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[再掲]自殺予報 [ジョーク(近未来予測)]

以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。


自殺予報 [モラル・ハラスメント]

文科省に続々と自殺予告が届いているらしい。

いじめ(モラル・ハラスメント)に対して寛容なこの国では、昔から、いじめ(モラル・ハラスメント)問題を繰り返すだけで、効果的な解決策を見つけようと しないままだ。

今後も、その解決策(モラル・ハラスメントによる人間管理を止めること)を真剣に考えようとすることはないだろう。

いじめ(モラル・ハラスメント)の被害者は、メンタルヘルスにも注意が必要である。

いじめ(モラル・ハラスメント)の被害者が精神科等を受診すると、本来は、いじめ(モラル・ハラスメント)の加害者が傷害罪で罰せられなければならないはずである。

しかし、この国では、加害者の数が多いこと等を理由に、いじめ(モラル・ハラスメント)の加害者を罰することはない。

いじめ(モラル・ハラスメント)の被害者をドラッグ漬けにするだけだ。

この国では、警察組織内部と同様にをいじめ(モラル・ハラスメント)の被害者が自殺した際の理由をいじめ(モラル・ハラスメント)でなく、うつ病による自 殺とするという、危機管理(いじめ〔モラル・ハラスメント〕問題の隠蔽)が行えるように、メンタルヘルスに関する社会教育(宣伝)をしているのである。

今後は、いじめ(モラル・ハラスメント)の被害者を守るためと称して、いじめ(モラル・ハラスメント)の被害者に対する監視が、強化されるものと思われる。

なぜなら、人数が多い等を理由にいじめ(モラル・ハラスメント)の加害者を取り締まることが出来ないとする立場から判断すれば、いじめ(モラル・ハラスメント)の被害者(少数であることが多い)を対象として、対策をこうじたほうが、より経済的であると結論できるからだ。

必然的に自殺をしようとする人が、自殺をはかれないようにすることに重点が置かれることになる。


近い将来、以下のような記事を新聞で見ることになるかもしれない。

現在、気象庁ほか関係省庁では合同で、気象条件と自殺との関係を分析し、自殺の予測の可能性を検討中。

将来は、自殺予報によって、市民に自殺予防情報を提 供するだけではなく、警察署長が必要と認めた場合、自殺の可能性のある市民を保護することで、自殺の撲滅に役立てる。

当初は、都道府県の範囲での予報と し、徐々に地域を細分化し予報の的中率を上げていくとしている。

当面は、自殺予報に基づき、警察官が3階以上の建物、30キロ以上の荷重に耐える枝を持つ 古木等を重点警邏することとなる。

美しい国は、市民を保護し、国民保護に益々力を入れることだろう。

そして、「美しい国、日本」では、愛は管理と同義語と化し、管理の強化を粉飾するために管理を保護と呼び、愛国心は、国を愛する心などではなく、国が心を管理することを示す語となるであろう。

「美しい国」「国民保護」「愛国心」という言葉自体にモラル・ハラスメント(精神的暴力)の匂いがすると感じるのは、私だけだろうか。

(「心の闇」http://blog.so-net.ne.jp/dr-nobody/2006-08-23もご参照ください)
(「日本警察カルト 」http://blog.so-net.ne.jp/dr-nobody/2006-08-16-2もご参照ください)
(「危機管理論のプロトタイプ 」http://blog.so-net.ne.jp/dr-nobody/2006-10-26-1もご参照ください)
(「タウンミーティングのさくら=警察ジャーナリスト=コメンテータ... 」http://blog.so-net.ne.jp/dr-nobody/2006-11-03-2もご参照ください)






2006-11-15 15:28 nice!(0) コメント(0) トラックバック(0)

有罪判決!! [再掲]「今市の小1女児殺害事件 弁護団が被告の無罪主張へ」 もし、「殺人罪で起訴されている栃木県鹿沼市の無職●●●●被告(33)」が無罪だとしたら、現場に客観的証拠(DNA)を残した栃木県警捜査幹部を容疑者として再捜査するべきだろう。 [日本の新聞やニュース番組は、アニメ以上に面白い?]

2016年03月23日の『朝日新聞』のニュースサイトの「栃木小1殺害、無期求刑 被告『殺していない』無罪主張」という記事には、「凶器や女児の遺留品、被告のDNA型などの客観的証拠は見つかっておらず、裁判官と裁判員の評議では、被告の自白が信用できるかどうかの判断が大きな焦点となる。」と書いてあった。

「被告のDNA型などの客観的証拠は見つかっておらず」という点が気になる。

「女児の遺体に付着していたネコの毛をDNA鑑定した村上賢・麻布大獣医学部教授が、勝又被告が事件当時飼っていたネコの毛と『同じグループ』と証言した。」そうだが・・・

「女児の遺体に」何時の段階で「ネコの毛」が「付着」したのかが問題になるはずだが、その点については、何も記事には書いていなかった。

「現場に残されていたDNAが栃木県警捜査幹部のもの」だったというあり得ない現場検証で、「ネコの毛」が「付着」した時間が特定できたと言い切れるものなのだろうか?


