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[再掲]「安倍ちゃんの法則」 「土人」「シナ人」+「死ね」+「保護なめんな」⇒「菌」「放射能来た」=「こんな人たち」!! [安倍ちゃん炸裂しろ!!]

以下、「『百田尚樹氏「私なら、もっと汚い言葉で罵っています」 安倍首相の「こんな人たち」発言に持論』?? 犬党員はモラルハラスメントの加害者の特徴を持っているから、カレラに何を言っても無駄だ。」を再掲。


2017年07月04日の「HuffPost Japan」のサイトに「百田尚樹氏『私なら、もっと汚い言葉で罵っています』 安倍首相の『こんな人たち』発言に持論」という記事があった。
作家の百田尚樹氏が7月4日、都内の日本外国特派員協会で『日本に於ける言論の自由』をテーマに記者会見し「これまでヘイトスピーチや差別煽動発言は一度も行なっていません」と述べ、一橋大学で予定されていた講演会が中止になったことに不満を述べた。 さらに、安倍晋三首相が東京都議選の応援演説で聴衆の一部から「安倍辞めろ」などとコールが巻き起こったことに対して「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と発言したことについて擁護した。 百田氏をめぐっては、6月10日に一橋大学(東京都国立市)で予定されていた講演会が中止になった。学園祭『KODAIRA祭』の企画の一つだったが、百田氏のこれまでの発言が「差別的だ」などとして学生らから抗議の声が上がり、実行委員会が開催を断念した。

「レイシストというレッテルを貼って、私の発言を封じ込めた」百田氏は会見冒頭、一橋大学の講演会が中止となった理由について、慰安婦など歴史否定や在日外国人に対するヘイトスピーチを繰り返してきた百田氏に発言させるわけにはいかないと、大学内にある『反レイシズム』の学生団体が学園祭の実行委員会に強く要望したたと説明。「圧力」を受けた実行委員会は「万が一の事態」が起こらないように警備を強化したが、警備が大きくなりすぎたため学園祭の他のイベントに影響が出るとして講演を中止したと、経緯を語った。 しかし、百田氏は学生団体がヘイトスピーチだとする過去の自身の発言を読み上げた上で、「これまでヘイトスピーチ、並びに差別煽動発言は一度も行なっていません。また、講演のテーマは『現代社会におけるマスコミのあり方』で、人種・民族問題には触れていません」と反論。「私がレイシストだというレッテルを貼って、私の発言を封じ込めました」と述べ、学生団体が差別・極右活動を監視すると宣言していることについて「彼らが定義することを差別と見なし、それを通報する。非常に恐ろしいものだと思います」と持論を展開した。 質疑応答となり、参加者から、公演中止を求める1万人以上の署名が集まったことの重みについて尋ねられた百田氏は「1万人の署名のほとんどが学外のものです」と述べた。さらに「私は民進党とは中が悪い」と続け、民進党の参院議員が中心となって公演反対を求める動きが広まったと主張。「私は韓国・北朝鮮に対して批判的な発言をしています。署名には韓国・北朝鮮の方も非常に多いです」と訴えた。
のだそうだ。

犬党員はモラルハラスメントの加害者の特徴を持っているから、カレラに何を言っても無駄だ。

言いたいように言わせて、やりたいようにやらしてやればいい。

「安倍ちゃん炸裂しろ!」

ついでに

「百ちゃん炸裂しろ!」

カレらが思い通りにやって、またやらかしちゃったら、

カレラは、カレラが尊敬してやまない戦前戦中の国体のカルトの扇動者たちと同様、責任逃れのために一目散にあの世に逃げ去ることだろう。

そうなって初めて、国体のカルトの扇動者たちが、集団自殺しワイドショーをにぎわしたカルト教団の教祖タチと同じ種類のヒトたちだったと気づくことだろう。

安倍ちゃんは、犬党員の十八番「こんな人たち」を炸裂させた。

モラルハラスメントの加害者は、被害者を無視し続けて被害者がキレたときに、被害者顔をして周囲の人々(警察検察裁判官含む)に被害者こそが加害者であると印象付けるという技を十八番にしている。

こんなヒトたちに何を言っても無駄だ。

犬党員に犬党員的に挑んでも、警察化が進むだけだ。

安倍ちゃんは、もう、憲法も世論も忖度せずに、思う存分炸裂してくれ。

そうすると、

安倍ちゃんたちが、自衛隊を合憲と憲法に書き込みたいと言っているのは、ジブンの命令で自衛官が死んでも(命令で自衛官を殺しても)、罪悪感を感じずに済むようにしてほしいと言っているだけだということが、まるわかりになるだろう。

違憲法案、違憲選挙応援など、憲法違反は犯罪にはならない。

ただ、良心が痛むだけ・・・

あ、犬党員に良心(道義的同情)はないんだった・・・。

「安倍ちゃん炸裂しろ!」

世論も憲法も、全部無視して、思う存分、

「安倍ちゃん炸裂しろ!」

そうしてくれれば、警察化された日本国民も・・・、

あ、

警察化されちゃってるから、ダレも気づかないか・・・。


それにしても、

「こんな人たちに負けるわけにはいかない」といった安倍ちゃんのお気持ちを忖度した、犬党員たちが「安倍やめろ」の横断幕を「自民党」の幟で、隠そうとした動きは、滑稽だった。

一連のお友達問題での国会での安倍ちゃんの態度をワンシーンに集約したかのようで、大変興味深い絵だった。

権力の暴走を視覚的に表現すると、ああなるに違いない。


「政策に反対する人は「土人」「シナ人」。受給者は「死ね」。受給者は「保護なめんな」。反対する人、被保護者は、いじめられて当然と考えるのが、犬党員。」という記事で、
「土人」「シナ人」+「死ね」+「保護なめんな」⇒「菌」「放射能来た」
と書いた。この式に「こんな人たち」を加えてみると、安倍ちゃんの心の中が手に取るようにわかってしまう。

「土人」「シナ人」+「死ね」+「保護なめんな」⇒「菌」「放射能来た」=「こんな人たち」

この式を、

世論も憲法も全く忖度しない安倍ちゃんに敬意を表して

「安倍ちゃんの法則」と名付けることにした。






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