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[再掲]秋葉原無差別殺傷事件では、11日後の6月19日に福田首相が献花!! 相模原障害者施設殺傷事件で安倍首相はいつ献花したんだっけ? ゴルフ三昧の前だっけ?? [「美しい国、日本」とは「不名誉な国、日本」!!]

リオで安倍さんはマリオコスプレをしたそうだが・・・

髭がなかったらしい。

相模原障害者施設殺傷事件の容疑者のような熱狂的な安倍さんファンは、さぞ、がっかりしたことだろう。


このブログの
安倍さんはプーチン大統領と、北方領土を賭けた賭けゴルフををするつもりなんじゃ・・・
という記事の一部を再掲。

「福田首相は19日、東京秋葉原の無差別殺傷事件が起きた現場を訪れ、現場に設けられている献花台の前で手を合わせ、犠牲者の冥福を祈った。」のだそうだ。

秋葉原無差別殺傷事件が起きたのは2008年6月8日で、福田首相の献花が、11日後の6月19日。

私が気づかなかっただけなのかもしれないが、

相模原障害者施設殺傷事件で安倍さんが現場を訪問して献花したというニュースを聞いていない、気がする。

戦後最悪レベルなのに献花無しですか・・・、

それで、ゴルフ三昧って・・・、

楽しいですか?

秋葉原無差別殺傷事件で11日後に首相が献花、相模原障害者施設殺傷事件(2016年7月26日)で、

首相はゴルフ三昧・・・、

安倍自民党の政治思想(優生学的政治思想)が出てしまったのだろうか?

さすが犬党だ。



[再掲]警察宣伝は本当に恐ろしい。警視未満の警察官は、犬猫未満、人形未満という意味ですか? [ドラマ・映画ほか]

 『池袋ウエストゲートパーク』(2000年)の第9話「さらば、最愛の友よ」の4分15秒あたりに
池袋警察署に連行されたG-Boysの面々が廊下に並ばされている前を、渡辺謙演じる池袋警察署署長横山礼一郎が通りかかると、G-Boysの一人が「きたねーぞ、犬野郎」と罵る場面がある。

横山署長は「犬野郎」という言葉に激高し、

「誰だ。今、犬ったのは?前へ出ろ!」

と叫ぶ。

「きたねーぞ、犬野郎」と罵ったG-Boysの少年が前に進み出て

「何だよ、犬は…」と言いかけると、

横山署長はいきなり、少年に肘打ちして

「お前の顔は絶対忘れないからな」と少年を睨みつける。

 この場面から、警察官を「犬野郎」と呼ぶのは、一般的に警察官を激高させるのに十分な警察官を侮辱する言葉だと認識されていることを示していると思われる。脚本家の宮藤官九郎だけがそう思っているだけだというへそ曲がりもいるかもしれないが…、一般的には、そうなのだろう。

 だいぶ前だが、『神奈川新聞』のニュースサイト『カナコロ』に「事件解決に貢献、2匹の警察犬を表彰/横浜」という記事があった。

 CI活動として、警察犬や女性警察官を使うのは、警察宣伝の定石だが、この種の宣伝は、警察官を侮辱している様に思われるのだが、そう思うのは私だけだろうか?

 「事件解決に貢献、2匹の警察犬を表彰/横浜」によると、

 神奈川県警神奈川警察署は、「強盗致傷容疑の男の逮捕に貢献したとして、県警鑑識課所属の警察犬2匹に署長賞を贈った」のだそうだ。

 「警察犬2匹に署長賞を贈った」

 「警察犬2匹に署長賞を贈った」

 「警察犬2匹に署長賞を贈った」
 
 素朴な疑問なのだが、

 署長賞は誰でも、犬でも貰えるモノなのだろうか?

 署長賞を貰ったことのない警察官は、存在するのだろうか?

 もし、署長賞を貰ったことのない警察官がいたら、

 署長賞を貰ったことのない警察官は、犬未満のヒトということになりはしないだろうか?

 神奈川県警は、毎年多くの盗撮犯を輩出する警察で、交番で盗撮する警察官がいたくらいである。

 「犬野郎」と言われる警察官どころか、警察署認定の犬未満の警察官がいるということなのだろうか…

 神奈川県警の警察宣伝って、恐ろしいな…。

 猫を使った警察宣伝もある。

 以前、猫が一日署長か何かになって、警察署長の制服を着せてもらっていた。

 たしか、警視か警視正の制服だったと思う。

 警視未満は猫未満か…?

 宣伝のためとはいえ…、不憫な組織である。

 そんなことをすると、猫の手を借りた方が警察の仕事がはかどるんじゃないかと揶揄されかねない。

 犬猫ばかりではない。警察宣伝には、人形も使われている。

 沖縄県警宮古島警察署には、手塚治虫の『ブラック・ジャック』の「人形と警官」に登場する人形そっくりな、警察官型人形「宮古島まもる君」がいる。

 『宮古島タウンガイド』によると、宮古島まもるくんは、平成8年生まれの14歳。身長180cm、体重は5kg、所属は「宮古島地区交通安全協会職員兼宮古島警察署交通課職員」で、

 階級は「警視待遇巡査長」なのだそうだ。

 これでは、警視待遇未満は、警察官型人形未満ということになってしまう。

 警察宣伝を事実と解釈すると、

 警察には、犬猫未満の扱いを受ける警察官や、

 生物未満の扱いの警察官が大勢いることになってしまう。

 筒井康隆の『無人警察』ではないが、これでは本当に警察には人間がいないことになりかねない。

 警察宣伝というのは、恐ろしい。

 宣伝する警察官が 「文芸の哲学的基礎」を欠いているから、こんな宣伝ができてしまうに違いない。










[再掲]「カナダ首相『テロ行為を非難』 ケベックのモスク乱射」!! 「献花するカナダのトルドー首相夫妻」。ところで、相模原障害者施設殺傷事件で安倍さんは現場を訪問して献花したんだっけ? [シャーロック・シンドロームの罹患者たち]

2017年1月29日夜(日本時間30日午前)、カナダのケベック市のモスク(イスラム教礼拝所)で、銃乱射事件が発生した(「カナダ首相『テロ行為を非難』 ケベックのモスク乱射」『朝日新聞』2017年1月30日)。

2017年1月31日の『産経新聞』のニュースサイトに「仏極右に触れ主張過激化か モスク襲撃の容疑者」という記事があった。テロ事件の続報だ。
カナダ東部ケベックシティーのモスク(イスラム教礼拝所)の銃撃事件で訴追された容疑者は、フランスの極右、国民戦線のルペン党首が昨年春に現地を訪問したころから、急速に移民排斥などの過激な主張に傾倒したことが分かった。友人の話としてカナダ紙グローブ・アンド・メール電子版が30日、伝えた。

