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続 この犯人、「加古川小2女児殺害事件」の犯人なんじゃ・・・ [蘇る博士①]

この犯人、「加古川小2女児殺害事件」の犯人なんじゃ・・・ [ジョーク] [編集]
という記事のアクセスが異常に多い、フジテレビで「『特捜!最強FBI緊急捜査』未解決事件を追う【2007年兵庫県加古川市、小2女児刺殺事件】」http://matomame.jp/user/nagisa/6378d43e3b6804ddf41c というテレビ番組があったためと思われる。

「加古川小2女児殺害事件」に似た事件はほかにもある。

「津山小3女児殺害事件」(2004年)である。

類似事件を時系列に沿って書くと

2004年「津山小3女児殺害事件」、

2006年「たつの市新宮町における小学女児に対する殺人未遂事件」、

2007年「加古川小2女児殺害事件」となる。

名探偵コナンや金田一君なみの推理力を発揮して、

推理すると、

二人以上殺すと死刑になることを知っている

「この犯人」(「姫路・中3女子重傷:36歳無職男を殺人未遂容疑で逮捕」)が、

2004年から2007年に殺傷事件を起こし、

2009年から2010年に姫路や加古川で、

ナイフを持たずに殴ることで、

殺人の感触を思い出すために暴行事件を繰り返し、

逮捕起訴され、

2011年から2014年ごろに服役し、

2015年に我慢できずに中学3年の女子生徒を刺したとの推理が可能だ。

また、

殺人事件後、

犯罪を犯して刑務所へ逃げ、思ったより刑期が短かったので、

殺人未遂事件を起こして再び刑務所へという推理も可能である。

この心理は、

警察官になると盗撮癖が治ると思ったと供述した

盗撮犯のおまわりさん(警察官)の心理に近いものと思われる。


このブログに掲載していたと思っていたが「津山小3女児殺害事件」についての記事を掲載していなかったので以下に掲載します。

以下、
「●●ちゃん殺害から3年 津山、チラシ配布や検問 '07/9/3」 西村京太郎なみの推理をして点と線を結べば… [CR戦略・CI活動(国民皆警察)]


『中国新聞』に「●●ちゃん殺害から3年 津山、チラシ配布や検問 '07/9/3」という記事があった。

未解決事件で、チラシをまくのが警察の仕事かと思うくらい、あちこちの未解決事件(少女が被害者という事件が多いような気がする)でチラシがまかれている。

地道な捜査より、宣伝ということか…。

記憶が定かではないが、2006年10月ごろに「たつの少女刺傷事件」というのがあったような気がする。解決したという報道を見た記憶がない。防犯カメラにリュックを背負った男が映っていたということだったが、解決が遅れている。

この間、警察官がストーカーの挙句女性を射殺した。もしかして、警察官(警察互助会はリュックやポータブルラジオなどを配ったりしている)の仕業では?

そこで、ふと思ったのだが、津山とたつの市新宮とは、JR姫新線で結ばれている。西村京太郎なみの推理をして点と線を結べば、岡山県津山市とたつの市との間の兵庫県の外れに飛ばされた警察官の仕業という可能性が浮かんでくる。

ぜひ、そのせんで捜査してみていただきたい。

警察官の犯罪は、解決が遅れる傾向があるので、予断のない捜査をお願いしたいという意味でこのブログを書いた。岡山県警と兵庫県警との合同捜査が必要なのではないか?

しまった。警察の広報にのって、推理してしまった…。これが皆警察化だ…。


「●●ちゃん殺害から3年 津山、チラシ配布や検問 '07/9/3  津山市で小学三年筒塩●●ちゃん=当時(9)=が自宅で殺害された事件は三日で発生から三年を迎えた。津山署捜査本部は捜査を続けているが、犯人に直結 する有力な手掛かりは得られていない。 捜査本部は三日朝、JR津山駅前でチラシを配布。犯行時間帯の午後には自宅近くで検問し、父親の●●さん(48) も捜査員とともに通行車両に情報提供を呼び掛けた。 ●●ちゃんは二〇〇四年九月三日午後三時三十五分ごろ、自宅一階で胸など数カ所を刺され、倒れている のを家族に発見された。帰宅したのは午後三時すぎとみられる。 捜査本部は類似事件との関連性などを調べ、約四十人態勢で捜査を続けているが、動機は不明 で犯人像は絞り込めていない。これまでに二百三十六件の情報提供があったが、昨年九月以降はわずか十一件だ。 ●●さんは「高校二年の長男は野球部で、最 近はわたしや妻にとって試合の応援やチームの手伝いが気が紛れる大切な時間になっている」と話すが、●●ちゃんの姿を思い出さない日はない。 「犯人への 憎しみ、憤りや娘をふびんに思う気持ちは強くなっている。犯人が普通に暮らしていると思うと許せない」と逮捕を願っている。」http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200709030321.html

