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『警察恐怖新聞』に「DJポリス、替歌熱唱で懲戒免職」という記事があった?? [ジョーク(警察恐怖新聞)]

『警察恐怖新聞』に「DJポリス、替歌熱唱で懲戒免職」という記事があった。

記事によれば、

「某月某日、雑踏警備に出動したDJポリスが、指揮車上でDJ広報中に、突然、某サイトの替歌メドレーを熱唱した」という事件があったそうだ。

「警察は、DJポリスを懲戒免職とした。」という。

処分を受けたDJポリスは、警察の調べに対して、「リクルーターに騙された」「事実を替歌にしたまでで、それで処分をするのは、北朝鮮と一緒だ」などと、意味不明の供述をしているという。

以上の『警察恐怖新聞』の記事は、嘘である。

もし仮に、上記のような事件が起きたとしても、「リクルーターに騙された」「事実を替歌にしたまでで、それで処分をするのは、北朝鮮と一緒だ」などと、警察に不利な供述を報道する新聞社は日本には存在しない。


ブラック企業は、『職業安定法』を伝統的、組織的に守らない警察組織を真似ているのである。その警察の嘘をあたかも事実のように報道(警察宣伝)しているのは、大手マスコミである。北朝鮮はへたくそな物まねをしているだけである。北朝鮮は日本のマネをしているのである。


警察に不都合な供述があるとき、大手新聞社は「意味不明の供述をしている」などと報道する。大手新聞社は、警察記者クラブでの危機管理広報をそのまま活字にしているのである。



2014年11月25日の『読売新聞』に「『ゆっくり大きな声で』DJポリスの誘導法学ぶ」という記事があった。

「軽妙な語り口で混乱を防いだ『DJポリス』の誘導法を学ぼうと、警視庁から講師を招き、各警察署の警備担当者ら約150人が話し方などを学んだ」のだそうだ。

ハロウィンの渋谷交差点警備にもDJポリスが出動したらしいが、そこで、警察官が市民に殴られている。

「軽妙な語り口で混乱を防いだ」というのは、嘘の報道に当たるのではないだろうか?

この程度で嘘の報道というと失礼かもしれないが・・・

『産経新聞』は、県民の警察官表彰などをやっているようだが、表彰した警察官が不祥事を起こした場合、ちゃんと、表彰した警察官が不祥事を起こしました、御免なさいと謝罪記事を書いているのだろうか?

かなり疑問だ。

話がそれた。

「拡声機を使って『温泉のようにゆっくりとした気持ちで歩いて下さい』」って・・・

意味不明だろ。

日本語を母語としているとは思えない表現である。

警視庁は、ネット会議ができるご時世に、わざわざ、出張旅費を使って・・・

馬鹿なのか?

市民に、裏金作りのために、わざわざ出張していると疑われるだけだろう。

高齢化社会は、大人が多いので、あからさまに、「馬鹿なのか?」と言う市民はいないだろうが・・・

きっと、心の中で「お気の毒にね」と思っているに違いない。

DJポリスを使った警察広報は、警察官の自殺者を増やすのではないだろうか?

正常な人間なら、死にたくなるだろうな・・・

夏目漱石001.png


だから、死にたくなる警察官の方が圧倒的に少ないか・・・

まったく、お気の毒だ。


























『警察恐怖新聞』に「アイ博士が、『警察官(policemen)』と『ハラスメント(harassment)』の造語『ポリスメント(policement)』を考案」という記事があった。 [ジョーク(警察恐怖新聞)]

『警察恐怖新聞』に「アイ博士が、『警察官(policemen)』と『ハラスメント(harassment)』の造語『ポリスメント(policement)』を考案」という記事があった。