地元の大学で政治学と人類学を学んでいた大学生のアレクサンドル・ビソネット容疑者(27)は、インターネット上の過激主義を監視する団体の関係者には、よく知られた存在だった。  同容疑者は難民やフェミニストを侮辱する発言を繰り返し、ルペン氏やトランプ米大統領への支持を表明していたという。(共同)
と、書いてあった。
この記事には、
カナダのトルドー首相夫妻は30日、事件現場のモスクの近くを訪れ、追悼集会に参加した。
http://www.sankei.com/photo/daily/news/170131/dly1701310025-n1.html とあり、献花するトルドー首相夫妻の写真が掲載されている(「献花するカナダのトルドー首相夫妻=30日、ケベックシティー(カナダ通信提供・AP=共同)」http://www.sankei.com/photo/daily/expand/170131/dly1701310025-p1.html)。

何処かで聞いたような話だ。

相模原障害者施設殺傷事件の容疑者は、

熱狂的な安倍さんファンだったそうだ。

トルドー首相は「祈りの場でのイスラム教徒に対するテロ行為を非難する」と声明を発表し、テロ事件だと位置づけた。
と、事件発生後すぐに「テロ行為」と呼んだらしい。

極右政党が政権のためか、

極右思想に傾倒した若者の単独犯のテロが、

日本では、精神障害者の犯罪、と報道されている(優生思想による犯罪が優生思想によって病気と報道されている?)。

日本のテレビや新聞は、毎日、毎日、トランプがおかしい、トランプがおかしいと報道しているが、

トランプさんは、安倍さんの真似してるだけのような気がする。

ところで、

相模原障害者施設殺傷事件で安倍さんは現場を訪問して献花したんだっけ?

トランプ云々の前に、安倍さんが、おかしんじゃ?

と報道すべきなんじゃないだろうか。

ま、犬党員しかいないから、

「安倍さんがおかしい」とか、

「土人と言った警官を褒めた松井知事は、本当におかしい」と言う、

お前の方が「おかしい」と言われるのだろうけど・・・

敗戦前も、戦争に反対したり、政府がおかしんじゃないのと言う人の方が、

「おかしい」と言われていたのだろうけど、どちらの言葉が正解だったか・・・

あ、

もうそんなことも、わからないヒトばかりなのか・・・

犬党恐るべし。





以下、
「[再掲]秋葉原無差別殺傷事件では、11日後の6月19日に福田首相が献花!! 相模原障害者施設殺傷事件で安倍首相はいつ献花したんだっけ? ゴルフ三昧の前だっけ??」を再掲。

リオで安倍さんはマリオのコスプレをしたそうだが・・・

髭がなかったらしい。

相模原障害者施設殺傷事件の容疑者のような熱狂的な安倍さんファンは、さぞ、がっかりしたことだろう。


このブログの
安倍さんはプーチン大統領と、北方領土を賭けた賭けゴルフををするつもりなんじゃ・・・
という記事の一部を再掲。

「福田首相は19日、東京・秋葉原の無差別殺傷事件が起きた現場を訪れ、現場に設けられている献花台の前で手を合わせ、犠牲者の冥福を祈った。」のだそうだ。

秋葉原無差別殺傷事件が起きたのは2008年6月8日で、福田首相の献花が、11日後の6月19日。

私が気づかなかっただけなのかもしれないが、

相模原障害者施設殺傷事件で安倍さんが現場を訪問して献花したというニュースを聞いていない、気がする。

戦後最悪レベルなのに献花無しですか・・・、

それで、ゴルフ三昧って・・・、

楽しいですか?

秋葉原無差別殺傷事件で11日後に首相が献花、相模原障害者施設殺傷事件(2016年7月26日)で、

首相はゴルフ三昧・・・、

安倍自民党の政治思想(優生学的政治思想)が出てしまったのだろうか?

さすが犬党だ。



[再掲]何の理由もなく、「同じ小隊に所属していた」二人の警察官が、10日もしないうちに続けて自殺!! まさに怪談だ。 [からかい殺す世の中に]

2015年12月24日の『産経新聞』のニュースサイトに「機動隊員 相次ぎ2人自殺『パワハラ、いじめなかった』…兵庫県警、同僚の処分見送り」という記事があった。

「兵庫県警の機動隊員2人が9~10月に相次ぎ自殺した問題で、県警が『パワハラやいじめといえる言動はなかった』として同僚隊員らの処分を見送ったことが24日、県警関係者への取材で分かった。」のだそうだ。

神戸市須磨区妙法寺にある機動隊の雄飛寮で「当時23歳の男性巡査が首をつっているのが見つかり、翌日死亡が確認され」、「10月6日にも寮で当時24歳の男性巡査が自殺を図り、同月15日に死亡」したあの事件だ。

「2人は同じ小隊に所属していた」という驚くべき事件だ。

ブラック企業に例えれば、同じコンビニや牛丼屋で10日もしないうちに二人自殺したみたいな事件だ。

同じ工場の同じラインで10日もしないうちに二人自殺したみたいな事件だ。

同じ老人介護施設の同じシフトの介護士が10日もしないうちに二人自殺したみたいな事件だ。

異様な話だ。

兵庫県警によると、「23歳の巡査が複数の同僚隊員の名前を挙げ、いじめを受けたとする趣旨の遺書を残していたため県警が調査したが、自殺に直結するいじめなどは確認できなかった。」というから驚きだ。

「自殺に直結するいじめなどは確認できなかった」のに、

「機動隊長(55)について『組織の適正な運営管理に徹底を欠いた』と本部長注意とした。」のだそうだ。

もし、「自殺に直結するいじめなどは確認できなかった」のが事実なら、

理由のない本部長の注意は、「機動隊長(55)」に対するパワハラになりそうだ。

兵庫「県警は23日、自殺した2人の遺族に調査結果を報告した。県警監察官室は『このような事態が再発しないよう、風通しの良い職場作りに取り組む』」といったらしいが・・・

なんとも風通しの悪い話だ。

兵庫県警の広報担当者は、「自殺に直結するいじめなどは確認できなかった」とすることで、警察のイメージに対する危機管理広報を行ったつもりなのかもしれないが・・・

佐々淳行先生なら、こんな広報はしないだろう。

この危機管理広報は、0点だ。

「23歳の巡査が複数の同僚隊員の名前を挙げ」ているにもかかわらず、「自殺に直結するいじめなどは確認できなかった」というと、

兵庫県警の捜査能力の低さ(早期解決されると思われたにもかかわらず未解決となった事件多数)を宣伝するようなものである。

そればかりか、

何の理由もなく、「同じ小隊に所属していた」二人の警察官が、10日もしないうちに続けて自殺するというのは、

いじめやパワハラなど何か理由があって、自殺が続いたというより異様だ。

まさに、怪談だ。

「自殺に直結するいじめなどは確認できなかった」との警察広報は、

兵庫県警が、採用時に心身ともに健康だったはずの人間が、

数年後には、理由もなく死にたくなるほどの場所だと、

全国に宣伝するようなものだ。

犬党員は気づかないか・・・

このことに気づかずに、

兵庫県警察職員(警察官と一般職員)になってしまうと、また悲劇が繰り返されることになるだろう。

あ、気づかずになっちゃうんじゃなくて、リクルーターに騙されてなっちゃうんだった。

兵庫県警の悲劇は、永遠に続く・・・

あ、兵庫県警だけじゃなかった。

警察はどこも目くそ鼻くそだった。


名探偵コナン君や金田一君なみの推理をすると・・・

自殺した警察官は刑事課時代に捜査協力費の裏金に協力しなかった(上司の不正を指摘したら致命傷)ため、イジメて自殺に追い込むことを目的に機動隊に移動させた。思惑通り自殺に追い込んだ。ところが、自殺した警察官がイジメの実行犯の実名を挙げた遺書を残したため、同僚や上司が責任逃れするために実行犯の一人の警察官にすべての責任を負わせ自殺に追い込んだ。兵庫県警が機動隊長を引責辞任させようとしたところ、兵庫県警察組織を挙げたイジメ(不正の口封じ)であったため、機動隊長が兵庫県警名物の「一人で死なん」をさく裂させ、理由を明らかにしない「本部長注意」でお茶を濁したということではないだろうか。

