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[再掲]「証拠品として押収したわいせつDVDを勤務時間中に署内でコピー」???  警察官は人間失格だと言った夏目漱石は偉い! [警察官は人間失格である]

以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事。

警察官は人間失格だと言った夏目漱石は偉い!「証拠品のわいせつDVD複写 巡査長懲戒免職」「証拠品として押収したわいせつDVDを勤務時間中に署内でコピー」、「 コピーに使ったとされる複製機も押収品」。 [警察官は人間失格]

「証拠品のわいせつDVD複写 巡査長懲戒免職」という記事があった。

「証拠品として押収したわいせつDVDを勤務時間中に署内でコピー」、「 コピーに使ったとされる複製機も押収品」。「課長と別の課の巡査部長(49)に計14枚を配り、別の警部補(36)にもパソコンに取り込むかたちで画像を提供し」、「巡査長は自分用にも20枚ほどコピーした」。

関係者の内で最も身分の低い巡査長が課長(警部?)・警部補・巡査部長に配布したのだから、命令であった可能性もある。

ま、警察官が、証拠品を私的に使っているだろうという、全ての国民が予想していたとおりの事実があったということだ。

警察官僚子息のW辺先生の事件や妹バラバラ殺人の証拠品の紛失がなぜ起こったか、勘のいい人ならわかるだろう。

警察官は人間失格https://www.so-net.ne.jp/blog/entry/edit/2007-05-14だと言った夏目漱石は偉い!

日本警察の警察官は、全て人間失格だ。

「証拠品のわいせつDVD複写 巡査長懲戒免職 埼玉県 警 2007年07月05日20時25分 埼玉県警羽生署警備課の巡査長(27)が証拠品のわいせつDVDをコピーし署員に配っていた問題で、県警は5 日、わいせつ図画頒布と児童買春・児童ポルノ禁止法違反(提供)容疑で巡査長を書類送検し、懲戒免職にした。また、コピーを依頼した同課長(55)=同日 付で依願退職=らを停職1カ月の懲戒処分とするなど、当時の上司ら計9人を処分した。 調べでは、巡査長は2月下旬~3月上旬、証拠品として押収したわいせつDVDを勤務時間中に署内でコピー、課長と別の課の巡査部長(49)に計14枚を配 り、別の警部補(36)にもパソコンに取り込むかたちで画像を提供した疑い。

課長に配ったとされる9枚のうち1枚が児童ポルノだった。

DVDは、同署が2月に群馬県 内のわいせつDVD卸業者を、わいせつ図画頒布容疑で家宅捜索した際に押収。巡査長と巡査部長はDVDの検分を担当していた。 コピーに使ったとされる複製機も押収品で、巡査長は自分用にも20枚ほどコピーしたという。警部補への提供が最初だが、それを知った課長らが「自分もほし い」などと言って依頼したという。 巡査長を最も重い処分としたことについて、県警は「断ることも可能で、厳重に証拠品を管理していた部屋に入った責任は重い」とした。階級を利用した強制や 金銭の授受はなかったという。 高橋克郎・監察官室長は「職員がこのような恥ずべき犯罪行為を発生させたことは誠に遺憾。職員への職務倫理教養と証拠品のより厳格な管理を徹底し、県民の 信頼回復に努めたい」などとコメントした。」http://www.asahi.com/national/update/0705/TKY200707050336.html



[再掲]「覚醒剤やめますか? それとも人間やめますか?」って・・・、警察官は、みんな、人間やめちゃってますから。 [警察官は人間失格である]

 2014年7月12日の「SankeiBiz」というサイトに「【取材最前線】生かされない警察不祥事の教訓」という記事があった。

 この記事は、

「いつまでも脳裏に残っている秀逸なキャッチコピーというのがある。『覚醒剤やめますか? それとも人間やめますか?』-。こんなキャッチコピーがブラウン管からお茶の間に流れたのは、1983年のことだ。日本民間放送連盟が制作した麻薬撲滅CMキャンペーンメッセージは明快だ。」

という文章で始まる。

そして、

神奈川県警相模原署の40歳の巡査部長が覚醒剤取締法(使用)違反容疑で逮捕されたのは5月12日のことだ。巡査部長は非番だったこの日、東京・歌舞伎町で警戒中の警視庁のパトカーを見て逃走しようとしたが、職務質問を受け、任意同行による尿検査で覚醒剤が検出された。『仕事のストレスや職場の人間の煩わしさから逃れるために使った』。同法違反罪で起訴後、懲戒免職となった巡査部長は動機について、そう供述している。県警では99年、警官の覚醒剤使用を組織ぐるみでもみ消していた不祥事が発覚。当時の本部長らの有罪が確定したこの事件を契機に、ニッポン警察はかつて経験したことのない批判の嵐にさらされた苦い過去を持つ。」

と、繋がっていく。

 この記事を書いたヒトは、夏目漱石が、

夏目漱石001.png


と言ったことを知らないのだろうか?