アイ博士が、

日本警察で頻発する「モラルハラスメント」(パワハラ、セクハラなどを含む精神的暴力)対策として、

「警察官(policemen)」と「ハラスメント(harassment)」の造語

「ポリスメント(policement)」

を考案したそうだ。

「harassment」の意味は、「悩ます[悩まされる]こと、 いやがらせ。」

だが、

日本では、「嫌がらせ。いじめ」の意味として使われている。

「いじめ」は、肉体的、精神的な暴力を含む概念であるから、

「ハラスメント(harassment)」の意味は、「モラルハラスメント」の概念ととほぼ一致すると言ってもいいらしい。

「ポリスメント(policement)」の意味は、

警察で頻発する「モラルハラスメント」(パワハラ、セクハラなどを含む精神的暴力)を指す造語だという。

一言でいうと、「警察教養(警察学校教養、職場教養)」と呼ばれている「いじめ」を指すという。

『警察恐怖新聞』のインタビューに答えた、警察職員(警察官と一般職員)は、

「『警察(police)』という語に、『嫌がらせ。いじめの意味』が含まれていると思っていた。」

「今更という感がある。」

「新鮮味がない。」

などとコメントしたという。

アイ博士は、

日本の警察官を「ポリスメント(policement)」と呼ぶことで、他の国の「警察官(policemen)」と区別し、

特殊日本的な「いじめ」撲滅に繋がるとコメントしているが、

「警察官(policemen)」を「ポリスメント(policement)」呼び方を変えたぐらいで、

日本警察の「警察教養(警察学校教養、職場教養)」と呼ばれている「いじめ」がなくなるとは、

思えない。

本当に日本警察というのは恐ろしい。



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2015年02月24日の『読売新聞』のニュースサイトに「『警察学校教官がパワハラ』退職3人が賠償提訴」という記事があった。

「訴状によると、3人はいずれも2013年7月の県警採用試験で合格し、同10月に採用され、警察学校に入校した後、14年1~3月に退職した。3人は、警察学校の複数の教官から、指導と称して棒で殴られたり、『お前のおる場所はない』『辞めるしかない』などの言葉を浴びせられたりしたため、退職に追い込まれた」

と書いてある。

「警察学校の複数の教官から、指導と称して棒で殴られたり、『お前のおる場所はない』『辞めるしかない』などの言葉を浴びせられた」とあるが、

これが、警察内で言うところの、「警察学校教養」である。

「警察学校」における「指導」のことであるから、

「指導と称して棒で殴」った警察官は、嘘をついているわけではない。

嘘をついたとすれば、

リクルーターのおまわりさん(警察官)だろう。

職場でも、同様のことがあり、警察内でそれを「職場教養」と呼んでいる。

記事の中に「棒で殴られた」とあるが、

この「棒」は、警棒や特殊警棒ではなく、

「警杖」と呼ばれている長くてかたい棒のことだと思われる。

この棒で殴られると凶悪な犯罪者でも、痛さのあまり泣くそうだ。




『警察恐怖新聞』に「警察教養で前頭前野に障害」という記事があった。 [ジョーク(警察恐怖新聞)]

『警察恐怖新聞』に「警察教養で前頭前野に障害」という記事があった。

記事によれば、

「警察学校入校前に脳の働きを検査し、前頭前野に異常がないことを確認した初任科生に警察学校教養(初任科教養)修了後に再度同検査をしたところ、すべての警察官の前頭前野に異常が認められた」

のだそうだ。

「警察庁の委託を受け調査した犯罪学者によると、前頭葉の障害により、社会的ルールを破り他者に暴言を吐き、暴力をふるい、嘘をつき、衝動的な行動をするなどの症状を示すことがあるという。」

「この調査結果から、警察官の不祥事の原因が警察教養にあるというI博士の仮説が実証されたことになる」

「I博士は『この調査結果は、警察教養によってすべての警察官が傷害を受けていることを示している。これまで警察は、警察官の盗撮などの犯罪行為を警察官個人の責任であるかのように広報してきたが、警察教養(初任科教養)による傷害が原因といえそうだ。なんとも恐ろしい話だ』とコメントした」

という。

以上の『警察恐怖新聞』の記事は、嘘である。

もし仮に、上記のような事実があったとしても、「警察官の不祥事の原因が警察教養にある」と、警察に不利な供述を報道する新聞社は日本には存在しない。

あ、そもそも警察が、警察教養使用前使用後の調査をするはずがないか・・・







警察庁が、「だるまさんがころんだ」という子供の遊びを、 「けいかんがちかんした」と言いかえて行うことを奨励?? [ジョーク(警察恐怖新聞)]