この線で、再捜査していただきたいものである。





[再掲]日本警察不祥事の三法則?? 以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。 [蘇る博士]

以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。

「巡査、事情聴取先で下着盗む=制服で目撃者の中2宅訪れ-兵庫県警」 兵庫県警警察職員の精神科での精密検査を実施すべきだろう。 [警察官は人間失格(盗撮ほか)]

「巡査、事情聴取先で下着盗む=制服で目撃者の中2宅訪れ-兵庫県警」という記事があった。

「兵庫県警の巡査が事件の目撃者宅を事情聴取のため訪れた際、中学2年の女子生徒(14)の部屋から下着を盗んだとして、県警捜査3課は20日未明、窃盗容疑などで県警網干署地域課巡査●●●●容疑者(26)=加古川市加古川町稲屋=を逮捕した」のだそうだ。

兵庫県警のことだから、誤認逮捕の可能性もあるが、誤認逮捕発生の可能性より、警察官による下着泥棒の可能性のほうが、統計上大きいような気がするのは、私だけだろうか?

「17日午後1時50分ごろ、姫路市内で起きた公然わいせつ事件を目撃した女子生徒の自宅を事情聴取のため訪れた際、すきを見て女子生徒の部屋に入り込み、たんすの中から下着類約25点を盗んだ」らしい。

「公然わいせつ事件目撃した女子生徒の自宅を事情聴取のため訪れた」というのは、偶然なのだろうか?兵庫県警網干署地域課交番の受け持ち地区だから、このおまわりさん(警察官=150)が訪問したと考えると、公然わいせつの方も怪しい。日ごろから少女を物色していて、仕組んだとも考えられる事案である。

それに今回の事案は、下着泥棒だけで事なきを得たが、ニュー南部で脅され、暴行殺人という可能性もあったのではないだろうか?

正常な理性を持った人間には、このブログで、何度も、おまわりさん(警察官=150)の異常行動を取り上げ、おまわりさん(警察官=150)全員に精神科での精密検査を受けさせ正常な人間であると科学的に立証した後でしか、おまわりさん(警察官=150)を信じてはいけないと言っている意味が容易に理解できるはずである。

夏目漱石001.png

と言っているが、悪口や嫌がらせなどではない。

本当に市民の安全を憂いての言葉である。

心あるものは、おまわりさん(警察官=150)は正義であるなどとは、口が裂けても(いや車裂きにされても)言わないはずである。

おまわりさん(警察官=150)は正義であると言うヒトは、何か自分の利益になることがあるから、そう言っているだけである。

警察を批判したフリをして儲けているヒトが多いということも、市民は知るべきである。

多くの警察学校卒業生の異常行動から判断すると、警察学校卒業者全てに精神科の精密検査を受けさせなければならないと感じるのが、普通なのではないだろうか?

兵庫県警警察職員の精神科での精密検査を実施すべきだろう。

何度も繰り返しますが、くれぐれも、市民の皆さんは、警察関係者(警察学校【管区警察学校・警察大学校含む】卒業生)の1メートル以内に近づいてはいけません。

トレーを投げつけられたり、変なものを見せられたり、盗撮されたり、耳に息を吹きかけられたり、クッキーを盗られたり、お尻を触られたり、抱きつかれた り、連れ去られたり、悪戯されたり、暴行されたり、殺されたりする可能性が、極めて高いようです(今、列挙したのは実際にあったおまわりさん〔警察官〕に よる犯罪のほんの一例です)。パトカーで連れ去られる可能性も否定できません。「自宅で、寝て」ても「抱えあげて自分の寝室に連れ込み、押さえつけて尻を触るなど」されるので、家族でも油断してはいけません。

現職の場合、撃たれる可能性があるので、ニューナンブの射程距離内に入ってはいけません。イメージトレーニングと現実の区別がつかないようなので、十分注意しましょう。

ん~、勝手に電話番号を調べて脅迫電話をかけてきたり、ナンバー照会して勝手に家に来たり、巡回連絡や捜査と称して家にズカズカ入ってきたり、窓を破ったり、ピッキングで勝手に入ってくるから、防ぎようがないな。



日本警察不祥事の三法則

①日本警察不祥事の第一法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→うつ病・ノイローゼ等→自殺(イジメによって自殺に追い込まれた警察被害者は警察による殺人の被害者なのでこれに含みません)。

②日本警察不祥事の第二法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→薬物等への逃避(タバコ・酒・大麻・覚せい剤等)→薬物等依存症(ニコチン中毒・アル中・薬中等)。薬物依存による幻覚症状等が契機となる犯罪。

③日本警察不祥事の第三法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→判断力(特に善悪)の麻痺→重篤度によって、通常考えられないポカ・下半身の露出・盗撮・痴漢・万引き・窃盗(特に下着)・ストーカー・連れ去り・強姦・強盗・殺人。

※考え得る唯一の不祥事対策は、日本警察の解体である。

※未解決事件(特に性犯罪)の犯人に警察関係者(警察職員・警察下部組織職員とその家族)がいるとの前提で、全ての未解決事件の再捜査をすべきではないだろうか?