 警察官が、不祥事を起こすのは、

夏目漱石001.png


だからだ。

  「生かされない警察不祥事の教訓」というが、警察官の不祥事が皆無になると、思っているのだろうか?

 実現不可能なことが、実現されないのは当たり前で、実現されない現実をどう受け止めるかが大切なのだ。

 「警察(官)は正義」だとか「正義の味方」だとか、ありもしない戯言を信じているから、「生かされない警察不祥事の教訓」などと口走ってしまうのだ。

夏目漱石001.png


 警察官は、反面教師としてしか道義的には役立たない。

夏目漱石001.png

だから、警察官が不祥事や犯罪を起こすのは、当然のことで、なにも珍しいことではないのだ。


「覚醒剤やめますか? それとも人間やめますか?」って・・・

警察官は、みんな、人間やめちゃってますから。




 

[再掲]警察官の質の更なる低下の予感。来年以降は、おまわりさん(警察官)による犯罪が激増するのではないだろうか。心配だ。 [博士が的中させた未来予測(ジョーク)]

以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。

警察官の質の更なる低下の予感。来年以降は、おまわりさん(警察官)による犯罪が激増するのではないだろうか。心配だ。 [原発機動隊]

東日本大震災や福島第一原発原子炉連続爆発放射能漏れ事故で、おまわりさん(警察官)の警備活動があまり報道されない理由について考えてみた。

おまわりさん(警察官)の警備活動があまり報道されない理由というのは、

今回の震災や、福島第一原発原子炉連続爆発放射能漏れ事故が警察官募集に与える影響を懸念しての危機管理の可能性が高そうだ。

警察大学校技官(おそらく国家公務員採用Ⅰ・Ⅱ【旧上級甲・乙】の技官か?)の研究を根拠に、

以前から、警察官は中学を普通に卒業できるレベルの学力があれば十分とされている。

中学を普通に卒業できるレベルの学力を甘く見てはいけない。

理科が普通にできる人間が、

機動隊員がおまわりさん(警察官)であるという事実を知り、

原子力施設テロ警備のための原子力施設(原発より危ない場所もあるかも?)派遣もあり得、

特に福島県への応援(原発問題の終息が長期化すれば全国警察官数の何倍にもなる延べ人数が必要か?)の可能性を知った上で、

あえておまわりさん(警察官)になろうと考える人間がいるだろうか?

そんな人間が多くいるとは思えない。

理科ができない人間が集まるということになるのではないだろうか?

おそらく、理科のできない人間、

犯罪目的のニンゲン(避難地区で宝探しをすることが目的?)等が

こぞっておまわりさん(警察官)選考試験を受験することになるということになるだろう。

これまでも犯罪目的のニンゲン(犯罪現場で宝探しをすることが目的?)等が多かったように思うが、

それに輪をかけて増加するだろう。

今年の秋以降のおまわりさん(警察官)の応募者が今まで以上に減少することが容易に予測される。

もしかりに競争倍率を今までと同倍率に維持しようとすれば、最低レベルに近いレベルが更に下がるということになるだろう。

大量退職と重なり、さらにレベルが下がるだろう。

警備公安警察の身元調査が実質上の合格判定となるだろう。

あ、今でもか…

大阪府警の無試験採用時代と同レベルのジン材(罪?)が集まることになるだろう。

来年以降、おまわりさん(警察官)の不祥事が激増するのではないだろうか?