被告の画像やインタビュー内容などをテレビニュースで見た限りでは、

被告は、犯行現場にDNAを一切残さずに犯行できるほどの人物には見えなかった。


2016年4月7日の『毎日新聞』のニュースサイトの「栃木・旧今市の小1女児殺害 あす判決 裁判員『自白』どう評価」という記事には、

「弁護側が法廷で新たに主張を始めたのが、遺体の髪に付着した粘着テープから検出されたDNA型だ。女児や鑑定人では説明がつかない第三者のDNA型が検出されているとし、『真犯人のものである可能性が高い』と訴えた。 」と書いてあった。

裁判官の権限で、

「遺体の髪に付着した粘着テープから検出されたDNA」を、念のため「栃木県警捜査幹部」のDNAと照合することはできなかったのだろうか?





以下、「『今市の小1女児殺害事件 弁護団が被告の無罪主張へ』 もし、『殺人罪で起訴されている栃木県鹿沼市の無職●●●●被告(33)』が無罪だとしたら、現場に客観的証拠(DNA)を残した栃木県警捜査幹部を容疑者として再捜査するべきだろう。」を再掲。

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2016年2月9日の『朝日新聞』のニュースサイトに「今市の小1女児殺害事件 弁護団が被告の無罪主張へ」という記事があった。

「2005年に栃木県今市市(現日光市)で小学1年の女児(当時7)が連れ去られ、茨城県で遺体で見つかった事件で、殺人罪で起訴されている栃木県鹿沼市の無職●●●●被告(33)の弁護団が9日、記者会見を開いた。宇都宮地裁で29日から始まる裁判員裁判で、殺人の起訴内容について無罪を主張する方針を明らかにした。」のだそうだ。

以前、このブログで「栃木女児殺害事件、DNAが栃木県警捜査幹部のもの?」という記事を書いたが、あの事件のようだ。

「現場に残されていたDNAが栃木県警捜査幹部のもの」だったという話だ。

「再審無罪判決が出た『足利事件』に絡んで行われた捜査員のDNA鑑定で」ということだから、

この「栃木県警捜査幹部」は「足利事件」でも現場にDNAを残していたのだろうか?

『毎日新聞』の記事からは分からないが・・・

おまわりさん(警察官)の犯罪史から判断すると、

おまわりさん(警察官)が女児を誘拐したり、殺害しても何の不思議もない。

もし、「殺人罪で起訴されている栃木県鹿沼市の無職●●●●被告(33)」が無罪だとしたら、

現場に客観的証拠(DNA)を残した栃木県警捜査幹部を容疑者として再捜査するべきだろう。





以下、本ブログ「栃木女児殺害事件、DNAが栃木県警捜査幹部のもの?」を再掲。

栃木女児殺害事件、DNAが栃木県警捜査幹部のもの?

 『毎日新聞』のニュースサイトに「栃木女児殺害:『口封じのため』刺殺 容疑者を殺人で起訴」という記事があった。

その記事に気になる記述があった。

「事件から逮捕までに8年半もかかった原因の一つに、DNAをめぐる捜査の混乱がある。当時、遺体周辺でDNAが採取され、捜査本部は照合のため約6000人から口の中の粘膜などの任意提出を受けた。●●被告も対象だったが、DNA型が合わず、捜査の優先順位を下げていた。
 だが09年、後に再審無罪判決が出た『足利事件』に絡んで行われた捜査員のDNA鑑定で、現場に残されていたDNAが栃木県警捜査幹部のものであることが判明、捜査は振り出しに戻った。●●被告が今年2月に殺害をほのめかして捜査が急展開したのは、さらに5年後だった。【加藤佑輔、猪飼健史、田中友梨】」

という部分の「DNAが栃木県警捜査幹部のものであることが判明」という個所が、気になった。

 栃木県警捜査幹部の何から、DNAが検出されたのだろうか?

法科学鑑定研究所のサイトの「【DNA分析可能なもの・分析費用】」によると、

「可能」なものとして例示されているのは、
・口腔内細胞採取綿棒(自然乾燥したもの)
・血液(新鮮か冷凍されていたもの、1ヶ月以内)
・FTA血液カード(検査可能)
・精液(新鮮か冷凍、又は綿球に付着で保管されたもの)
・骨髄(検査可能)
・検査用ろ紙に付着した血液(染みのサイズ、保管年数、保管状況による)
など。

「条件により可能」なものとして例示されているのは、
・毛根鞘つき毛髪(毛根鞘が有ること、5本以上、同時に採取したもの)
コンドーム内精液「綿球に付着させ乾燥、保管状況による)
・タバコのフィルター(保管状況による、汚れていない物が5本以上必要)
・コンドーム内精液「綿球に付着させ乾燥、保管状況による)
・切った爪(保管量による、手足10個前後)
・鼻をかんだティッシュペーパー(付着量による、保管状況による)
など。