「巡査、事情聴取先で下着盗む=制服で目撃者の中2宅訪れ-兵庫県警 兵庫県警の巡査が事件の目撃者宅を事情聴取のため訪れた際、中学2年の女子生徒 (14)の部屋から下着を盗んだとして、県警捜査3課は20日未明、窃盗容疑などで県警網干署地域課巡査●●●●容疑者(26)=加古川市加古川町稲屋= を逮捕した。同課によると、容疑を認めているという。 逮捕容疑は、17日午後1時50分ごろ、姫路市内で起きた公然わいせつ事件を目撃した女子生徒の自 宅を事情聴取のため訪れた際、すきを見て女子生徒の部屋に入り込み、たんすの中から下着類約25点を盗んだ疑い。 同課によると、●●容疑者は交番勤務 で、制服姿で女子生徒宅を訪れていた。生徒は入浴しようとしてたんすの引き出しを開けて被害に気付き、母親が110番した。事件当時、家には生徒と妹しかいなかった。生徒は、同容疑者が『携帯電話で署と連絡を取るが、内容を聞かれたくない」』などと言って部屋に入り込んだと説明しているという。(2009/10/20-01:23)」http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009101900897

「事情聴取先の女子中学生の下着盗む 容疑の兵庫県警巡査を逮捕へ 2009.10.19 23:18 このニュースの トピックス:性犯罪 兵庫県警網干署地域課の男性巡査(26)が、事情聴取のため訪ねた同県姫路市内の民家で、中学2年の少女の下着を盗んだ疑いがあるこ とが19日、県警への取材で分かった。県警捜査3課は容疑が固まり次第、逮捕する方針。 同課などによると、巡査は17日午後、公然わいせつ事件の捜査の ため、制服姿で少女宅を訪問。無断で少女の部屋に上がり込み、下着約25点を盗んだとされる。 巡査が帰った後、少女が風呂に入ろうとした際に下着がない ことに気づき、相談を受けた母親が同日夕、110番して発覚した。 県警の調べに巡査は当初、『下着を盗んだことは知らない』『かばんは持っていかなかっ た』と否認したが、少女が巡査のかばんの特徴を覚えていたことなど、矛盾を追及したところ、19日夕になって『下着を取って処分した』と、認める供述を始 めたという。 下着はまだ見つかっておらず、県警は巡査の自宅や、捨てたとみられる付近を捜索し、裏付けを進める。 巡査は大学卒業後、平成19年10月に県警に採用され、20年3月から同署地域課に配属。勤務態度に問題はなかったという。」http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/091019/crm0910192319031-n1.htm

「網干署員が下着盗容疑 中2女子宅で事情聴取時 通報で駆けつけたアパートの 一室から女子中学生の下着を盗んだとして、兵庫県警捜査3課は、網干署地域課交番勤務の●●●●巡査(26)=加古川市加古川町=を住居侵入と窃盗の疑い で逮捕する方針を固めた。 同課によると、●●巡査は17日午後1時50分ごろ、公然わいせつ事件の事情聴取で姫路市内のアパートの一室を訪れた際、この 部屋に住む中学2年の女子生徒(14)の下着など衣類約25点を盗んだ疑いが持たれている。 当時、部屋に生徒と妹(13)の2人がいたといい、玄関で事 情聴取を受けた後、同巡査が室内に入っていったという。同課などの調べに、容疑を認めているという。 入浴しようとした生徒が、タンスに衣類がないことに気付き、母親が110番して発覚。同課は同巡査の自宅を家宅捜索するほか、ほかに同様の行為をしていなかったかについても調べる。 同巡査は2007年10月の採用。08年3月から同署で勤務している。(2009/10/19 23:47)」http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0002455220.shtml

「1人で部屋に侵入 下着盗容疑の網干署員 捜査中のアパートで中学2年の女子生徒(14)の下着を盗んだとして、兵庫県警捜査3課に逮捕された網干署地 域課巡査●●●●容疑者(26)=加古川市加古川町=が、女子生徒に別の部屋にいるよう指示した上、子ども部屋に1人で侵入した疑いのあることが、捜査関 係者への取材で分かった。下着を盗む目的で部屋に上がり込んだ可能性もあるとみて、捜査3課が調べている。 ●●容疑者は、女子生徒が目撃した公然わいせ つ事件の事情聴取で、17日午後2時前、女子生徒宅を訪問。捜査関係者によると、玄関先で生徒から聴取後、妹(13)がいた台所へ行くよう指示し、1人で 子ども部屋に入ったという。 盗んだ下着はまだ見つかっておらず、●●容疑者は「ごみ箱に捨てた」と供述。●●容疑者がかばんを持参していたのを姉妹が目撃しており、同課は約25点とされる衣類を入れて持ち去ったとみている。(2009/10/20 14:11)」http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0002456919.shtml

「窃盗容疑:聴取先で中2女子の下着 巡査を逮捕 兵庫県警 2009年10月19日 23時40分 更新:10月20日 0時46分 公然わいせつ事件を目撃した中学2年の女子生徒(14)宅を事情聴取のため訪れた際に下着を盗んだとして、兵庫県警捜査3課は20日、窃盗容 疑などで県警網干署地域課巡査、●●●●容疑者(26)を逮捕した。 容疑は今月17日午後1時50分ごろ、同県姫路市内の女子生徒宅を訪問。その際、部 屋のたんすから生徒の下着約25点を盗んだとしている。 ●●容疑者が部屋に入るのを生徒や妹が目撃。下着がなくなっていることに気付いた。●●容疑者は 「間違いありません」と容疑を認め、下着は捨てたと話しているが、見つかっていないという。 県警によると、●●容疑者は07年10月採用。昨年3月から 同署に配属され、現在は交番勤務。 和田順一・県警監察官室長は「勤務中の制服警察官がこのような事件を起こすとは言語道断。事実関係を調査し、厳正に対 処する」とのコメントを発表した。【米山淳、内田幸一】【関連記事】」http://mainichi.jp/select/today/news/20091020k0000m040116000c.html

「巡査、下着盗んだ疑い 目撃者の中2少女宅で聴取後2009年10月20日 公然わいせつ事件を目撃した中学2年の女子生徒(14)宅に事情聴取のため に訪れた際に下着を盗んだとして、兵庫県警は19日、窃盗容疑で網干署地域課に所属する男の巡査(26)=兵庫県加古川市=の逮捕状を請求したと発表し た。逮捕状が発付され次第、逮捕する方針。  捜査3課によると、巡査は17日午後1時20分ごろ、兵庫県姫路市の女子生徒宅に事情聴取で訪問。玄関先で目撃状況などを聴いた後、「ちょっとだけ上が らせてもらいます」などと言って室内に入り、午後1時50分ごろに女子生徒の部屋から下着約25点を盗んだ疑いがもたれている。  女子生徒は同日午後1時ごろ、姫路市内で男性が下半身を露出した事件を目撃し、母親が県警に通報し、交番勤務の巡査が訪れたという。  県警の調べに対し、巡査は容疑を否認していたが、19日になって認めたという。女子生徒は「巡査とは初めて会った」と話しているという。  監察官室によると、巡査は07年10月に採用され、08年3月から網干署に配属されている。」http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200910200009.html

「捜査で訪問し下着盗む、兵庫県警の巡査逮捕…中2女生徒宅 公然わいせつ事件を目撃した中学2年の女子生徒(14)の自宅に事情聴取で訪れた際、この女 子生徒の下着を盗んだとして、兵庫県警捜査3課は20日未明、網干署地域課巡査・●●●●容疑者(26)を窃盗と住居侵入の疑いで逮捕した。容疑を認めて いるという。 発表によると、●●容疑者は17日午後1時50分頃、同日に起きた公然わいせつ事件の事情を聞くため、同県姫路市内の女子生徒宅を訪問。家 人のすきをみて生徒の部屋へ侵入し、下着約25点を盗んだ疑い。生徒が風呂に入る際、下着がないのに気付き、母親を通じて110番。県警が同日から●●容 疑者に事情を聞いていた。「盗んだ下着は捨てた」と供述しているという。 和田順一・県警監察官室長は「勤務中の制服警官がこのような犯罪を犯すとは言語 道断。事実関係を調査のうえ厳正に対処する」と話している。(2009年10月20日 読売新聞)」http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20091020-OYO1T00286.htm?from=main2