心配だ。

あと、原子力施設テロ警備のための原子力施設(原発より危ない場所もあるかも?)派遣を機に退職するおまわりさん(警察官)も出てくることも考えられる。

そんなおまわりさん(警察官)が出てこないように教養を強化すれば、退職者は減るだろうが…

精神疾患の発症者・自殺者が増えるということになるだろう。

警察幹部になろうと言うモノも、今まで以上に利権に敏感なニンゲンが増えることだろう。

給与がほかの公務員より1割高いで、他にもな…。へっ、へっ、へっ。わかりまっしゃろ~」が

応募者集めコンクールの定型トークとなることだろう。







2011-05-16 10:41 nice!(0) コメント(1) トラックバック(0)
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突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事、

「警察官の質の更なる低下の予感。来年以降は、おまわりさん(警察官)による犯罪が激増するのではないだろうか。心配だ。」を転載したが、

博士の予測は、見事に的中している。

「時論公論 『警察不祥事 最悪の水準に』」(2013年02月01日)http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/146801.html を見れば明らかだろう。

警察官の不祥事の増加を的中させただけではない。

驚くことに、

博士は、「博士の愛した株式」で、警察官の自殺を数日前に予測し、数回的中させている。

後日、博士は、警察官の自殺を数日前に予測し、数回的中させたことについて、「博士の愛した株式」の閲覧数に異常値が出ると、警察官が自殺するのだと、タネあかしをしていた。

そして、博士は、自殺するくらいなら、警察官をやめましょうと呼びかけていた。

突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログで、特に印象的だったのは、

コメント欄に、警察を批判する文章(書籍、ビラ、ブログ等)を職務上読まざるを得ない警備公安関係の担当者(警察官)が、死にたくなるほどの真実を書いてほしいといった趣旨の書き込みがあったことだ。

話がそれた。

「時論公論 『警察不祥事 最悪の水準に』」のデータは、ある程度信用できるが、不祥事の原因等の解説は、警察広報(警備警察でいう宣伝)そのままである。

警察官が不祥事を起こすのは、

夏目漱石001.png


だからです。










[再掲]「安心してください、はいてますよ」?? 「スカートの下に短パン」は、警察標準?? 「警官が女性署員につり天井固め『下着見えていない』」!! [ジョーク]

2017年1月28日の『日刊スポーツ』のニュースサイトに「警官が女性署員につり天井固め『下着見えていない』」という記事があった。
監察官室によると、女性署員はスカートの下に短パンをはいており、「下着は見えていない」としている。
と書いてあった。

スカートめくりが流行った昭和時代の小学生じゃないんだから、

「スカートの下に短パン」はいたりしないだろ。

普通は・・・、

あ、

性別2の警察職員は、

性別1の警察職員による性犯罪の予防のために

「スカートの下に短パン」をはくのが、

警察標準なのか・・・。

夏目漱石001.png



監察官室が、

わざわざ、

「女性署員はスカートの下に短パンをはいており、『下着は見えていない』」と広報するのは、

「安心してください、はいてますよ」

ということが、

言いたいのだろうけど、

盗撮犯が盗撮して、

被害者が、たまたまスカートの下に短パンをはいていたからといって、

罪にならないというようなことはあるのだろうか?



[再掲]犯罪者の家族は、社会的制裁を受けることがある。おまわりさん(警察官)の家族は? 警察官とその家族が幸せと思っている今の生活こそが、見る人が見れば、地獄の亡者の所業であろう。 [蘇る博士]

以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。

2009-03-26 19:56 nice!(0) コメント(0) トラックバック(0)
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犯罪者の家族は、社会的制裁を受けることがある。おまわりさん(警察官)の家族は? 警察官とその家族が幸せと思っている今の生活こそが、見る人が見れば、地獄の亡者の所業であろう。 [警察官の家族(警察は犯罪組織)]

(2006-12-27-1作成 再掲)
「おまわりさん」は、本当は犯罪者(「警察は暴力団と並ぶ2大犯罪組織の1つ」愛媛県警の仙波巡査部長の言葉)である。

犯罪者の家族は、社会的制裁を受けることがある。

警察家族は、社会的制裁を受けることがない。

警察の家族は、夫が父が息子が警察官であることに誇りを持ったりする。犯罪に加担することで自らの保身を図り、家族をやしなっている。そんな警察官に誇りがもてるものか?警察家族は、特に子供は、100%犯罪の恩恵を受けて、血と肉が出来ているといっても過言ではない。私なら、恥ずかしくて生きていくのが嫌になる。

夫が父が息子が警察官であることに誇りを持ったりする警察家族は、狂人としか言いようがない。

2代、3代、4代続けて、あるいは複数「おまわりさん」を出している家族などは、もう人間とはいえないのではないか?某機構は、「人間やめますか?それとも警察家族やめますか?」といったCMを流すべきだろう。

この国は、狂気に支配されている。

警察の不正を内部告発した者が、社会的制裁を受け、社会から抹殺され、自殺に追い込まれる。一方、この国は、「見ざる、言わざる、聞かざる」を貫ぬいた組織(「警察は暴力団と並ぶ2大犯罪組織」)の構成員(お猿=警察官OB)に、勲章を与えたりする(本当は、公開処刑すべきだろう)。

この国の勲章は、某国のバッヂのようなものなのだろうか?

