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第一報「無理心中」の法則。かなり高い確率で犯人はおまわりさん(警察官)!! [日本の新聞やニュース番組は、アニメ以上に面白い?]

警察官と関係のあったヒトが不審死すると、

メディアは第一報で「無理心中」と報道する。

その場合、かなり高い確率で不審死した警察官と関係のあるヒトは、警察官に殺されている。

例:警視庁のストーカーのおまわりさん(警察官)による女性射殺事件、警視庁の性別1のリクルーターのおまわりさん(警察官)による性別2のおまわりさん(警察官)めった刺し殺人事件、福岡県警のおまわりさん(警察官)による家族皆殺し放火殺人事件(※現在容疑は確定していない)など。

警察の広報担当部署がとりあえず警察記者クラブで「無理心中」と発表して時間稼ぎしている間に、幹部が危機管理広報のストーリーを決め、関連部署に指示徹底しているものと思われる。


※福岡県警の事例の場合、殺害人数が危機管理の対象となると思われることから、今後、おまわりさん(警察官)は妻の殺害、二人の子供については妻が殺害したというストーリーになる可能性があるだろう。例えば、無理心中しようとした妻が二人の子供を次々に殺害、自殺できないでいる妻に依頼され夫のおまわりさん(警察官)が妻を殺害、おまわりさん(警察官)は妻子の葬儀を済ませて自首するつもりだった、などといった、驚きのストーリー展開になる可能性があるだろう。放火殺人で3人殺すと死刑だが、自殺ほう助のみなら、たいした罪に問われないだろう。ここまで、徹底した危機管理をできるのは、警視庁のおまわりさん(警察官)による巡回連絡女子大生暴行殺害事件の危機管理を指揮した佐々淳行先生ぐらいだろう。すでに福岡県警のコンサルに入っているかもしれない。

※警察の不祥事絡みの事件でよくあるのが、目を離したすきに容疑者が自殺するというパターンだ。留置場では処方箋なしで睡眠薬を飲ませることができるから、容疑者が眠っている間に・・・