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共通テーマ:日記・雑感


[再掲]犬の職質に対して、子猫が完全黙秘!! 『いぬのおまわりさん』は、「いぬだおまわりさん」?? [ジョーク]

漱石は、明治三十九年六月七日付鈴木三重吉宛書簡で、

今の世に神經衰弱に罹らぬ奴は金持ちの魯鈍ものか、無教育の無良心の徒か左らずば、二十世紀の輕薄に滿足するひやうろく玉に候。もし死ぬならば神經衰弱で死んだら名譽だらうと思ふ。時があつたら神經衰弱論を草して天下の犬どもに犬である事を自覺させてやりたいと思ふ。


明治三十八年十一月から明治三十九年夏頃の「断片」で

現今の文明は天下の大衆を駆って悉く探偵的自覚心を鋭敏ならしむる世なり。思ふに自覚心の鋭きものは安心なし。起きて居るうちは無論の事寝て居る間も飯を食ふ間も落ちつく事なし。此故に探偵を犬と云ふ


と書いている。

漱石は、「探偵」を「犬」と呼んで、「天下の犬どもに犬である事を自覺させてやりたい」と書いているのである。

つまり、漱石は「探偵」に「犬である事を自覺させてやりたい」と主張しているのである。

何度もこのブログで述べているが、漱石が言う「探偵」は「警察(官)」のことである。


童謡に『いぬのおまわりさん』(作詞:佐藤義美 作曲:大中 恩、1960年)https://www.youtube.com/watch?v=eQuUossxMxUというのがある。

犬のおまわりさんが、迷子の子猫に名前や家をたずねたところ、子猫は泣くばかりで、犬のお巡りさんが、困り果ててしまうという情景が歌詞となっている。

一言でいうと、犬が子猫に職務質問している情景である。

さらに、

「ないてばかりいる こねこちゃん」ということだから、

犬の職質に対して、子猫が完全黙秘している情景となっている。

なかなか、恐ろしい歌詞である。

歌詞だから、おまわりさんが犬である必然性はなく、おまわりさんはサル、キジ、タヌキ、ゾウ、ウサギ等々なんでもよいはずなのだが・・・

佐藤義美は、おまわりさんを犬と設定して、詩を書いている。

犬が子猫に職質しているわけだから、

犬がおまわりさん(警察官)だとすると、子猫は一般市民ということになる。

この設定は、

漱石の「犬」(「探偵」=「警察(官)」)と「猫」(漱石は自身を「猫党」と呼んでいる)の対比と一致している。

佐藤義美は、

おまわりさんはいぬ(警察官=犬)であると子供たちに知らせることを目的として、作詞したのではないだろうか?

『いぬのおまわりさん』が、「いぬだおまわりさん」に見えてこないだろうか?






[再掲]「大飯原発3、4号機「合格」へ 規制委の安全審査終了」?? 原発が安全だというなら、原発事故の損害保険を引き受けてくれる保険会社を見つけてきてくれ。 [からかい殺す世の中に]

2017年1月10日の『日本経済新聞』のニュースサイトに「大飯原発3、4号機「合格」へ 規制委の安全審査終了」という記事があった。
原子力規制委員会は10日、関西電力大飯原子力発電所3、4号機(福井県)の再稼働の前提となる安全審査の主要な議論を終えた。今春にも正式に合格する見通しだ。今後、現地での設備検査や地元の同意なども必要なため、再稼働は今秋以降になりそうだ。
などと書いてあった。

原発が安全だというなら、

原発事故の損害保険を引き受けてくれる保険会社を見つけてきてくれ。


以下
「『原子力発電所の安全性は自動車事故よりも一万倍以上安全である』!! 損害保険会社が保険を引き受けないほどのリスクを、どういうふうに考えれば、安全と言えるのだろうか?[ジョーク(近未来予測)] 」を再掲。

以前このブログの
「大胆予測!約16年後、つまり、2031年前後に3回目の大規模な原発事故が発生する?54年間に2回も住民が避難しなければならないほどの大規模な原子力発電所の事故が起きていることと原子力発電所数を考慮して、ざっくり計算するとこうなる。小規模な原発事故は、毎月どこかで起きている?? [ジョーク(近未来予測)] [編集]」という記事で、

「事実わが国では約1,000炉・年(各原子炉の運転年数を全原子力発電所について加算した総和)の運転実績があるが、大量の核分裂生成物を放出するような炉心損傷事故は一度も起こしていない。このことは一基(炉)の原子力発電所に換算すると、1,000年間も炉心損傷事故を起こしていないことを意味する。」 「炉心損傷事故の頻度は炉・年あたり1×10-7以下と評価されている」 「原子力発電所の安全性は自動車事故よりも一万倍以上安全である」(村主進「原子力発電はどれくらい安全か原子力システム研究懇話会」(原子力システムニュースVol.15,No.4(2005.3)に掲載)http://www.enup2.jp/newpage38.html)などと書いているが・・・
と、

「原子力発電所の安全性は自動車事故よりも一万倍以上安全である」(村主進「原子力発電はどれくらい安全か原子力システム研究懇話会」(原子力システムニュースVol.15,No.4(2005.3)に掲載)http://www.enup2.jp/newpage38.html)という文章を引用した。

御用科学的には正しいのかもしれないが、

「原子力発電所の安全性は自動車事故よりも一万倍以上安全である」というのは、

経済学的に見ると、完全な誤りなのではないだろうか?

自動車は、自賠責保険に加えて任意保険にも入れる。

これはつまり、

自動車事故のリスクは経済的な数学によって計算し、リスクを金銭で換算して、保険会社の採算が計算できるということである。

原発は、損害保険に加入しているのだろうか?

そんな話は、聞いたことがない。

それは、原発事故のリスクは経済的な数学によって計算し、リスクを金銭で換算して、保険会社の採算が計算できないということである。

言い換えると、保険会社はコストに換算できるリスクについて、保険を引き受けるということだ。

政治家や官僚が、御用科学的なリスク(御用学者は安全性と呼ぶ)を盾に、

ごり押しして、原発を推進したのは、

これまで交通事故を起こしたことがないと言って、保険に入らず、無謀な運転を続けて、事故を起こした無責任なドライバーと変わりないのではないだろうか。

日本の政治家や官僚、御用学者というのは、保険に入らず、無謀な運転を続けて、事故を起こした無責任なドライバーと変わりない。

それを信じている国民というのもおめでたいヒト(犬党)ばかりだ。

原発のリスクについて、

まじめに考えなかったヒトビトの中で、

最も罪が重いのは、

裁判官だろう。

文字通り、「罪」が重い。

Wikipediaの「原発訴訟」 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E7%99%BA%E8%A8%B4%E8%A8%9F" target="_blank">https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E7%99%BA%E8%A8%B4%E8%A8%9F によると、ずいぶん前から、原発のリスクを恐れた人々によって、原発の運転をしないようにとの訴訟があったようである。

損害保険にも入れない、原発を運転させる法的根拠を、裁判官が与えてきたのである。

裁判というのは、損害を金銭換算するのが仕事のはずだが・・・

こと原発については、

損害保険会社が採算が取れないほど危険で、

被害の金銭保証額の概算が算定不能で、

経済的に見て極めて、危険なものを

「安全」と、決めつけていたのである。

経済的リスクを無視して、

法的に原発の安全性を認定した結果、

その判断が、

福島第一原発事故が起きた、と言っても過言ではないだろう。

そもそも、

損害保険会社が保険を引き受けない(「038 原発は損害保険に入れない」http://www25.atpages.jp/mezameyo/038Hoken.htm l参照)ほどのリスクを、

どういうふうに考えて、

安全と言っていたのだろうか?