もし、警察家族が、警察官の不正を許さないという人ばかりなら、警察官も内部告発しやすくなるであろう。しかし、警察家族が、警察官の不正を許さないという人ばかりになったとすれば、今度は、正気を取り戻した警察家族による、「おまわりさん」の処刑と思われる犯罪(例えば息子による警察官である父親殺し等)が増える恐れがある。

その時、警察が警察家族を逮捕しても、検察は起訴しない。もし、検察が起訴しても裁判官は無罪判決を出す等していただきたいものである。長らく、巨悪を安心して眠らせてきたのだから・・・

悪行を積み重ねた、おまわりさん(警察)は、退職後、悪行のおかげで平穏な老後をすごすことができたとして、それで幸福感を感じることが出来るのだろうか?

孫と一緒にすごす時間が増えた時に、まっすぐ孫の目が見れるように、正直に全てを白状したほうが、気持ちが良いだろうに・・・。

全く無辜のⅠ氏をイジメた兵庫県警察本部総務部会計課職員は、Ⅰ氏の名誉を回復するために、正直に全てを白状するべきだ!

ある福祉施設で、車椅子に乗り、敬礼をしながら施設内の廊下をグルグル回ったり、各部屋を点検してまわっている痴呆症の老人を見たことがある。全てを忘れてもなお、 洗脳は残るようだ。おまわりさん(警察官)が、全てを正直に白状することなどありえないか・・・。

警察無線の暗号を差別用語に変換するシステムが頭の中に形成されているおまわりさん(警察官)は、己が○○○(ご自由に警察無線暗号を入れてください)になるとは思いもしないだろう。

理性の欠如がもたらす警察カルトの幸福感は、ウンコの上で蠅が輪を描いては、ウンコにたかり、また嬉しそうな羽音を立てる、その程度の幸福なのだ。

警察カルトというヒトに人間らしい行為を期待すること自体が、無駄である。
(「公務中イジメを目撃した「おまわりさん」他のリスト。⇒犯罪者リ... 」http://blog.so-net.ne.jp/dr-nobody/2006-12-28もご参照ください)

(2007-08-21-1作成、再掲)
警察官のご家族は、家族の警察官が行った警察での不正の数々、特に不正が発覚しないようにといじめ殺した同僚の御 霊とその家族達へ謝罪をするよう、説得しましょう。そうしないと、本当に各宗教が言っている地獄に類するところへ、家族そろって行くことになるのではないでしょうか。

ま、「舌抜き地獄」(抜舌地獄)で焼肉パーティー、「火焔地獄」(焼手足地獄)でキャンプファイアー、「血の池地獄」(血汚池)へピクニック、「針山地獄」(尖刀地獄)へハイキングというのが、警察官とその家族の一家団欒には相応しいのかもしれない。

現世でも、人を見殺しにして、いや、積極的にいじめ殺して家族を養っているのだから、警察官とその家族が幸せと思っている今の生活こそが、見る人が見れば、地獄の亡者の所業であろう。

※この国では、警察カルトとその子弟に関する報道は、規制(記者クラブで仲間はずれにされないための自己規制?)されているようである(例えば:ゴスロリ 娘警察官父斬首事件の容疑者は、~障害ではなく潔癖症が原因といったようなぬるい扱いである。一般市民の子弟であれば「心の闇」が云々といって、とことん やっつけるはずである)。茨城県の中学生リンチ殺人事件(第150回国会 法務委員会 第5号(平成12年10月24日(火曜日))http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/000415020001024005.htm参照。)の加害者や、「栃木リンチ殺人事件」の主犯もおまわりさん(警察官)の子供であった。おまわりさん(警察官)の子供による凶悪犯罪や卑劣な犯罪は、おまわりさん(警察官)の犯罪と同程度あるものと思われる。マスコミ報道の攻撃が他の同様の犯罪と比べぬるいと思われる犯罪は、全て警察関係者(警察カルト)の犯罪と思っても良いであろう。

※2008.03.04 最近兵庫県警高砂署の警部補が息子に火あぶりにされそうになったが、動機はなんだったのだろう?




