 「『河野談話』検証、元慰安婦への聞き取り記録を入手」という記事には、元従軍慰安婦の「証言集」を引用して、「巡査は」「1年だけ工場に働きにだすだけだから良いではないかなどといって連れ出そうとした」という記述がある。

 この「証言集」の信憑性が疑われているということのようであるが・・・

 「1年だけ工場に働きにだすだけだから良いではないかなどといって連れ出そうとした」巡査は、今でいえば、

『職業安定法』(昭和二十二年十一月三十日法律第百四十一号)
「第六十三条  次の各号のいずれかに該当する者は、これを一年以上十年以下の懲役又は二十万円以上三百万円以下の罰金に処する。
一  暴行、脅迫、監禁その他精神又は身体の自由を不当に拘束する手段によつて、職業紹介、労働者の募集若しくは労働者の供給を行つた者又はこれらに従事した者
二  公衆衛生又は公衆道徳上有害な業務に就かせる目的で、職業紹介、労働者の募集若しくは労働者の供給を行つた者又はこれらに従事した者」

に当たるのではないだろうか?

 つまり、偽計という「精神―中略―の自由を不当に拘束する手段」(第六十三条第一号)を使い、従軍慰安婦という「公衆衛生又は公衆道徳上有害な業務に就かせる目的」で、職業紹介に従事した者にあたるのではないだろうか?

 現在の警察のリクルーターをみれば、このぐらいは、平気で言うだろう。

 リクルーターたちは、偽計という「精神―中略―の自由を不当に拘束する手段」(第六十三条第一号)を使って、警察官(労働者)の募集をしている可能性が極めて高い。

 そもそも、日本には、昔から(近代になってからか?)、騙されて就職し、騙されたまま退職まで働かされるという伝統がある。

 騙されていることを、同僚に言おうものなら、同僚から、いじめに遭う。そういう労働文化(企業文化共通の文化)である。怖くて口にできないことを他人が言うと、ふつふつと恨みがこみ上げてくるのが犬党のヒトビトなのである。

 日本人が、従軍慰安婦や強制連行して強制労働させた中国や朝鮮半島の人々の問題を中国や韓国が言うと、過剰に反応するのは、日本文化(労働文化共通の文化)のせいなのではないだろうか。

 たしかに、

 従軍慰安婦が、強制的に売春させられたことも問題であるが・・・

 今でも、従軍慰安婦のリクルート手法と同様の偽計を用いて、強制労働を強いるという労働文化があることの方が、日本人にとっては重大問題である。

 その代表例が、私文書偽造や殺人事件まで引き起こす原因となっている警察のリクルーター制度である。