「やや困難」なものとして例示されているのは、
・チューインガム (シュガーレスに限る)
・布に付着した精液のしみ(付着量による、保管状態による)
・血液のついた絆創膏(付着した血液量による、経年、汚染試料不可)
飲み干した缶、グラス(5個程度、必要 自然乾燥したもの)
など。

「困難」なものとして例示されているのは、
・切った毛髪 (ほとんど可能性はない)
・汗/涙/唾液 (ほとんど可能性はない)
など。

らしい。


 あり得そうなものだけ、ピックアップすると、
・血液(新鮮か冷凍されていたもの、1ヶ月以内)
・精液(新鮮か冷凍、又は綿球に付着で保管されたもの)
・毛根鞘つき毛髪(毛根鞘が有ること、5本以上、同時に採取したもの)
・タバコのフィルター(保管状況による、汚れていない物が5本以上必要)
・切った爪(保管量による、手足10個前後)
・鼻をかんだティッシュペーパー(付着量による、保管状況による)
・チューインガム (シュガーレスに限る)
・血液のついた絆創膏(付着した血液量による、経年、汚染試料不可)
飲み干した缶、グラス(5個程度、必要 自然乾燥したもの)

あたりが、考えられる。

・鼻をかんだティッシュペーパー(付着量による、保管状況による)
・チューインガム (シュガーレスに限る)

が有力だと考えられるが・・・

 栃木県警捜査幹部が、現場に鼻をかんだティッシュペーパーやチューインガムを捨てるとは、考えづらい。

 また、証拠品にそれらが混じったとしても、後でミスがなかったか確認すればすぐわかりそうなものである。

 恥ずかしくて、言いそびれるような証拠品から、DNAが検出されたから、栃木県警捜査幹部は、ずっと黙っていたのではないだろうか。

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[再掲]世界の彼方此方で「ニャー」と叫ぶ。最近、犬党が集団的自慰権、集団的自慰権とワンワンキャンキャン五月蝿い。 [ジョーク(近未来予測)]

 最近、犬党が集団的自慰権、集団的自慰権とワンワンキャンキャン五月蝿い。

 水でも引っかければ、キャインというだろうか。

 どうやら、犬党の仮想敵国というのは、中国のようだ。

 本気で中国と戦うとなると、核兵器も必要(ただし、使うと季節風で放射能が日本に飛んでくる)だし、兵員も中国に匹敵する数が必要(徴兵制)になるだろう。

 当然、ロシアやインドが中国と手を組まないということが前提になるだろうが、アメリカが自国の利益のために南シナ海・東シナ海・日本海の中国の地中海化を容認しないとも限らない。

 そうなると、お手上げだ。

 日本(倭)自治区の誕生だ。

 なんとも、不安なお話しだ。

 犬党のヒトも、どこまで本気で日本(自分)のために他国が戦ってくれるか、不安でしょうがないから、

「みんながやられたら、僕は、助けに行くからね」みたいなことを、ダレも聞いていないのに、尻尾フリフリ、ワンワンキャンキャン言ってしまうのだろう。

 集団的云々とは別に、アメリカに対する不信感から、自国の武力行使を容易にさせているようにもみえる。

 アメリカの本意を試すつもりで、武力行使してみたい。

 彼/彼女の気持ちを確かめてみたい的な、武力行使をしそうで、怖い。

 「犬党は気持ち悪い生き物だよ」と誰か言ってくれるだろうか。

 「みんながやられたら、僕は、助けに行くからね」と言っている間は、まだ実害は、そうないかもしれないが、

 犬党にありがちな勘違いで、

 「俺が行ったら、お前らも来いよ」と言い出すと、本当にヤバイだろう。

 そうならないことを祈りたい。

 結局、近代国家は犬党が幅を利かせる世の中なのだから、犬党的に犬党と争って、自国を犬党だらけにしたのでは、敵に支配して戴くための環境整備をしているようなものだ(お互い様なのだが・・・)。

 敗戦後の日本がアメリカの支配に従順だったのも、日本が犬党だらけだったからに違いない。

 どっちが勝っても犬党の支配を受けるのだから、先の大戦で投げやりな作戦が横行したのも無理もない話しである。

 犬党的愛国心というメガネを外して、冷静になってみれば、自殺行為の連続だ。

 過労死や過労自殺をみるようで、悲しい。

 先の大戦も、防衛のための戦争だったと聞くが、どこまで本気で勝つ気だったのか・・・

 疑問だ。

 防衛できないのなら、戦う意味がない。

 防衛・・・、

 外国に侵略させないというのは、容易に統治されない人間の数にかかっているように思われる。

 侵略されても容易に統治されない人間をどれだけ増やせるかは、どんな武力より尊い強い力である。

 それが、猫党の力だ。

 もし、集団的自慰でない集団的自衛というのがあるのだとすれば、地球上どこででも、猫党が「ニャー」と主張できる権利を多国間で保障することだろう。

 どれだけ自国に猫党を増やせるかが、他国から侵略されない国(地域?)造りの第一歩である。


[再掲]蘇る博士「死んでください。死んでください。あなたの文章には知性が感じられません。おそらく、高卒でしょうな。」 [蘇る博士]