法的判断というより、阿呆的判断と呼ぶべきだろう。

日本の裁判官はミンナ馬鹿ばかりなのではないだろうか?

もし、馬鹿じゃないのなら、

日本国憲法の趣旨を理解しながら、「原発安全OK~」といえるのは、

日本国土を人間が存在しない荒野かなにかと、勘違いしているからではないだろうか?

いや、

労働裁判の判例を見ていて感じたのだが、

日本の裁判官は、

日本国民を奴隷程度にしか、

思っていないのではないだろうか。












[再掲]「埼玉県:コンビニなどに深夜営業の自粛要請へ」 「交番の代わり防犯の役割もある」というのなら、夜勤のコンビニ店員におまわりさん(警察官)並みの給与を保障すべきだろう。 [「美しい国、日本」とは「不名誉な国、日本」!!]

以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。

埼玉県:コンビニなどに深夜営業の自粛要請へ」 「交番の代わり防犯の役割もある」というのなら、夜勤のコンビニ店員におまわりさん(警察官)並みの給与を保障すべきだろう。


「埼玉県:コンビニなどに深夜営業の自粛要請へ」という記事があった。

「埼玉県は、二酸化炭素(CO2)排出削減のため、コンビニエンスストアやスーパーなどに深夜営業の自粛を要請する方針を固めた」のだそうだ。

「深夜営業のコンビニは交番代わり、防犯の役割もある』(セブン-イレブン・ジャパン)--などの反発もある」という。

なるほど、「交番の代わり防犯の役割もある」というのなら、夜勤のコンビニ店員におまわりさん(警察官)並みの給与を保障すべきだろう。

「消灯しても冷蔵庫が稼働していては効果が薄い」ということ、「農村部にあるコンビニのフランチャイズ店で客が来ないのに本社の指示で店を開けているケースが多い」というのは、警備費用の削減のために、低賃金のコンビニ店員を置いて夜間営業しているということをゲロしているのと同じだ。

●●●ウィルと同様のバッドウィルだ。

交番の代わりというのなら、24時間営業の為に強盗にあった(犯罪が起こった)件数を明確にするべきだろう。

もし、犯罪の標的となる可能性があるのなら、そのために必要となった警察力等の費用を、コンビニ業界が負担すべきだろう。

その後に、「深夜営業は雇用の受け皿になっている」といえ!

「3丁目の夕日」に出てくるような駄菓子屋(昔は賞味期限の危険性や、くじ引きの当たりの出る確率が数学的計算を超越した何かであると知る場であった)を駆逐したのは、コンビニだ。
※ フィギュアのおまけ付き駄菓子の大人買いなど、昔の駄菓子屋では、全く無意味な行為である!当たりが出ないという意味。

雇用の受け皿といっても、極めて安い賃金で、グッド●●●のように労働者を苦しめているだけではないのか?

「コンビニのフランチャイズ店で客が来ないのに本社の指示で店を開けて」いて、家庭が崩壊したり、過労死したり、自殺したフランチャイズ店のオーナーが何人いるんだ!

普通に給与を支払えば、コンビニの半数以上が、潰れるんじゃないのか?

江戸時代顔負けの年貢を取るフランチャイズ制度で…、

これ以上は怖いのでいうのはやめる。

「埼玉県:コンビニなどに深夜営業の自粛要請へ 埼玉県は、二酸化炭素(CO2)排出削減のため、コンビニエンスストアやスーパーなどに深夜営業の自粛を 要請する方針を固めた。年度内にまとめる地球温暖化対策地域推進計画(改訂版)に盛り込む。県によると、同様の自粛要請は「都道府県では例がない」とい う。 県によると、農村部にあるコンビニのフランチャイズ店で客が来ないのに本社の指示で店を開けているケースが多い。県は『CO2削減の効果は大きくな いが、夜型ライフスタイルを 変革する象徴的な位置づけになる。何らかの形で自粛を要請する』としている。 県が設置している有識者による地球温暖化対策地域推進計画に関する専門委員 会では、委員から、深夜営業自粛の義務化を求める声が出ている。だが、『消灯しても冷蔵庫が稼働していては効果が薄い』『深夜営業は雇用の受け皿になって いる』など慎重論もある。 県は、要請対象を不採算店に絞るかや、閉店せずに照明を暗くしてもらうだけにするかなど、具体的な要請内容を検討している。 【和田憲二】 埼玉県の方針に各社は『地域住民の合意があれば従う』(大手コンビニ関係者)との声がある一方、▽深夜の納品も多く、日中は物流コストがか かる(ローソン)▽『深夜営業のコンビニは交番代わり、防犯の役割もある』(セブン-イレブン・ジャパン)--などの反発もある。【関連記事】」http://mainichi.jp/select/seiji/news/20080617k0000m040089000c.html

「PLANTが新万引対策 犯人へ人件費請求へ 県内初  7月18日午前10時00分 新たな万引対策に乗り出すPLANTの店舗=福井市三留町の PLANT-3清水店 福井県内外20店舗で年間数億円にも上る万引被害を減らそうと、大型ディスカウントストアを展開するPLANT(本社福井県坂井 市)は21日から、万引犯に対し商品代金以外に従業員や警備員の人件費も請求する新たな対策を全店舗で始める。14日から一部店舗で試験的に導入し、既に 請求もしている。全国でも例は少なく県内初の試み。 同社によると、万引に対しては、これまで商品にICタグを付けるなど対策を強化してきた。しかし万引 による被害が後を絶たないのが現状だ。 これまでは被害品の代金のみ請求してきたが、新制度では▽万引犯をマークしてから検挙するまでの時間▽警察に引き 渡すのに要した時間▽被害届の提出に要した時間―など、従業員や警備員の業務に支障が出た時間を分単位で時給換算し、1週間以内に犯人(未成年の場合は保 護者)に賠償金として請求する。 現在は、警察での事情聴取や実況見分の立ち会いに5時間ほど拘束され、従業員らの人件費で商品自体以外にも損害が発生し ているという。 名古屋市の書店では全国に先駆けて2年半前から導入。請求額は1件あたり平均数千円程度で、8割以上の犯人が賠償金の支払いに応じ、被害 件数は大幅に減少するなど効果を上げている。 福井市三留町のPLANT―3清水店で多大な被害が出ていることから福井南署が導入をアドバイス。同社では 14日から本社がある坂井店で試験的に実施した。17日までに、同店で1件の請求をしており、請求額は8400円だったという。21日からは店内に日本語英語、中国語で書かれたポスターを掲示し、周知を呼び掛ける。 同社の松田恭和常務は「万引は小売業全体が抱えている問題。効果に期待したい。この対策 が業界全体に広がれば」と話している。」http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news2/article.php?storyid=4525