『警察恐怖新聞』に以下のような記事があった。

警察庁は、 警察官による性犯罪が後を絶たないため、 警察官による性犯罪防止の切り札として、来年度から、 子供の遊びの中に警察官による犯罪予防の啓発に繋がる用語を使用することを奨励すると発表した。 警察庁によると、「だるまさんがころんだ」という子供の遊びを、 「けいかんがちかんした」と言いかえて行うことを奨励するという。 果たして効果や如何。


この際、文字数を気にせずに、

「警官が覗いた」

「警官が盗撮」

「警官が連れ去り」

「警官が淫行」

ストーカーは警官」(あ、文字数が合ってしまった・・・)

「警官が強姦」

「警官が万引き」

「警官が盗んだ」

「警官が強盗」

「警官が殺した」

「警官が放火した」(あ、文字数が合ってしまった・・・)

など、

現実に警察官が起こした犯罪事例を全て使えるよう工夫すれば、さらなる効果が期待できるだろう。


※文字数を無視して「だるまさんがころんだ」という遊びの内容からいうと、「けいかんがちかんした」より「けいかんがさわった」の方がしっくりくるだろう。


失神ゲームと警察官の不祥事の起源は、「自殺サイト連続殺人事件」の容疑者(大阪府警警察官の長男)の4つの性癖の起源と同じ?? [ジョーク(警察恐怖新聞)]

『警察恐怖新聞』の記事に
失神ゲームと警察官の不祥事の起源は、「自殺サイト連続殺人事件」の容疑者(大阪府警警察官の長男)の4つの性癖の起源と同じ??
という記事があった。

以下は、『警察恐怖新聞』の記事。

大阪府警警察官の長男のM.H.が起こした「自殺サイト連続殺人事件」の裁判の過程で、意外な事実が判明した。

「自殺サイト連続殺人事件」とは、2005年8月2日、大阪府河内長野市加賀田川河川敷で豊中市の女性(25)の遺体が発見されたのを発端として発覚した連続殺人事件。当初、殺害容疑は女性1人だけであったが、取調べに対して神戸市の男子中学生(14)、東大阪市の男子大学生(21)の殺害を自供、その後の捜査で供述通り2名の遺体が発見され、連続殺人事件であることが判明した。この一連の事件は、容疑者が自殺サイトを利用して、被害者をおびき寄せていたことから、「自殺サイト連続殺人事件」と呼ばれている。M.H.が、警察での取り調べで、人の苦しむ姿を見て興奮するという性癖を持っていると供述したことなどから、1年以上にわたってM.H.の精神鑑定が行われた。

大阪地裁は、M.H.には4つの性癖(白色スクールソックス、窒息、他人をいたぶること、自殺願望)があり、特に元警察官である父親から、逮捕術から派生した窒息によるリンチ・虐待を受けたことが、4つの性癖の起源であると精神鑑定で指摘されており、この4つの性癖によって、本判決までに120人以上を殺傷して裁判所と塀の外を行ったりきたりして非行歴も含めて、前科5犯の再犯者(しかも前科の内容は5つとも全く同じもの)となっていることなどから、M.H.の矯正・更生の見込みは極めて絶望的として死刑判決を下している。

元警察官である父親から、逮捕術から派生した窒息によるリンチ・虐待を受けたことが、4つの性癖の起源であると精神鑑定で指摘されたことに関連して、警察庁に取材を申し込んだところ、担当者は「判決文では『逮捕武術』となっており、警察でいうところの『逮捕術』ではない。M.H.の父親独自のものではないか。そもそも、M.H.の父親は退職しており、警察とはもう関係ない。」とコメントしたが、「逮捕術に意図的に失神させる技があるのか」との問いに対しては、「警察道場での柔道教室でも、絞め技で落としたりしてるんだから、逮捕術で落としても問題ないでしょ。」と回答した。