「たつの少女刺傷事件 2006年10月15日08時25分掲載 9月末、学習塾帰りの小4女児が夕刻、路上で通り魔風の男に襲われて負傷するという事件が起こりました。場所は兵庫県たつの市新宮。ここは姫路か らJR姫新線で北西に30分ほど入った小さな町で、昨年の市町村合併までは揖保郡新宮町と呼ばれていたところです。 じつは事件の数日前、所用でたつの市 に行ってきました。そうめんの「揖保の糸」の由来にもなっている揖保川が町の中央をゆったりと流れ、童謡「赤とんぼ」を書いた詩人三木露風の生まれ故郷で あるところから「赤とんぼの里」とも呼ばれるのどかで静かな、どこか懐かしさを感じさせる町でした。こういう町でこうした事件が起こるとは、ちょっと信じ られない気がします。」http://blog.shijyukukai.jp/blog/2006/10/post_8f67.html
姫新線につては、http://72.14.235.104/search?q=cache:LFpD2n7_YGAJ:ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A7%AB%E6%96%B0%E7%B7%9A+%E5%A7%AB%E6%96%B0%E7%B7%9A%E3%80%80%E6%B4%A5%E5%B1%B1&hl=ja&ct=clnk&cd=1&gl=jp






2007-09-03 18:28 nice!(0) コメント(0) トラックバック(0)


以下、
この犯人、「加古川小2女児殺害事件」の犯人なんじゃ・・・ [ジョーク] [編集]
を再掲。

2015年05月19日の『毎日新聞』のニュースサイトに「姫路・中3女子重傷:36歳無職男を殺人未遂容疑で逮捕」と言う記事があった。

「兵庫県姫路市の路上で今月11日、中学3年の女子生徒(14)が男に刃物で刺されて重傷を負った事件で、県警捜査1課は19日、同県加古川市平岡町新在家、無職、●●●●容疑者(36)を殺人未遂の疑いで逮捕した。」という。

「容疑者は過去にも路上で女児を殴るなどして実刑判決を受けていた。」そうである。

「容疑者は2010年3月、少女5人に対する路上での傷害と暴行の罪で神戸地裁姫路支部で懲役4年の有罪判決を受けた。判決によると09年7〜10月、兵庫県内の姫路市、三木市、太子町で小学1年から高校3年(いずれも当時)の少女計5人の腹部をすれ違いざまに殴るなどした。」のだそうだ。

2007年10月に発生した「加古川小2女児殺害事件」の現場は、加古川市の別府交番https://www.google.co.jp/maps/@34.7304094,134.8508503,15z?hl=jaのすぐ近くだったように思う。

今回の事件の犯人の住所が、加古川市平岡町新在家https://www.google.co.jp/maps/@34.7444041,134.8678193,15z?hl=jaとなっている。

名探偵コナンや金田一君なみの推理力を発揮して、推理すると、

兵庫県警が余罪を見落としていて、容疑者が刑務所に入ってしまった結果、未解決事件になってしまったと考えられなくもない。

少女を対象とした犯罪を起こした警察官同様、類似の犯罪を繰り返している可能性が、高そうなので、きっちり調べていただきたいものである。

あ、兵庫県警の場合、余罪を調べるのが途中でめんどくさくなって、冤罪事件を起こす可能性の方が高いか・・・

今回の犯人は、姫路市、三木市、太子町で犯行を犯していることから、2006年9月29日のJR姫新線播磨新宮駅近くの小4女児刺傷事件の容疑者の可能性もありそうである。

※「加古川小2女児殺害事件」には、ほかにも、有力な容疑者がおり、その容疑者が警察関係者で、他の事件との関連上、白黒つけられず放置した結果、未解決となっている可能性が高そうだ。

※別府交番には、「加古川小2女児殺害事件」の前後に、ホールインワン詐欺で逮捕された若い警察官が勤務していたそうです。











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