以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。


「もっと人間味のあるブログにしたらどうですか?見ていて腹立たしいです by NO NAME (2009-04-11 01:40) 」というコメントを頂戴した。NO NAMEさんニンゲン味のあるコメントありがとうございます。 [コメントへの回答]

「もっと人間味のあるブログにしたらどうですか?見ていて腹立たしいです by NO NAME (2009-04-11 01:40) 」というコメントを頂戴した。NO NAMEさんニンゲン味のあるコメントありがとうございます。

久しぶりの警察カルトからのコメントだ。「もっと人間味のあるブログにしたらどうですか?」とのことですが、このブログで扱っているテーマは、人間失格者 (警察官=150)です。

おまわりさん(警察官)の所業について書いているので人間味のあるブログになりようがありません。

人間失格者に対する共感は、一切排除して書いてあります。

その結果、警察に共感するヒト(警察に前足を貸す?)が読むと腹を立てたりします。

腹を立てて、貴重な時間を割いて、わざわ ざ、「気違い」とか「死んでくれ」とか「人間味がない」といった趣旨のコメントを書き込んだりします。

そんなヒトをこのブログでは警察カルトと呼んでいます。

警察カルトがモラル・ハラスメントの加害者になるというのが私の仮説です。

警察の官製デモや義務教育機関での交通安全教室のように義務付けらたものでもないのに、見なくて済むこのブログを読んで、コメントまで書かなければ気が済まない、そんな警察カルトのためにこのブログはあ ります。

ココロ逝くまで読んで、どんどんコメントを書いてください。できれば、どの部分が「見ていて腹立たしい」のか、ご指摘いただければ幸いです。

※きっと、NO NAMEさんは、犯罪被害者が勇気を出して被害の状況について語ったら、「そんな人間味のない話をするな!」といって被害者から、言葉を奪う、戦前のおまわりさん(警察官)くらいニンゲン味のあるカタなのだろう。

※警察カルトの為にこのブログを書いておりますので、警察カルト以外の方のコメントや質問には回答しない場合がありますが、ご容赦ください。

2009-04-13 19:34 nice!(0) コメント(0) トラックバック(0)
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「死んでください。死んでください。あなたの文章には知性が感じられません。おそらく、高卒でしょうな。」と言うコメントを頂戴した。 [コメントへの回答]

NO NAME さんから、以下のようなコメントを頂戴した。

「ほんとに基地外ですな。 まあ、どうでもいいけど。 私はあなたにかかわってるほど暇じゃないので。 あなたに何があったかは知らないですけど他人を批 判してばかりの人生はつまらないでしょうね。 さようなら。これからも孤独に生きてください。 それから、早くこのブログをやめてください。あなたは生きる価値がありません。早く死んでくください。 私は警察とはなんら関係のない銀行員ですが、あなたのような精神異常者がこの世からいなくなればどんなにか日本は良くなるだろうと思います。 死んでください。死んでください。あなたの文章には知性が感じられません。おそらく、高卒でしょうな。まあ、早く死んでください。あなたがこの世からいなくなることを心の底から願っています。 by NO NAME (2008-12-23 00:59) 」

警察に共感するヒト(つまり警察カルト)の性格をよく表現した素晴らしいコメントだ。

「私はあなたにかかわってるほど暇じゃない」と言いながら、長々とコメントを書かざるを得ない何かがNO NAME さんの心の底にあるのだろう。

それから、「他人を批判してばかりの人生はつまらないでしょうね」とご心配くださっているが、見当違いです。私は警察カルト以外はほとんど批判していません。

何の根拠も示すことなく、「あなたは生きる価値がありません。早く死んでくください」「死んでください。死んでください。」「早く死んでください。あなた がこの世からいなくなることを心の底から願っています」と書き込むヒトの精神状態というのは、どういうモノなのだろうか?

「あなたは生きる価値がありません。早く死んでくください」「死んでください。死んでください。」と書き込んでおいて、「早くこのブログをやめてください」とお願いするのは、一体どういうことなのだろうか?

支離滅裂だ。

かなり、分裂症気味なのではないだろうか?

専門家じゃないので、断定は出来ないが、早めに治療なさった方がよいだろう。

メガバンク勤 務さんと同一ジンブツなのか、同一ジンブツを装った、ヒトなのかわ知らないが、「あなたの文章には知性が感じられません。おそらく、高卒でしょうな。」と言う前に、アナタが知性があると自負されているのなら、夏目漱石が警察官は人間失格であると言った事実を認めるべきだろう。

「早く死んでください。あなたがこの世からいなくなることを心の底から願っています」って、書き込んで私が自殺したら、ネットイジメとかいうのと同じになるのではないだろうか?