警察の危機管理広報に詳しいI博士は、「判決で『逮捕武術』という見慣れない用語が出てくるのは、精神鑑定を担当した医師、検察官、警察の幹部の意向、あるいは意向を察知した何者かが、『逮捕術』という用語の使用を避けたということだろう。これも危機管理広報の手法だ。検索しづらくする意図があるのだろう」と指摘し、
「逮捕術による意図的な失神により4つの性癖が形成されると仮定すれば、多くの警察官の不祥事の原因が説明できる。そういう意味では画期的な発見である。危機管理広報で事実を覆い隠してしまうより、研究費をつけて、研究すべきことだ。」と、警察関係者の対応を批判した。

またI博士は、警察官の死亡事故に関連して、「『逮捕術』に意図的に失神させる技があるのだとすると、生け捕りが目的の逮捕術の訓練中に警察官が死亡する事故の原因が、その技である可能性がある。」と指摘し、

事件とは直接関係ないと前置きしたうえで、「M.H.の犯行当時38歳で、1967年生まれと思われ、1970年代ごろから児童の間で始まったとされる『失神ゲーム』の起源にもかかわる問題で、M.H.の死刑が執行されていることから、M.H.が『失神ゲーム』の起源と断定することはできないが、警備警察による風評実験とされる『口裂け女』のデマの流布と同様に大変興味深い。」などとコメントした。

「自殺サイト連続殺人事件」の裁判の過程で明らかにされた逮捕術とM.H.元被告の4つの性癖の関係がさらに研究されることで、失神ゲームと警察官の不祥事の起源の意外な関係が明らかになるかもしれない。


――――――――
上記の内容は、あくまで、ジョークです。

※「失神ゲーム」に類似した描写があるアニメに『げんしけん二代目』がある。波戸賢二郎がクッチーこと朽木学を柔道技で絞めて失神させる場面がある。クッチーはM.H.とは異なり落とされる方に快感を覚えるという設定になっていたが、警察官や警察官の家族にも、クッチーのような性癖のヒトがいるのかもしれない。

※逮捕術の技に意図的に失神させる技があるのだとすれば、意図的な失神も逮捕術の訓練ということになる。逮捕術の意図的に失神させる技をかける感覚で、水難救助訓練でも、溺れさせて失神させることを訓練と呼んでいる可能性がある。











『警察恐怖新聞』に「全国に先駆けて警察官事故件数表示板を設置 警視庁」という記事があった。 [ジョーク(警察恐怖新聞)]

『警察恐怖新聞』に「全国に先駆けて警察官事故件数表示板を設置 警視庁」という記事があった。

どこの、警察本部や警察署の前にも、LEDを使った交通事故件数表示板が設置してあるが、あれの警察官事故件数バージョンを作るらしい。

新しく設置する掲示板には、警察官による事故件数を表示。警察官事故とは、警察官による犯罪、警察官による不祥事、警察官の精神疾患発症、警察官の過労死、警察官の自殺などのことで、それぞれの件数を表示するという。各月・週・日ごとの件数が表示され、年度初めからの累積数も表示するという。


警察庁の広報担当者は「警察官による犯罪等の予防を目的に警察官事故件数を公表することにした。」とコメントした。
という。

I博士は「事実なら画期的なことだ」と評価しつつも、「掲示板を作成する企業へ天下りする警察幹部のお土産ではないか」と指摘し、「とにかく、交通事故件数表示板の件数を上まらないことを祈りたい」と述べた
という。

---------
以上は、冗談です。

もし、警察官事故件数表示板を設置することがあっても、警察官の不祥事件数は減らないだろう。

夏目漱石001.png











[再掲]失神ゲームと警察官の不祥事の起源。じつは、「自殺サイト連続殺人事件」の容疑者(大阪府警警察官の長男)の4つの性癖の起源と同じ!! [ジョーク(警察恐怖新聞)]

『警察恐怖新聞』の記事に
失神ゲームと警察官の不祥事の起源は、「自殺サイト連続殺人事件」の容疑者(大阪府警警察官の長男)の4つの性癖の起源と同じ??
という記事があった。