[再掲]「貸与拳銃による警察官の自殺について」 警察官の拳銃自殺は1年に平均5件程度である。 [警察の怪談]

このブログを読んで、「なぜ、銃声が聞こえないのか」との疑問を持たれた方は、本ブログの左側のサイドバーにある「マイカテゴリー」中の「第一章 漱石は志士の如く」から順に本ブログをお読みください。

貸与拳銃による警察官の自殺について


件数  日付  施設  ○×は銃声の有無、-は物理的に聞こえない場合を示す
1 2006年8月20日 大阪府警第3機動隊 ×
2 2006年11月3日 大阪府警枚方署交野市駅前交番 ×
3 2007年3月19日 静岡県警富士署伝法交番 ×

---2006年度 3件(○0、×3、-0、ただし2005年代以前は未調査)※2006年度合計は8件

4 2007年6月4日 島根県警出雲署 ×
5 2007年7月22日 埼玉県警本部庁舎 ×
6 2007年9月20日 警視庁立川署富士見台交番 ○
7 2007年12月13日 栃木県警真岡警察署の益子交番 -
8 2007年12月19日 警視庁丸の内警察署東京駅前交番 ○
9 2008年2月10日 栃木県警真岡警察署の益子交番 -

---2007年度 6件(○2、×2、-2)

10 2008年4月24日 神奈川県警加賀町署 ×
11 2008年4月25日 千葉県警機動隊十余三(とよみ)事務所 ×
12 2008年7月8日 京都府警田辺署三山木交番 ○
13 2008年7月12日 広島県警因島署三庄北駐在所 ○
14 2008年8月29日 千葉県警千葉東署 ×
15 2008年9月22日 警視庁志村署 ○
16 2008年9月28日 和歌山県警岩出署 ×
17 2008年10月15日 静岡県警沼津署 ○
18 2009年1月14日 警視庁第7機動隊庁舎 ○
19 2009年3月22日 新潟県警佐渡西署佐和田幹部交番 ○

---2008年度10件(○6、×4、-0)

20 2009年4月6日 福岡県警若松署 ○
21 2009年4月10日 香川県警丸亀署土器交番 ×
22 2009年7月10日 宮崎県警高鍋署 ×
23 2009年11月12日 千葉県警浦安署 ○

---2009年度 4件(○2、×2、-0)

24 2010年5月31日 青森県警五所川原署 ×
25 2010年6月3日 茨城県警本部分庁舎 ×
26 2010年6月14日 警視庁荻窪署 ×
27 2010年9月22日 大阪府警西堺署 ×
28 2010年11月29日 愛知県警中署 ×

---2010年度 5件(○0、×5、-0)

29 2011年6月2日 兵庫県警東灘署六甲アイランド交番 ○
30 2011年5月6日 岐阜県警高山署安川交番 ○
31 2011年9月17日 岩手県警盛岡西署 ×
32 2012年2月11日 福島県警須賀川署駅前交番 ×
33 2012年3月18日 千葉県警流山署駅前交番 ○

---2011年度 5件(○3、×2、-0)

34  2012年4月4日 沖縄県警名護署1階武器庫内 ○
   2012年7月14日 福岡県警博多署9階武道場     ○
    ※自殺か事故か新聞で確認できず。

---2012年度 1件(○1、×0、-0)

35 2013年5月17日 福島県警いわき中央署 ×
36 2013年7月28日 新潟県警村上署 ○
37 2014年2月4日 和歌山東署小倉駐在所 ×
38 2014年2月15日 警視庁蒲田署 ×

---2013年度 4件(○2、×2、-0)

39 2014年10月11日 大阪府警浪速署地下1階の駐車場  ×
40 2014年11月27日 大阪府警本部地下1階トイレ  ×
41 2014年11月27日 宮崎県警都城署沖水交番仮眠室  ×
42 2014年12月27日 愛媛県警松山南署久米交番給湯室  -
43 2015年1月14日 埼玉県警朝霞署屋上  ×

---2014年度 5件(○0、×4、-1)

44 2015年4月7日 広島県警三原署宮浦交番2階シャワー室  -
45 2015年10月6日 警視庁田園調布署5階トイレ  ○
46 2015年10月27日 船橋署法典交番隣の空き家敷地内  ×
47 2016年1月30日 宇治署東宇治交番 山中  -
48 2016年2⽉21⽇ 警視庁田園調布署5階トイレ  × 
49 2016年3月12日 神奈川県警泉署1階トイレ  ×