卑劣だ。

このブログで何度も指摘しているが、警察カルト(警察に共感するヒト)が、イジメ(モラルハラスメント)の元凶である。

警察官は人間失格である。警察官に共感する警察カルトも、人間失格であるというこのブログの仮説を、NO NAMEさん のコメントが、証明しているといえるだろう。

警察カルトの皆さん、この類のコメントをどんどん書いてください。お待ちしております。


2008-12-23 01:45 nice!(0) コメント(0) トラックバック(0)
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[再掲]大阪都構想?アホ・サカ都妄想?犬党が、わんわんキャンキャンいうたびに、猫党の自由はなくなり、犬党の利己主義だけが目立ち、民主主義から、民主的な性質が失せ、全体主義になっていく。 [ジョーク]

犬党の連中が、

テレビ新聞で「大阪都構想」「大阪都構想」と連呼している。

猫党には、「アホ・サカ都妄想」としか聞こえない。

「アホ」で「さかしい(小賢しい)」連中の大阪市を大阪「都」にするという「妄想」・・・

つまり、「アホ・サカ都妄想」と言っているとしか聞こえない。

犬党の連中は、「二重行政の解消」などと言っているようだが、

府を残して、大阪市を分割するというのでは、意味がないだろう。

大阪市と重なる大阪府の権限を、大阪市に下ろすというのが、税の節約になる二重行政の解消方法だ。

市町村と同様に都道府県でも行っている行政というのは、道路、教育などなどだ。

市町村でも、都道府県でも、どっちでもできるのに、二重に税金を突っ込んでいるから、やめようということだ。

市町村でできるなら、都道府県でする必要がない。

より地域に密着した行政を実現するには、

都道府県に吸い上げるより、

市町村に税と権限を下ろすことの方が重要である。

「アホ・サカ都妄想」では、大阪市の税2000億円を都に吸い上げる構想だという。

バカなのか?

二重行政の解消をどうするのか、考えるには、純粋に二重行政でない行政を考えればわかりやすい。

市町村でも、都道府県でも、どっちでもできるのではなく、都道府県だけが行っている行政を例に考えるのが、最もわかりやすい。

つまり、警察行政について考えれば、良いのだ。

現行制度では、市町村になく、都道府県だけが行っている行政は、警察だけと言ってよいだろう。

都道府県議会は、この警察の税の使い方チェックすることで民主的にコントロールするはずなのだが・・・

できていない。

警察の税の使い方をチェックするのは、極めて困難なことである。

都道府県には、この点に特化して、他の、市町村でもできる行政は、市町村に下ろすべきである。

そうすると、日本の警察制度は、

都道府県警察の自治体警察の制度であると言いながら、実は、都道府県議会では、チェックしきれない、

国家警察であることが明らかになるはずである。

現行警察制度の誕生は、

戦後日本警察の民主化によって、国家警察と自治体警察の二本立てとなったものが、

国家警察と自治体警察の二本立てでは、

税効率が悪いという根拠で、都道府県警となったものである。

今風に言えば、二重行政の解消のために、

市町村から、警察行政を取り上げて、都道府県で警察行政を行うことにしたのである。
※当時の犬党の連中は、戦後のハイパーインフレを無視して、自治体警察制度(市町村の警察)の時にパトカー、警察無線導入があったことを考慮せずに都道府県警察制度と比較して、自治体警察制度(市町村の警察)の方が税に無駄があると主張した。さらに、現行警察制度の優位性を語るとき、警察消防費(自治体警察制度)と警察費(都道府県警察制度)との比較となっていることが多い。

テレビニュースや新聞報道などを見ると、

「アホ・サカ都妄想」は、大阪市から行政権限と税を取り上げて、大阪府がその行政を行うという主張に聞こえる。

これは、市町村警察が都道府県警となったお話に似ている。

つまり、民主的コントロールができない仕組みを作ろうとしているということだ。

犬党が、わんわんキャンキャンいうたびに、

猫党の自由はなくなり、犬党の利己主義だけが目立ち、

民主主義から、民主的な性質が失せ、

全体主義になっていく。


「主義」を辞書で調べてみると、

主義(「哲学字彙」(1881年)に英語principIeの訳語の一つとして載る。本来「道義を重んじ尊ぶ」の意で漢籍の「逸周書」にある)は、本来「道義を重んじ尊ぶ」とあったという。