以下は、『警察恐怖新聞』の記事。

大阪府警警察官の長男のM.H.が起こした「自殺サイト連続殺人事件」の裁判の過程で、意外な事実が判明した。

「自殺サイト連続殺人事件」とは、2005年8月2日、大阪府河内長野市加賀田川河川敷で豊中市の女性(25)の遺体が発見されたのを発端として発覚した連続殺人事件。当初、殺害容疑は女性1人だけであったが、取調べに対して神戸市の男子中学生(14)、東大阪市の男子大学生(21)の殺害を自供、その後の捜査で供述通り2名の遺体が発見され、連続殺人事件であることが判明した。この一連の事件は、容疑者が自殺サイトを利用して、被害者をおびき寄せていたことから、「自殺サイト連続殺人事件」と呼ばれている。M.H.が、警察での取り調べで、人の苦しむ姿を見て興奮するという性癖を持っていると供述したことなどから、1年以上にわたってM.H.の精神鑑定が行われた。

大阪地裁は、M.H.には4つの性癖(白色スクールソックス、窒息、他人をいたぶること、自殺願望)があり、特に元警察官である父親から、逮捕術から派生した窒息によるリンチ・虐待を受けたことが、4つの性癖の起源であると精神鑑定で指摘されており、この4つの性癖によって、本判決までに120人以上を殺傷して裁判所と塀の外を行ったりきたりして非行歴も含めて、前科5犯の再犯者(しかも前科の内容は5つとも全く同じもの)となっていることなどから、M.H.の矯正・更生の見込みは極めて絶望的として死刑判決を下している。

元警察官である父親から、逮捕術から派生した窒息によるリンチ・虐待を受けたことが、4つの性癖の起源であると精神鑑定で指摘されたことに関連して、警察庁に取材を申し込んだところ、担当者は「判決文では『逮捕武術』となっており、警察でいうところの『逮捕術』ではない。M.H.の父親独自のものではないか。そもそも、M.H.の父親は退職しており、警察とはもう関係ない。」とコメントしたが、「逮捕術に意図的に失神させる技があるのか」との問いに対しては、「警察道場での柔道教室でも、絞め技で落としたりしてるんだから、逮捕術で落としても問題ないでしょ。」と回答した。

警察の危機管理広報に詳しいI博士は、「判決で『逮捕武術』という見慣れない用語が出てくるのは、精神鑑定を担当した医師、検察官、警察の幹部の意向、あるいは意向を察知した何者かが、『逮捕術』という用語の使用を避けたということだろう。これも危機管理広報の手法だ。検索しづらくする意図があるのだろう」と指摘し、
「逮捕術による意図的な失神により4つの性癖が形成されると仮定すれば、多くの警察官の不祥事の原因が説明できる。そういう意味では画期的な発見である。危機管理広報で事実を覆い隠してしまうより、研究費をつけて、研究すべきことだ。」と、警察関係者の対応を批判した。

またI博士は、警察官の死亡事故に関連して、「『逮捕術』に意図的に失神させる技があるのだとすると、生け捕りが目的の逮捕術の訓練中に警察官が死亡する事故の原因が、その技である可能性がある。」と指摘し、

事件とは直接関係ないと前置きしたうえで、「M.H.の犯行当時38歳で、1967年生まれと思われ、1970年代ごろから児童の間で始まったとされる『失神ゲーム』の起源にもかかわる問題で、M.H.の死刑が執行されていることから、M.H.が『失神ゲーム』の起源と断定することはできないが、警備警察による風評実験とされる『口裂け女』のデマの流布と同様に大変興味深い。」などとコメントした。

「自殺サイト連続殺人事件」の裁判の過程で明らかにされた逮捕術とM.H.元被告の4つの性癖の関係がさらに研究されることで、失神ゲームと警察官の不祥事の起源の意外な関係が明らかになるかもしれない。


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上記の内容は、あくまで、ジョークです。

※「失神ゲーム」に類似した描写があるアニメに『げんしけん二代目』がある。波戸賢二郎がクッチーこと朽木学を柔道技で絞めて失神させる場面がある。クッチーはM.H.とは異なり落とされる方に快感を覚えるという設定になっていたが、警察官や警察官の家族にも、クッチーのような性癖のヒトがいるのかもしれない。

※逮捕術の技に意図的に失神させる技があるのだとすれば、意図的な失神も逮捕術の訓練ということになる。逮捕術の意図的に失神させる技をかける感覚で、水難救助訓練でも、溺れさせて失神させることを訓練と呼んでいる可能性がある。











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