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[再掲]『傷だらけの人生』の替歌『嘘だらけの警察』を作ってみた。 [ジョーク]

突然閉鎖された『博士の愛した株式』というブログに倣って、

『傷だらけの人生』 (歌:鶴田浩二 作詞:藤田まさと 作曲:吉田正)https://www.youtube.com/watch?v=sz0CuwJX6ZM の替歌『嘘だらけの警察』を作ってみた。



『嘘だらけの警察』

「心無い組織だとお思いでしょうが、心無い組織こそ
嘘をつきたがるもんでございます。
どこに正義がございましょう。
道徳も倫理も荒れ放題、警察組織の中、
右も左も真っ暗闇じゃござんせんか。」

何から何まで 真っ暗闇よ
すじの通らぬ ことばかり
同僚を見ても 上司を見ても
ばかと阿呆の からみあい
どこに人間の 心がある

「盗た撮ったと犯罪ごっこが
まかり通る警察組織でございます。
犯罪や不正は、いつも警察広報で誤魔化すもの・・・
正義だ正義だと宣伝している警察官は
やっぱり人間失格でござんしょうね。」

無垢な心に 警察教養
それが正義なら それもよし
いかんせん警察組織は 嘘ばかり
リクルーターで騙して 警察学校
教養で消されてく 人の心

「なんだかんだとお説教じみたことを言って回る警察官ですが
そういう警察官は警察教養で心を無くした人、
広報といっては市民を騙して歩く・・・人間失格者でございます。」

おいらが正義と 大手を振って
歩いてる警官 本当は
警察教養で 洗脳されて
善悪判断 麻痺してる
いつかTPO間違え 犯罪者



[再掲]『ANAK(息子)』の替歌『KEIKAN(息子)』を作ってみた。警察に息子を自殺に追い込まれた両親の思いを替歌にしてみた。 [蘇る博士(ノンフィクション替歌)]

突然閉鎖された『博士の愛した株式』というブログに倣って、替歌に挑戦。

警察に息子を自殺に追い込まれた両親の思いを替歌にしてみた。

『ANAK(息子)』(歌:杉田二郎 作詞:AGUILAR FERDINAND P FREDDIE 作曲:AGUILAR FREDDIE) https://www.youtube.com/watch?v=sv0bNL9QujMの替歌『KEIKAN(息子)』を作ってみた。
http://www.666ccc.com/playlist.asp?105240

『KEIKAN(息子)』

お前が合格した時 父さん母さんたちは
どんなによろこんだ事だろう
今思えば警察を信じていた 私達の愚かしさ
仮入校前 母さんは荷造りを手伝ったものさ
仮入校の朝父さんが 警察学校の門まで送ってった

お前は警官になり 人格変わってしまって
私達はとまどうばかり
日に日に警察教養で おかしくなってゆく お前は
話しかけても 反応ない
リクルーターの言葉を信じて お前は警官になった
あの時のお前を止めることは誰にも出来なかった

息子よ お前は警察で 人間関係に悩んで
自殺をしたと監察官から聞いた
息子よ お前に何があったのだろうか
母さんはただ泣いている
きっとお前の目にも 涙があふれていたのだろう
リクルーターを信じたことを 後悔していただろう
きっとお前の目にも 涙があふれていたのだろう
きっとお前の目にも 涙があふれていたのだろう



※警察では、いじめが原因の自殺の場合「人間関係に悩んで」というらしい。


[再掲]淡路島で、大量殺人事件! 兵庫県には大量殺人事件が多い? その数だけ兵庫県警の不手際も? [博士が的中させた未来予測(ジョーク)]

2017年7月16日の『朝日新聞』のニュースサイトに「民家2軒で男女3人刺され死亡 包丁持つ男を逮捕 神戸」という記事があった。

以前このブログの、
「淡路島で、大量殺人事件! 兵庫県には大量殺人事件が多い? その数だけ兵庫県警の不手際も?」で、

兵庫県では大量殺人事件が「3.6年に1件起こっている」と書いたが、

そのペースは継続中のようだ。

また、予測を的中させてしまったようだ。

※今のところ「兵庫県警の不手際」は、報道されていないようだが・・・。「現場は神戸電鉄三田線・岡場駅の南約600メートルの住宅街。」(『朝日新聞』)ということだから、現場は兵庫県神戸市北区有野中町1丁目6 の有野交番(通称「蟻の交番」)のすぐ近くのようだ。加古川の少女刺殺事件も交番(保険金詐欺事件のあった交番)のすぐ近くだった。


以下は、「淡路島で、大量殺人事件! 兵庫県には大量殺人事件が多い? その数だけ兵庫県警の不手際も?」を再掲。

昨日(2015年3月9日)淡路島で、大量殺人事件が発生したそうだ。

兵庫県には、大量殺人事件が多い気がするのだが・・・

私だけだろうか?