「道義」を忘れた時、

自由主義は利己主義となり、

民主主義(社会主義・共産主義含)は全体主義となる。

そして、

自由民主主義は、利己主義的な全体主義となる。

組織的な利己主義・・・

組織が我儘勝手に振る舞うと言った方が分かりやすいかもしれない。

漱石が人間失格と呼ぶ、警察官が集まった警察は、

この利己的な全体主義に陥りやすい組織の代表だ。

漱石の考えを借りれば・・・

漱石が言う個人主義の個人の特徴は、道義的同情にあるといえるだろう。

漱石が言う意味での個人主義の党があれば、個人党と呼んでもよさそうである。

ただ、個人党というのは、語呂が良くないので、

漱石の個人主義を市民主義と呼び、

市民党を作ってはどうだろうか。

我が国は、道義的同情を調整原理とした市民主義の政治や政策を目指すべきではなかろうか。

市民党を猫党のもう一つの名前にしよう。

※漱石が言う道義的同情は、ショーペンハウアー哲学のミットライトのことである。

※都道府県の権限を市町村に移譲し、業務が縮小した現行都道府県を再編し新たな都道府県制度(道州制と呼ぶかどうかは別にして・・・)にするのが良いだろう。民主主義の定着を斟酌して、市町村合併あるいは分離などにより、市町村を適正規模にしていけばよいだろう。

あ、犬党ばかりだから、無理か・・・。

このままじゃ、道州制を導入すると、第二次世界大戦敗戦直前の地方総監府のようなものができるだろう。

警察精神を持った地方総監の丸山鶴吉や大塚惟精は、松井茂の弟子のようなもので、

地方総監府は、松井茂の国民皆警察の理想を具現化したようなものだった。

犬党が道州制と鼓吹するのは、

再び国民の警察化を完遂した証として、犬党の感性からみた美しさを持った国を具現化するということだ。

一言でいうと、国民皆警察だ。

国民皆警察運動こそが、明治期以降の日本における全体主義運動の本名である。







ショーンK氏が、経歴詐称(学歴詐称含む)をしていたらしい。[再掲]博士の外した近未来予測。根拠のない予想だが、来年は、大学教員の学歴偽装が問題になりそうだ。 [シャーロック・シンドロームの罹患者たち]

報道ステーションという怪しい番組のいかにも怪しいコメンテーターのショーンK氏が、経歴詐称(学歴詐称含む)をしていたのだそうだ。

2016年3月18日の『産経新聞』のニュースサイトに「ショーンKだけじゃない!芸能界“経歴詐称”ネットでバレるデタラメぶり」という記事があった。

その記事に

「芸能評論家の肥留間正明氏は『芸能界では年齢詐称、経歴詐称、整形疑惑は当たり前。テレビもこれまでは仕方がないと受け入れてきた。しかし、最近はネットなどでバレてしまうケースが増えており、仕方がないではすまなくなってきているのが実情。ショーン氏のようなケースは、コメンテーターとしての信用だけでなく、テレビの信用性すら疑われることになる重大な問題』」と書いてあった。

「テレビの信用性すら疑われる」というが、テレビはその程度のものだ。

おまわりさん(警察官)の不祥事の度に、「警察(官)は正義」云々というコメンテーターばかりである。

コメンテーターというのは、

警察施設内で、おまわりさん(警察官)が拳銃自殺した際に、銃声(拳銃の発射音)を聴かなかったと証言する同僚のおまわりさん(警察官)と変わりない。



以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。

「ニセ学位で採用・昇進 全国4大学で4教員 文科省調べ」 来年は、大学教員の学歴偽装が話題になる? [教育関連(国民皆警察)]

「ニセ学位で採用・昇進 全国4大学で4教員 文科省調べ」という記事があった。

記事によれば、「欧米や中国などには、ニセ学位を発行する『ディグリー・ミル』(学位工場)と呼ばれる組織がある。国内でも、インターネットなどで入手したニセ学位を示して大学の教員に採用されたり、教員採用後に経歴の箔(はく)付けで入手したりするケースも出ている。」のだそうだ。

詐欺だろ。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によれば、「ディプロマミル(英:diploma mill、証書工場の意)あるいはディグリーミル(英:degree mill、学位工場の意)とは、実際に就学せずとも金銭と引き換えに高等教育の『学位』を授与する(と称する)機関・組織・団体のことであり、その活動は 学位商法とも呼ばれる。」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%9F%E3%83%AB
らしい。

「文科省は『非公表の前提で調べた』として、大学名や、学長や教授などの職名を公表していないが、大分、熊本両 大は自主的に公表した。 教員らが『本物』と信じているケースもあり、『偽物』と承知したうえで記入した者は特定できないとしている。」といっているが、

己の学位が本物かどうか (学問レベルが)わからないというのは、大学教員失格だろう。

ま、日本の大学は、警察カルトについて研究する勇気が微塵もない(お気)楽者ばかり(http://dbr.nii.ac.jp/infolib/meta/CsvSearch.cgi?INIT=&DEF_XSL=default&SUM_KIND=CsvSummary&SUM_NUMBER=20&META_KIND=NOFRAME&IS_KIND=CsvInitSearch&IS_SCH=CSV&IS_STYLE=default&IS_TYPE=csv&DB_ID=G0000008OUDAN&GRP_ID=G0000008&IS_START=1&IS_EXTSCH=&IS_TAG_S1=Record&IS_KEY_S1=%E8%AD%A6%E5%AF%9F&IS_NUMBER=20&IS_LGC_S2=AND&IS_TAG_S2=Id&IS_CHK_OR_S2=G0000016GAKUIで検索しても警察研究で学位を取得した人間は16人しかいない)なので、当然といえば当然だが・・・。