---2015年度 6件(○1、×3、-2)

50 2016年4月17日 茨城県警結城署大町交番トイレ ×
51
52
53
54

---2016年度 1件(○0、×1、-0)

 50件中16件は銃声を聞いたとの報道があったが、29件は物理的に銃声が聴こえているはずであるが銃声について報道されなかった。庁舎内で銃声がしても誰も銃声に気づかないということは、テロ対策等の危機管理上も問題のはずだが、気にとめる人間はいないようである。

 特に、島根県警出雲署1階女性用仮眠室、警視庁荻窪署7階の単身寮、茨城県警本部分庁舎トイレ、大阪府警西堺署トイレ、愛知県警中署トイレなどの事案は、物理学的には銃声が聞こえるはずであるが、銃声は聞こえなかったと報道されている。 

 2014年2月15日の警視庁蒲田署トイレの事案では、拳銃自殺した警察官発見のきっかけは、銃声ではなくトイレ内からの「いびき」と報道された。この事案は、上司によるパワハラが原因であったことが明らかになっている。また、愛知県警中署、警視庁蒲田署の事案についても、いじめが原因とされている。

2015年10月6日の警視庁田園調布署5階トイレでの拳銃自殺では発見の発端が銃声であったが、2016年2⽉21⽇の警視庁田園調布署5階トイレでの拳銃自殺では、「当時は当直勤務中で、交代時刻の午後10時になっても姿を⾒せないことから署員が捜していた。」となっている。くしくも、この二件の拳銃自殺が、全く同じトイレの全く同じブースで起こったことから、物理学的には聞こえるはずの銃声が消えていることが実証されたことになる。

仮説であるが、危機管理広報が必要な場合、例えば、いじめが原因等の自殺で、警察が警察官の自殺を予測し得た場合や、警察にとって何らかの不利益な事情がある場合などに、銃声が聞こえない(銃声については触れない)と広報していると思われる。

※「警官の拳銃自殺が急増 半年で8人、最悪ペース」(『共同通信』、2008年10月24日)によると2008年度が「過去10年間で最悪だった2006年度の8人を上回るペース」であったとあることから、かなり以前から、年間平均5件程度で推移しているものと考えられる。年間平均5件というのは、2007年度から2015年度までの46件を年度数9で割って算出した。また、2012年度は、1件と異常値のように見えるが、年度単位でなく暦年単位でみれば、2012年も2011年同様3件起こっている。2013年の2件が暦年で底になっている。



[再掲]検挙実績を上げたい奴は、警察独身寮(警察宿舎、警察官自宅含む)前で眼つきの怪しい奴に職務質問しろ?? [ジョーク(近未来予測)]

 2014年6月20日の『スポーツ報知』のニュースサイトに「兵庫県警の巡査部長が下半身露出容疑」
という記事があった。


 兵庫県警察本部機動隊の男性巡査部長(40)が、2014年2月3日朝、神戸市北区でオートバイにまたがった状態で、20代女性に下半身を見せたのだそうだ。

 2012年10月2日にも、歩いていた別の20代女性の胸をオートバイで追い抜きざまに触ったという。
 この男性巡査部長、ほかに同様の行為を09年から

8件もしたというから驚きだ。

 兵庫県警によると「家族の問題など日頃のいらいらが募った」と容疑を認めているらしい。

 兵庫県警の広報通りなら、ストレス説ということになるが、警察官の不祥事の原因は、ストレスなどではない。

 警察官は、TPOを間違えてしまっただけである。ま、兵庫県警だから、ちょっと常軌を逸した復讐劇とも考えられなくもないが・・・。

 この兵庫県警の警察官の事件も通勤途中だった。警察官の盗撮や痴漢などの犯罪は、通勤途中や帰宅途中に起こることが多い。

 仕事をやる気満々の警察官は、つい、欲望の声を片耳イヤホンから聞こえる通信指令と間違えて、仕事のつもりでやっちゃうんだろう。


 そのうち、検挙実績を上げたい奴は、警察独身寮(警察宿舎、警察官自宅含む)前で眼つきの怪しい奴に職務質問しろ。

 とか、

 検挙実績を上げたい奴は、警察本部や警察署などの警察施設と警察宿舎(独身寮、警察官自宅含む)を結ぶ公共交通機関で、目つきの怪しい奴を尾行すれば、盗撮、痴漢、自転車泥棒などが検挙できる。