ぱっと思い出しただけでも、

1997年から2015年の18年間で5件も起こっている。

3.6年に1件起こっている計算になる。

①1997年2月10日・5月27日 神戸市須磨区
神戸連続児童殺傷事件 2人殺害
⇒少年犯罪と睨んだ兵庫県警は、この事件を左翼摘発ローラー作戦のネタとして利用、その間に被害が広がったという噂がある。

②2004年8月2日 加古川市西神吉町
加古川7人殺害事件 7人殺害
⇒近隣住民加古川署に相談したが、報復を恐れ取り下げたという。

③2005年1月9日に発覚 相生市佐方
姫路2女性バラバラ殺人事件 2人殺害
⇒両親が姫路警察署に捜索願を出すも相手にされず。

④2012年10月に発覚 尼崎市長洲東通など
尼崎連続殺人死体遺棄事件 12人殺害か
⇒警察に相談した被害者もいたが相手にされず。

⑤2015年3月9日 洲本市中川原町中川原
洲本市5人殺害事件 5人殺害
⇒被害者は警察に相談していた(2015年3月10日『ディリースポーツ』)というが・・・

警視庁の強盗強姦のおまわりさん(警察官)は、パンツの数だけ強盗強姦していそうだが、

兵庫県警は、大量殺人の数だけ不手際がありそうだ。


容疑者の性格に若干の違いはあるようだが、加古川7人殺害事件と洲本市5人殺害事件には、類似点が多いように思われる。容疑者を入院させる等の手段はなかったのだろうか?

兵庫県警は、不祥事の教訓を全く生かせないことで有名だが、事件対応でも、同じ失敗を繰り返しているように思われる。

新宮町(現たつの市)、加古川市、神戸市北区などの未解決通り魔事件が有名だが・・・

尼崎連続殺人死体遺棄事件や姫路2女性バラバラ殺人事件などのように、警察の不適切な対応により、発覚していないだけの重大犯罪が、たくさんありそうで怖い。

交番(須磨寺交番)内に身元不明遺体(人間の腕の骨)が転がっているくらいだから、

兵庫県の治安の実態は推して知るべしだ。



[再掲]いじめ(モラル・ハラスメント)の問題を緩和する方法?日本国憲法の理念を、初等教育以前にしっかり教える! [蘇る博士(Polis-Literacy)]

以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。

いじめ(モラル・ハラスメント)の問題を緩和する方法?日本国憲法の理念を、初等教育以前にしっかり教える! [Polis-Literacy]

「やまあらしの智恵」という寓話を作ってみた。

やまあらしの智恵

雪深いヒマラヤの洞穴に、やまあらしの群れが住んでいた。
寒い冬のある日、
やまあらしたちは、こごえないように互いに、体をくっつけあった。
しかし、やまあらしたちは、互いの針の痛さを感じ、それぞれ離れていった。
それでもやまあらしたちは、どうしても温まりたいと思い、
もう一度、互いによりそいあった。するとまた、針の痛さを感じ出した。
こうしてやまあらしたちは、二つの苦しみのあいだを右往左往した。
しばらくして、
「やまあらしに針は、ない」一匹のやまあらしがそう言うと、
やまあらしは口々に
「やまあらしに針は、ない」ととなえながら、あたためあった。
ところが、あまりの痛さに、寒さも温かさも感じなくなったやまあらしは、
一匹、また一匹と、ヒマラヤの吹雪の中へ、飛び出していった。
なかまが、洞穴の外でこごえ死ぬのを見て、
ようやく、やまあらしたちは、
これならどうにかしのげるというくらいの適当な距離をおいて、
よりあう方法を見つけた。