おそらく、学者に当たり障りのない人付き合いと、みんなが喜ぶコメントをする能力(コメンテーター・評論家・ジャーナリストの紛い物化?)を求めるようになったのが、間違いの始まりだろう。

大学教員が教育委員会やPTAの圧力を恐れる教師のようになる。

「ニセ学位に詳しい静岡県立大の小島茂教授(国際社会論)の話 文科省が調査したこと自体が、大学に緊張感を持たせたので貴重な第一歩だ。しかし、関係者の間ではニセ学位で採用された教員は数十人はいるとされており、今回の判明分は氷山の一角。」ということらしい。

この国では、本物の博士は(創作童話 博士(はくし)が100にんいるむらhttp://www.geocities.jp/dondokodon41412002/参照)、尊敬されることもなく(いや寧ろ余剰博士とバカにされている)、アメリカの ディプロマミルの学位が評価され、日本の大学の学位があっても余剰博士である。

恵まれた家庭に育った者なら問題ないが、研究職や教員になれなければ、育英 会の奨学金の返済を苦に自殺せざるを得なくなるという状況であろう(ま、教えるのが上手なのと研究するのとは別だから、どうでも良いといえば良いのだろう が・・・)。

それにしても、「文科省は7月、すべての大学・短大1195校を対象に初の調査を開始。その結果、04~06年度にニセ学位を重要な判断要素として採用ま たは昇進させたケースが、国立の大分大と私大3校で見つかった。大分大は工学部の准教授の採用を取り消した。 また、大学案内などの教員紹介欄にニセ学位を表示していたケースも、熊本大など国立大10校、公立大4校、私立大28校、私立短大4校の計46校(計48 人分)あった。」というのは、お粗末だ。

前出の『ウィキペディア(Wikipedia)』によれば、「ディプロマミルは、公式の認定団体から認定されていないところがほとんどであり、学歴詐称まがいの行為を誘発するものとしてアメリカでは大きな社会問題となっている」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%9F%E3%83%AB)というのに・・・。

『ウィキペディア(Wikipedia)』によれば、「ディプロマミルから『学位』を『授与』される人物は、肩書きに箔を付けようとする新興宗教の教祖や、『天才』を自称する発明家のような人物、あるいは商取引上権威があるように見られたいビジネス関 係者などが多いとされるが、まれには正当な経歴・実績をもつ学術研究者や大学教授なども存在する。これら『学位』は本人が金銭で買ったものであると自覚し ている者もあれば、本当に正規の『学位』を授与されたと信じている者もあり、悪意を持って学位を詐称しているのかそうでないのかの見分けが難しい場合があ る。 最近ではアメリカで、猫に学位を認定したオンライン大学が報じられた。」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%9F%E3%83%AB
のだそうだ。

ディプロマミル(ディグリー・ミル)というのは、なんか霊感詐欺の霊視ができる警視が販売している「智空」「真理棄」「大真理毀」に似ている。「智空」⇒学士、「真理棄」⇒修士、「大真理毀」⇒博士という対応関係であろうか・・・。
   
ディプロマミル(ディグリー・ミル)の学位をありがたがるヒトというのは、きっと本人が気付かない間に警察カルトに洗脳されてしまっているのだろう。

そういえば、新聞記事によると、北海道大学の准教授が、神奈川県警のおまわりさん(警察官)のように手から何かが出せるらしい。

手から出せるで思い出したが、
昔、知人がハイキングをしていたら、シンナーを吸って、「らりぱっぱ」になった高校生くらいの少年がいたそうだ。

少年Aが息を切らせながら、少年Bに向かって
  「おまえ、なかなかやるな、オラのカメハメハ、受けてみろ」
少年B、少年Aのカメハメハを紙一重でかわし、眩しそうな目をして、  
  「お~、当たったら死ぬやないか、本間に出しやがったな!」
少年A、
  「くそ~かわしやがったな!」
少年B、少年Aを睨みすえて
  「そういうつもりか、もう遠慮せいへんで、俺もいくで」
  「カメハメハ!」
少年Aは、少年Bのカメハメハを腹に受け、 
  「うぁ~」
と叫んで、もんどりうって倒れた。
少年B、少年Aに慌てて駆け寄り、  
  「すまん、あたったか!」
というような死闘を繰り広げていたそうだ。

兵庫県警の神戸西署あたりなら、ありそうな話しだ。

友人がハイキングの途中で見た少年は、シンナーで「らりぱっぱ」になっていたが、おまわりさんや警察カルト(学歴偽装する大学教員含む)は、素面で、お金を出せば手から何かが出ると信じている。

恐ろしいことだ。

根拠のない予想だが、来年は、大学教員の学歴偽装が問題になりそうだ。
                           
2008年は、不二家大学、赤福大学、石屋大学、船場吉兆大学、日本マクドナルド大学、ミートホープ大学、グッドウィル大学、警察大学校(警察学校含む)、社会保険大学校等の系列大学の学位を持っているヒトの偽装が続々と暴かれていくのだろうか?