2008-07-23 01:36 nice!(0) コメント(1) トラックバック(0)



[再掲]籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感した安倍ちゃんたちは、「国体のカルト」に指定し、破防法とかで取り締まるべきではないだろうか? [蘇る博士(ノンフィクション替歌 安倍ちゃん編)]

籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感した

安倍ちゃん、

アッキー(なんとアホ丸出しの愛称だろう)、

稲田さん(弁護士が平気で嘘をつくことを証明、道義国家には道義的同情がないことも証明している)、

麻生さん(『こち亀』を愛読しているそうだから、こんなもん〔道義心は警官レベル?〕だろう)、

鴻池さん(K市のブラック企業〔医療系専門学校理事長〕との関係〔補助金のコンサル?〕ありとの噂)

などのヒトビトは、「国体のカルト」(日本国憲法を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体:教養〔洗脳〕を暴力と解釈)に指定し、破防法とかで取り締まるべきではないだろうか?

テロ等防止法を作ったりしたら、摘発の第一号になるんじゃないだろうか?

あ、日本は犬党員ばかりだから、安倍ちゃんたちは、安泰か。

それに、摘発するはずの日本警察が、「国体のカルト」の代表的組織だった。

以下は、
「日本警察カルト。ウッダートによれば「国体のカルト」とは、『国民道徳と愛国主義のカルト』」の再掲。


以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。

2006-08-28 01:16 nice!(0) コメント(0) トラックバック(1)
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歴史観は、このように作られる|国民皆警察 ブログトップ

日本警察カルト [警察の戦争責任(警察はカルト)]

GHQ宗教課の調査スタッフであったウィリアム・P・ウッダートの『天皇と神道』(安部美哉 訳サイマル出版会、1988年、6-10頁参照)によれば、戦前の日本は「国体のカルト」だったそうである。

「『国体のカルト』は、日本の天皇と国家を中心とした超国家主義および軍国主義のカルトを指す私(ウッダート)の造語である。」

ウッダートによれば、
「連合国軍の指導者たちは、右翼過激派が国民を洗脳し、天皇を制御する権力を獲得し、法律を支配し、教育を統制し、宗教を管理し、日本国を全面的崩壊の淵 に追いやったのは、現津神たる天皇、神国、神の地などの概念を中心に作られた国家神道のカルトによったと考えたのである。」

そして、「『神道指令』の第一節において、宗教課長ウィリアム・K・バンス博士は、このカルトを『神道ノ教理並ニ信仰ヲ歪曲シテ日本国民ヲ欺キ侵略戦争へ 誘導スルタメニ意図サレタ軍国主義的並ニ過激ナル国家主義的宣伝ニ利用』したものと呼んでいる。連合軍は、平和主義的で民主主義的な日本を作るためには、 他の手段とあわせて神道を国家から分離することが必要だと考えていた。」

つまり、「平和主義的で民主主義的な日本を作るためには、他の手段とあわせて神道を国家から分離することが必要だと考えていた。」 のであり、日本警察の特高追放や内務省の解体、国家警察から自治体警察への移行は、「平和主義的で民主主義的な日本を作るため」の一連の政策であったので ある。

ウッダートは、
「『国体のカルト』は、神道の一形式ではなかった。それははっきりと区別される独立の現象であった。それは、神道の神話と思想の諸要素をふくみ、神道の施 設と行事を利用したが、このことによって国体のカルトも神道の一種であったのだとはいえない。そうだったら、連合国軍最高司令官は、神道を全面的に廃絶し なければならなかったはずである。」 と、国体のカルト(cult)と神道とを区別している。

ウッダートによれば「国体のカルト」とは、「国民道徳と愛国主義のカルト」であった。

「国体のカルトは、政府によって強制された教説(教義)、儀礼および行事のシステムであった。天皇と国家とは一つの不可分な有機的・形而上学的存在であり、天皇は伝統的 な宗教的概念が過激派によって宗教的、政治的絶対者の地位に転用された、すこぶる特異な意味での『神聖な存在』であるという考えかたが、その中心思想に なっていた。それは国民道徳と愛国主義のカルトであって、『民族的優越感を基盤として、新しく調合された民族主義の宗教』であった。国家が神国だっただけ でなく、日本の国土が神の国だとみなされていた。」

ウッダートの「天皇は伝統的な宗教的概念が過激派によって宗教的、政治的絶対者の地位に転用された」との指摘から、国体のカルトが宗教というよりは、天皇制を利用した国民を扇動するためのプロパガンダの体系であったことがわかる。

それは、あの戦前の代表的警察官僚であり貴族院議員でもあった松井茂法学博士のタルドの模倣の法則の応用と、暗示を駆使した宣伝による警察精神作興運動と同様のプロパガンダの体系である。

「国民道徳と愛国主義のカルト」において、本当の問題は、天皇制の有無ではなく、プロパガンダによって、国民を扇動する手法が問題だったのである。

ウッダートは、このような国体のカルトの問題点を二つあげている。
「ニッポンの 政治学者や思想家は、ニッポンの『国体』にさまざまな解釈を与えた。しかしわれわれの関心は(1)一九三〇年代および一九四〇年代初期に極端な超国家主義 者と軍国主義者が『国体』について行った解釈、(2)警察国家の権力によって日本国民にカルトとして強制された『国体』の教義および実践活動、に限られ る。」

このウッダートが指摘した二つの問題点のうち、「(1)一九三〇年代および一九四〇年代初期に極端な超国家主義者と軍国主義者が『国体』について行った解釈」については、現在よくマスコミで取り上げられる。

しかし、「(2)警察国家の権力によって日本国民にカルトとして強制された『国体』の教義および実践活動、に限られる。」 について語られることはない。

国体の教義を布教(プロパガンダ)したのは、あの優秀な日本警察なのであった。ウッダートの指摘が正しいとすれば、日本警察はカルトなのである。

そして、この日本警察が、戦後復活したといわれている。

中国韓国も自国の警察が日本警察の模倣でないという自信があれば、この点を最も問題視すべきではないだろうか。なぜなら、優秀な日本警察がその気になりさえすれば、戦前と同様の手法で戦争のための兵員供給が何時でも可能な状況なのである。

阪神淡路大震災当時の警察庁長官國松氏は、警察における武士道のカルト性を示唆する指摘をしている。
「警察官だけが世間から遊離してカルト集団みたいな独特の価値観だけで動くようになっては困りますが、やはりモラルの基本にあるサムライ精神は古いといわれようとも持ち続けるべきです。」 (佐々淳行『日本の警察―「安全神話」は終わったか』PHP研究所、1999年、188頁)と。