※この寓話は、I博士が、ショーペンハウアーの有名な寓話を、一部変更し、子供のために作成した童話を修正したものである。『ショーペンハウアー全集』(白水社)を参照。
解説:寒さは、極端な自由を求めるときの孤独感や寂しさを象徴しています。温かさは、他者と一緒に生活することの心地よさを象徴しています。そして、やまあらしの針は、他者と一緒に生活する際の距離感を象徴しています。針の長さに個体差があることがミソです。ここでは、密着したい人もいれば、やや離れていたい人もいるということを理解してください。温もりも過ぎれば苦しみになるということです。寒さは、極端な自由主義。温もりは、民主主義。といえるかもしれません。
「やまあらしに針は、ない」という一匹のやまあらしは、ヒットラー、スターリン、松井茂、毛沢東、金正日といったある意味の偉人です。ショーペンハウアーの時代には、彼等はまだ登場していなかったので、この寓話で新たに加えてみました。国家社会主義や失敗した共産主義・社会主義の指導者を象徴しています。いじめ(モラル・ハラスメント)のリーダーと考えても良いでしょう。そして、口々に「やまあらしに針は、ない」ととなえながら、温めあうやまあらしたちは国民(大衆)です。一匹、また一匹と、ヒマラヤの吹雪の中へ飛び出していき、洞穴の外でこごえ死ぬやまあらしは、国家社会主義や失敗した共産主義・社会主義の国家で、粛正された人々を象徴しています。いじめ(モラル・ハラスメント)の被害者と考えても良いでしょう。
私は、この寓話で自由民主主義(自由と民主主義の程よい調和、人間と人間との程よい距離)の大切さを述べたかったのです。ここに、現在われわれが抱えている問題の解決の糸口があると、私は信じています。以前にも言いましたが、幼稚園に警察(日本警察はカルト団体です)が交通ルールを教えに来るより早い段階で、自由と民主主義の大切さを教えることが、いじめ(モラル・ハラスメント)の問題を緩和する方法だと私は思います。つまり、現行の日本国憲法の理念を、初等教育以前にしっかり教えるということです。
法治国家において、極めて常識的で穏当なことです。
I博士は、お子さんに以上のようなことを知ってもらいたいと願い、この寓話を書かれたそうです。改憲といわなければ、左翼とみなされかねない昨今ですが、ソビエト時代のモスクワ大学の学生がショーペンハウアーを読むことを禁じられていたことからも、I博士が左翼思想によって現行の日本国憲法の理念の大切さを主張しているのでないことは明白です。
「これならどうにかしのげるというくらいの適当な距離をおいて、よりあう方法を見つけた。」と書きましたが、現在の人間は、その方法を知っていながら、実践できていません。いじめ(モラル・ハラスメント)に負けない忍耐力のある人間をつくろうとしたり、いじめ(モラル・ハラスメント)を打ち負かす人間をつくることが解決になると考えています。そのような人は、いじめの存在はむしろ常識的なことだという信念を持っています。しかし、いじめ(モラル・ハラスメント)に耐える忍耐力を養うこと、ただ我慢しろというのは、傷みに鈍感になれということで、「やまあらしに針は、ない」と扇動し、共同性のみを強調する国家社会主義や失敗した共産主義・社会主義の指導者の行為と変わりありません(歴史を見れば、彼等が模倣の法則を応用し、彼等と同様の行為をする人間を増やそうとしたことは明らかです)。また、いじめ(モラル・ハラスメント)を打ち負かす人間を作ることが、いじめ(モラル・ハラスメント)の解決策だという発想は、いじめ(モラル・ハラスメント)をより巧妙なものに進化させ、強化することにしかなりません。
いわば、適当な距離でなく、自分が痛くないようにすること、自分の針を長くすることによって、解決しようとすることです。無意識に他者を苦しめることになりかねません。
いじめ(モラル・ハラスメント)に負けない忍耐力のある人間、いじめ(モラル・ハラスメント)を打ち負かす人間というのは、他者の痛みを自らの痛みと感じる人間性を教育によってつくることだと、強弁する人がいるかもしれません。しかし、他者の痛みを自らの痛みと感じる人間性が国民すべてにあれば、そもそも、いじめ(モラル・ハラスメント)の問題は発生しませんし、教育することが可能なら既に問題は解決しているはずです。
それは不可能なのです。
不可能だからこそ、「これならどうにかしのげるというくらいの適当な距離をおいて、よりあう方法」で、満足しなければならないのだと私は思います。
※この解説は、ショーペンハウアーの寓話の正しい解釈ではありませんので、正しい解釈については、『ショーペンハウアー全集』(白水社)を参照してください。




2006-12-21 17:14 nice!(0) コメント(0) トラックバック(0)
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[再掲]JUJUの『やさしさで溢れるように』の替歌『いやらしさが溢れる警察』を作ってみた。 [蘇る博士(ノンフィクション替歌)]

突然閉鎖された『博士の愛した株式』というブログに倣って、替歌に挑戦。

JUJUの『やさしさで溢れるように』(作詞:小倉しんこう・亀田誠治 作曲:小倉しんこう)https://www.youtube.com/watch?v=OhzSNZo-D44の替歌『いやらしさが溢れる警察』を作ってみた。

リクルーターに騙され、気付いたら警察学校にいたというような警察官が、警察教養(学校教養と職場教養)で完全に心を無くすことができずに、警察学校卒業後すぐに交番で貸与拳銃で自殺してしまうというイメージで替歌を作りました。



『いやらしさが溢れる警察』

気付いたらなぜか 警察学校の教場にいたよ
人間の心を 教養でなくしかけてたよ

生きてる意味も その喜びも
リクルーターに騙されたそのことで
「ホントダメかも」って 心底感じるよ
今すぐ死にたい 貸与拳銃で

警察学校のすべてが 悪意で溢れているよ
教官の警官は迷わず 初任科生を殴り続けるよ
どんなときも イジメられるよ

機動隊の巡査は 訓練で何度もプ-ルに沈められて
息継ぎもさせてもらえず 心肺停止にされたって

勤務条件も 正義の警官も
リクルーターが教えてくれたことで
本当といえること 何一つなかった
これは職安法違反の 労働者の募集じゃん

わたしの生きる世界が 絶望で満たされて行くのは
まだ人間の心が わたしに残っているせいかな
貸与拳銃を 握るたび思った

上司に蹴られても 上司に殴られても
痛みを感じない 今は
人の心はいつも この胸の中に
決して失くさないよ 教養(洗脳)されても

巡る警邏が終わっても 拳銃を返さないでいて
交番の奥のトイレで 撃鉄起こし引き金引くよ
警察組織のすべてが いやらしさで溢れていたよ
箱の中は地獄で 本署には亡者が棲んでいたよ
どんなときも イジメられるよ
離れていても 蹴りが飛んでくるよ