 という都市伝説ができそうである。

 だが、警察というところは、

 検挙実績を上げようと、警察独身寮(警察宿舎、警察官自宅含む)前で張り込みしていたら、逆に職質された。

 とか、

 警察施設と警察宿舎(独身寮、警察官自宅含む)を結ぶ公共交通機関で、目つきの怪しい奴を尾行していて、ついうっかり、盗撮や痴漢をしてしまった。

 などという警察官が現れたりするところである。

 警察は、都市伝説が都市伝説をうんでしまう、そういところだ。


 してはいけない、してはいけないと日夜言われていても、やっちゃう。

 ジブンが取り締まる側なのに、気付くと取り締まられてしまっている。

 それが警察官だ。

 そんな警察官は、みんな警察魂(=警察精神)を持っている。
 
 交番のおまわりさんも警察魂(=警察精神)を持っている。

 白バイ隊の隊員も警察魂(=警察精神)を持っている。

 SPやSIT、SATの隊員も警察魂(=警察精神)を持っている。

 警視や警部、警部補や巡査も警察魂(=警察精神)を持っている。

 キャリアもノンキャリアもポリスマインド(=警察精神=警察魂)を持っている。

 盗撮や痴漢など、不祥事を起こした警察官の気持ちを歌にすれば・・・

 こうすれば

 捕まることと知りながら

 やむにやまれぬ

 警察魂(=警察精神=ポリスマインド)

 となることだろう。

※警察魂(=警察精神)の歌を吉田松陰の「かくすればかくなるものと知りながらやむにやまれぬ大和魂」という歌を改造して、作ってみました。



[再掲]警察24時ならぬ、役人24時?これなら、見識のない上司がいたとしても、部下は、納得! [ジョーク]

以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事。

2007-01-19 11:07 nice!(1) コメント(0) トラックバック(0)
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警察24時ならぬ、役人24時?これなら、見識のない上司がいたとしても、部下は、納得! [警察ジャーナリストほか(国民皆警察)]

究極の汚職防止方法は、究極の財政再建方法である?

●究極の汚職防止方法
国家公務員(裁判官・検事も含む)・地方公務員等税金によって給与が賄われている職場の課長職以上の執務態度を24時間(勤務時間中)撮影し、ライブでインターネットに流し続ける(費用は、警察24時とかドキュメンタリー番組のスポンサー等にスポンサーになってもらう)。警察などは、ヘリ、パトカー、白バイ、警察官全てに小型カメラを付け、ライブでインターネットに流し続ける。

●その画像にアクセスす ると、1回につき1円(いくらでも良いのだが安い方がいいだろう)料金を徴収(事前に登録し口座引き落とし)し、国や地方公共団体の税金にする。人気の省 庁、役場は広告収入だけで人件費がまかなえるかもしれない。警察などは、これが、「裏金作りの瞬間」などといったやらせ番組(現在もいやいややらされてい る人がいるらしい)をつくれば、人気番組になるに違いない。広告収益だけでも、裏金作りより効率がよいかもしれない。

動物園の動物のような、公務員もいれば、真面目に議論し、日々仕事に邁進する公務員もまれにはいるだろう。きっと、見ていて飽きないはずだ。勤務評定を、アクセス件数によって決めるとよいだろう。

そうすれば、たとえ出来の悪いヒトが優秀(アクセス件数の上位)と評価されても、税収に貢献したことが評価されたと考えれば、何処からも苦情は出ないはずだ。

見識のない上司がいたとしても、部下は、納得するだろう。



[再掲]素朴な疑問。どっちが、多いのだろうか?死刑になったおまわりさん(警察官≒警察学校卒業生)の数と、死刑になった暴力団員の数。 [リクルーター(警察はブラック企業)]

素朴な疑問だが、

盗撮で捕まったおまわりさん(警察官≒警察学校卒業生)の数

と、

盗撮で捕まった暴力団員の数

どっちが、多いのだろうか?


痴漢で捕まったおまわりさん(警察官≒警察学校卒業生)の数

と、

痴漢で捕まった暴力団員の数

どっちが、多いのだろうか?


死刑になったおまわりさん(警察官≒警察学校卒業生)の数

と、

死刑になった暴力団員の数

どっちが、多いのだろうか?