この國松氏の警察における武士道のカルト性を示唆する指摘は、日本近現代史の重大発見である。


ところで、警察カルトを支える警察武士道に対する、素朴な疑問であるが、

裏金等、組織的な不祥事(犯罪)が発覚しそうになったときに自殺する警察幹部が、時折、マスコミで取り上げられることがあるが、警察の不正を恥じ、国民に詫びるために、切腹した警察官がいたなどと、一度も聞いた事がないのはなぜだろうか。

もし、そのような事例(道徳的な心情から発するやむにやまれぬ行為としての国民に対するお詫びとしての自殺)があれば、(道徳的な心情から発するやむにや まれぬ行為としての国民に対するお詫びとしての自殺か、口封じを強制する心理的圧力の体系による自殺の強要か)どちらが、真の警察武士道による行為か、現職警察官(職員)に対して、アンケート調査等することで警察武士道に関する実証研究ができそうである。面白そうなのだが・・・、

残念なことに警察武士道は、一つ(口封じを強制する心理的圧力の体系により自殺を強要する何か)だけのようである。

警察官は、自爆装置のついたロボットのようだ。

(「国民皆警察」http://blog.so-net.ne.jp/dr-nobody/2006-08-17もご参照ください)


[再掲]籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感した安倍ちゃんたちには、日本国憲法下での公務員の資格がないんじゃないだろうか? [国民教養(=警察教養)の時代が到来!]

公務員ではないアッキー(品格0のなんとアホ丸出しの愛称〔蔑称か?〕だろう)は別としても、

籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感した

安倍ちゃん、

稲田さん(弁護士が平気で嘘をつくことを証明、犬党が鼓吹する道義国家に道義的同情がないことも証明)、

麻生さん(『こち亀』を愛読しているそうだから、こんなもん〔道義心は警官レベル?〕だろう)、

鴻池さん(K市のブラック企業〔医療専門学校理事長〕との関係〔補助金のコンサル?〕ありとの噂)や、

他の自民党議員・日本維新の会・民進党議員・日本のこころなどの国会議員をはじめ、

籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感した

国会議員、地方自治体の議員、

籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感した

国会議員、地方自治体の議員の意向を忖度して、

特定の思想を持つ集団に奉仕した

国や地方公共団体の職員(「全体の奉仕者」であることを忘れて「一部の奉仕者」になったモノを指す)は、

日本国憲法下の公務員の資格を欠いているのではないだろうか?

※ちなみに戦後の特高警察官は、分限免職扱いとされた。なお特高追放はその後解除されているので、日本警察には、分限免職されるべき特殊な思想を持ったヒト(ネトウヨではなく超絶リアウヨ)がウヨウヨいるらしい。日本警察はネトウヨウヨウヨリアウヨウヨウヨ・・・、言いにくい。終戦まじかには警察の特高化が進んでいたので、日本警察には超絶リアウヨしかいないと言った方が現実を良く表現しているかもしれない。

籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感した

政党や組織、

籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感し、

その理念を忖度して、

日本国憲法を破壊しようとする集団(ヒトの集まり)は、

テロ組織と呼ぶべきではないだろうか?


あ、犬党員ばかりの「からかい殺す世の中」だから、そんなこと言うと・・・

犬党員(籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感するようなヒト≒警察下部組織の構成員・警察協力者のようなヒトを含む特殊な思想に洗脳され工作員化されたヒト)に

こちらが、

からかい殺されちゃうか・・・














[再掲]「自殺者遺族『私も死にたい』4人に1人 民間チーム調査」 おまわりさん(警察官)の人間とは思えない言動によって、「死にたい」と思った遺族が、「25%」、つまり、「自殺者遺族『私も死にたい』4人に1人」ということなのではないのだろうか? [警察官は人間失格である]

以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。

「自殺者遺族『私も死にたい』4人に1人 民間チーム調査」 おまわりさん(警察官)の人間とは思えない言動によって、「死にたい」と思った遺族が、「25%」、つまり、「自殺者遺族『私も死にたい』4人に1人」ということなのではないのだろうか? [警察官は人間失格]

「自殺者遺族『私も死にたい』4人に1人 民間チーム調査」という記事があった。

「警察の対応への不満も、25%の人が挙げ」「『現場検証をすると言って、故人が首をつられたままの状態でいろいろきかれた』『迷惑なんですよね。他県か ら死にに来られると。早く遺体を持って帰って、と言われた』など。」「警察の対応への不満も、25%の人が挙げ」たという。

そして、「『自分も死にたい』と答えたのは、『自殺直後』が24%」なのだそうだ。

現場検証での人間とは思えない発言に不満を持った遺族が「25%」、「『自分も死にたい』と答えたのは、『自殺直後』が24%」。

奇妙な一致である。

因果関係は定かではないが、克明に検証すれば、

おまわりさん(警察官)の人間とは思えない言動によって、「死にたい」と思った遺族が、「25%」、つまり、「自殺者遺族『私も死にたい』4人に1人」ということなのではないのだろうか?

夏目漱石001.png

といった夏目漱石は偉大だ。

「自殺者遺族『私も死にたい』4人に1人 民間チーム調査 2008年7月4日19時21分 1人が自殺すると平均4.5人の遺族が生まれ、年間自殺者が 3万人を超えた98年~06年には毎年13万~15万人が遺族となっていたことが、民間の自殺実態解析プロジェクトチームの推計で分かった。遺族への聞き 取りからは、4人に1人が「自分も死にたい」と思うなど、深刻な苦しみを抱える実態も明らかになった。 ―中略―  遺族の聞き取りでは、305人分を分析。自殺者の子どもと配偶者が約29%、親が22%で、自殺から平均8年10カ月がたっていた。  56%が「周りからの気になる言動」が「あった」と答えた。「うつ病になったのは、あなたと結婚したからだ」「一緒に住んでいてなんで気づかなかった」「生命保険を たくさんもらえて良かったじゃない」といった言葉に傷ついたという回答があった。  警察の対応への不満も、25%の人が挙げた。『現場検証をすると言って、故人が首をつられたままの状態でいろいろきかれた』『迷惑なんですよね。他県か ら死にに来られると。早く遺体を持って帰って、と言われた』など。 『自分も死にたい』と答えたのは、『自殺直後』が24%、「現在」が12%。「楽にな りたい、向こうで会えるかもと自殺未遂した」「自分が責められ、先が不安で死にたいと思った」「子どものところへ行きたい、一緒にいたいと思った」など だった。 1千人を目指し、さらに調査を進める清水さんは「遺族の実態は分からないことが多かったが、何らかのケアが不可欠と改めて分かった。遺族数の多 さからは、自殺は誰にとっても他人事ではないことが分かる。社会全体で対策を進めるべきだ」と話した。(上野創)」http://www.asahi.com/national/update/0704/TKY200807040164.html





2008-07-05 15:50 nice!(0) コメント(1) トラックバック(0)