「ニセ学位で採用・昇進 全国4大学で4教員 文科省調べ 2007年12月28日02時54分 出所が疑わしい『ニセ学位』をもとに04~06年度に採 用されたり昇進したりしていた教員が、全国の4大学に4人いたことが27日、文部科学省の初めての調査でわかった。同省は全大学・短大に厳正な対応を求め る通知を送ったが、関係者は『判明したのは氷山の一角』として、追加調査の必要性を指摘している。 欧米や中国などには、ニセ学位を発行する『ディグリー・ミル』(学位工場)と呼ばれる組織がある。国内でも、インターネットなどで入手したニセ学位を示し て大学の教員に採用されたり、教員採用後に経歴の箔(はく)付けで入手したりするケースも出ている。 このため文科省は7月、すべての大学・短大1195校を対象に初の調査を開始。その結果、04~06年度にニセ学位を重要な判断要素として採用または昇進 させたケースが、国立の大分大と私大3校で見つかった。大分大は工学部の准教授の採用を取り消した。 また、大学案内などの教員紹介欄にニセ学位を表示していたケースも、熊本大など国立大10校、公立大4校、私立大28校、私立短大4校の計46校(計48 人分)あった。文科省は『非公表の前提で調べた』として、大学名や、学長や教授などの職名を公表していないが、大分、熊本両大は自主的に公表した。  教員らが『本物』と信じているケースもあり、『偽物』と承知したうえで記入した者は特定できないとしている。 ニセ学位に詳しい静岡県立大の小島茂教授(国際社会論)の話 文科省が調査したこと自体が、大学に緊張感を持たせたので貴重な第一歩だ。しかし、関係者の 間ではニセ学位で採用された教員は数十人はいるとされており、今回の判明分は氷山の一角。文科省は今後、米韓のように大学や教員の名前を公表し、社会的制 裁を加えることを検討すべきだ。」http://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/K2007122704000.html

「霊感商法事件、吉田警視『神力』ランクを取得 神奈川県警の前警備課長・吉田澄雄警視(51)の関与が疑われている霊感商法事件で、詐欺容疑で捜索を受 けた『神(しん)世界』(山梨県)の系列会社『E2(イースクェア)』が経営する『びびっととうきょう・青山サロン』で、吉田警視が『神力(しんりき)』 と呼ばれるランクにあったことが25日、分かった。 会員に手をかざしてパワーを送る『ご霊光』ができる立場で、吉田警視のほかに、同県警の警察官2人も ランクを取得していた。 E2によると、『力』『神力』『大神力』の順に上位となる『ライセンス』が設けられている。吉田警視は数年前、E2の杉本明枝社 長(44)から『神力』を取得した。杉本社長は『吉田警視は、ほかの会員へのご霊光をしていなかったが、自分自身に手をかざしていた』と話している。 ま た、サロンに出入りしていた巡査長(36)が吉田警視と同じ「神力」を、別の警視(47)が以前にあった3ランクのうち、『ご霊光』のできる『中級』をそ れぞれ取得していた。ライセンス取得には『大神力』で105万円、『神力』で52万5000円、『力』で10万5000円がかかるシステム。(2007年 12月26日3時1分 読売新聞)」http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20071226i301.htm?from=navr

「霊感商法『神世界』 北大准教授が勧誘か 大学が聴取 本人は否定(12/26 23:51) 『神世界(しんせかい)』グループの霊感商法事件に絡み、被害を受けたとされる国立大の准教授が、北大大学院情報科学研究科の女性准教授 (43)だったことが、二十六日分かった。この准教授をめぐっては、同グループが全国展開するヒーリングサロンに『客を勧誘している』と告発する投書が同 大学に寄せられており、大学側が事情を聴いていたことも分かった。 北大などによると、投書は七月末に匿名であり、《1》准教授が所有するマンションをサ ロンに無償で提供している《2》サロンのイベントに同大学の関係者を呼んで紹介した-などと指摘。「立場を利用して勧誘行為を行っている」として同大学に 対応を求めた。 八月に北大関係者が本人から聞き取り調査をしたところ、准教授は肩こりを治すためにサロンに通っていることは認め、『子連れの親に自分の 研究内容を話したことはある』などと話したが、勧誘行為については否定した。 マンションについては『一人で生活するのは広いので、ルームメートと一緒に 住んでいる』などと話したという。 神世界被害対策弁護団(東京)によると、北大准教授が絡んだとみられる被害情報は、同弁護団にも複数寄せられていると いう。」http://www.hokkaido-np.co.jp/news/society/67904.html






2007-12-29 01:29 nice!(1) コメント(0) トラックバック(0)
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