警察庁広域重要指定事件に指定された事件を起こしたおまわりさん(警察官≒警察学校卒業生)は

2名も、いるが、

警察庁広域重要指定事件に指定された暴力団員はいるのだろうか?


警察官の募集に応募しようと考えている方は、

リクルーターに確認しておいた方が良いのではないだろうか?

人事担当者(警務課)に確認した方が良いのではないだろうか?

もし、この程度の統計を把握していないようなら、犯罪目的以外でおまわりさん(警察官)になったおまわりさん(警察官)以外は、期待を裏切られることになるだろう。

人事担当者(警務課)に確認したついでに、

警察学校卒業生の

自殺率、

過労死率、

犯罪者率、

精神疾患発症率

も確認しておくべきだろう。

確認して、納得してから、おまわりさん(警察官)になるべき・・・

あ、

犯罪目的でおまわりさん(警察官)になるヒト以外、

騙されでもしないと、

おまわりさん(警察官)になったりしないか・・・

警察官の募集広報って・・・

職業安定法違反なんじゃないだろうか?




[再掲]心理的瑕疵組織警察!! 警察施設連続自殺事件の最短記録!! 兵庫県警機動隊の雄飛寮(神戸市須磨区妙法寺)で、10日とたたないうちに、二人ものおまわりさん(警察官)が自殺した。 [警察の怪談]

2015年10月17日の『毎日新聞』のニュースサイトに「兵庫県警:『いじめ』自殺の機動隊寮 重体の巡査が死亡」という記事があった。

その記事には
「兵庫県警機動隊の独身寮(神戸市須磨区)で自殺を図って意識不明になっていた男性巡査(24)が、15日夜に死亡していたことが捜査関係者への取材で分かった。この寮では9月にも、別の男性巡査(23)が同僚3人の名前を挙げ、『嫌がらせを受け、精神的に限界』といじめをうかがわせる趣旨の遺書を残して自殺している。」と書いてあった。

この記事ではよく分からないが、

この兵庫県警機動隊連続自殺事件を簡単にまとめると、

兵庫県警機動隊の雄飛寮(神戸市須磨区妙法寺)で、9月28日に男性巡査(23)、10月6日に男性巡査(24)が自殺したということである。

何処の新聞社も、特に書いていないが、

同じ寮で、

10日とたたないうちに、

二人ものおまわりさん(警察官)が自殺したということである。

警察施設内連続自殺事件の最短記録ではないだろうか。


警察では、警察職員(警察官と一般職員)の自殺がちょくちょく起こっている。

彼らは、全て全寮制の警察学校卒業者である。

警務課の警察職員やリクルーターのおまわりさん(警察官)は、けっして言わないが、

警察学校に入校するということは、

警察に恨みを残して死んだおまわりさん(警察官)が使った部屋、

警察に恨みを残して死んだおまわりさん(警察官)が使った机、

警察に恨みを残して死んだおまわりさん(警察官)が使ったベッドを使って生活するということである。

警察の怪談的に気になるのは、

同じ部屋、同じ机、同じベッドを使ったおまわりさん(警察官)が自殺しているのではないか?


さらに、

警察学校に入校するということは、

痴漢盗撮窃盗強盗強姦殺人等々を犯したおまわりさん(警察官)が使った部屋、

痴漢盗撮窃盗強盗強姦殺人等々を犯したおまわりさん(警察官)が使った机、

痴漢盗撮窃盗強盗強姦殺人等々を犯したおまわりさん(警察官)が使ったベッドを使って生活するということである。

警察の怪談的に気になるのは、

同じ部屋、同じ机、同じベッドを使ったおまわりさん(警察官)が痴漢盗撮窃盗強盗強姦殺人等々を犯しているのではないか?

ということである。


世の中には、心理的瑕疵物件などというものがある。

屋上や廊下(共用部分)で自殺があったマンション、事故や火災で死者の出た建物、自殺、一家心中、惨殺事件、その他の事件現場となった部屋などなど、

住むのに精神的にキツイ物件のことを、心理的瑕疵物件というらしい。

普通の人間には、心理的瑕疵物件で生活するのはキツイのである。


瑕疵物件と同様に考えると、

普通の人間には、警察学校で生活するだけで、精神的にキツイのである。

心理的瑕疵物件にならって言えば、

警察というところは、心理的瑕疵組織といえそうである。

普通の人間には、警察組織に所属するだけで、精神的にキツイのである。

警察学校に心を置いてくるのを忘れた人間にとって警察というところは、地獄以外のなにものでもない。