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[再掲]いじめ(モラル・ハラスメント)の問題を緩和する方法?日本国憲法の理念を、初等教育以前にしっかり教える! [蘇る博士②]

以下の文章は、突然閉鎖された「博士の愛した株式」というブログに掲載されていた記事である。

いじめ(モラル・ハラスメント)の問題を緩和する方法?日本国憲法の理念を、初等教育以前にしっかり教える! [Polis-Literacy]

「やまあらしの智恵」という寓話を作ってみた。

やまあらしの智恵

雪深いヒマラヤの洞穴に、やまあらしの群れが住んでいた。
寒い冬のある日、
やまあらしたちは、こごえないように互いに、体をくっつけあった。
しかし、やまあらしたちは、互いの針の痛さを感じ、それぞれ離れていった。
それでもやまあらしたちは、どうしても温まりたいと思い、
もう一度、互いによりそいあった。するとまた、針の痛さを感じ出した。
こうしてやまあらしたちは、二つの苦しみのあいだを右往左往した。
しばらくして、
「やまあらしに針は、ない」一匹のやまあらしがそう言うと、
やまあらしは口々に
「やまあらしに針は、ない」ととなえながら、あたためあった。
ところが、あまりの痛さに、寒さも温かさも感じなくなったやまあらしは、
一匹、また一匹と、ヒマラヤの吹雪の中へ、飛び出していった。
なかまが、洞穴の外でこごえ死ぬのを見て、
ようやく、やまあらしたちは、
これならどうにかしのげるというくらいの適当な距離をおいて、
よりあう方法を見つけた。

※この寓話は、I博士が、ショーペンハウアーの有名な寓話を、一部変更し、子供のために作成した童話を修正したものである。『ショーペンハウアー全集』(白水社)を参照。
解説:寒さは、極端な自由を求めるときの孤独感や寂しさを象徴しています。温かさは、他者と一緒に生活することの心地よさを象徴しています。そして、やまあらしの針は、他者と一緒に生活する際の距離感を象徴しています。針の長さに個体差があることがミソです。ここでは、密着したい人もいれば、やや離れていたい人もいるということを理解してください。温もりも過ぎれば苦しみになるということです。寒さは、極端な自由主義。温もりは、民主主義。といえるかもしれません。
「やまあらしに針は、ない」という一匹のやまあらしは、ヒットラー、スターリン、松井茂、毛沢東、金正日といったある意味の偉人です。ショーペンハウアーの時代には、彼等はまだ登場していなかったので、この寓話で新たに加えてみました。国家社会主義や失敗した共産主義・社会主義の指導者を象徴しています。いじめ(モラル・ハラスメント)のリーダーと考えても良いでしょう。そして、口々に「やまあらしに針は、ない」ととなえながら、温めあうやまあらしたちは国民(大衆)です。一匹、また一匹と、ヒマラヤの吹雪の中へ飛び出していき、洞穴の外でこごえ死ぬやまあらしは、国家社会主義や失敗した共産主義・社会主義の国家で、粛正された人々を象徴しています。いじめ(モラル・ハラスメント)の被害者と考えても良いでしょう。
私は、この寓話で自由民主主義(自由と民主主義の程よい調和、人間と人間との程よい距離)の大切さを述べたかったのです。ここに、現在われわれが抱えている問題の解決の糸口があると、私は信じています。以前にも言いましたが、幼稚園に警察(日本警察はカルト団体です)が交通ルールを教えに来るより早い段階で、自由と民主主義の大切さを教えることが、いじめ(モラル・ハラスメント)の問題を緩和する方法だと私は思います。つまり、現行の日本国憲法の理念を、初等教育以前にしっかり教えるということです。
法治国家において、極めて常識的で穏当なことです。
I博士は、お子さんに以上のようなことを知ってもらいたいと願い、この寓話を書かれたそうです。改憲といわなければ、左翼とみなされかねない昨今ですが、ソビエト時代のモスクワ大学の学生がショーペンハウアーを読むことを禁じられていたことからも、I博士が左翼思想によって現行の日本国憲法の理念の大切さを主張しているのでないことは明白です。
「これならどうにかしのげるというくらいの適当な距離をおいて、よりあう方法を見つけた。」と書きましたが、現在の人間は、その方法を知っていながら、実践できていません。いじめ(モラル・ハラスメント)に負けない忍耐力のある人間をつくろうとしたり、いじめ(モラル・ハラスメント)を打ち負かす人間をつくることが解決になると考えています。そのような人は、いじめの存在はむしろ常識的なことだという信念を持っています。しかし、いじめ(モラル・ハラスメント)に耐える忍耐力を養うこと、ただ我慢しろというのは、傷みに鈍感になれということで、「やまあらしに針は、ない」と扇動し、共同性のみを強調する国家社会主義や失敗した共産主義・社会主義の指導者の行為と変わりありません(歴史を見れば、彼等が模倣の法則を応用し、彼等と同様の行為をする人間を増やそうとしたことは明らかです)。また、いじめ(モラル・ハラスメント)を打ち負かす人間を作ることが、いじめ(モラル・ハラスメント)の解決策だという発想は、いじめ(モラル・ハラスメント)をより巧妙なものに進化させ、強化することにしかなりません。
いわば、適当な距離でなく、自分が痛くないようにすること、自分の針を長くすることによって、解決しようとすることです。無意識に他者を苦しめることになりかねません。
いじめ(モラル・ハラスメント)に負けない忍耐力のある人間、いじめ(モラル・ハラスメント)を打ち負かす人間というのは、他者の痛みを自らの痛みと感じる人間性を教育によってつくることだと、強弁する人がいるかもしれません。しかし、他者の痛みを自らの痛みと感じる人間性が国民すべてにあれば、そもそも、いじめ(モラル・ハラスメント)の問題は発生しませんし、教育することが可能なら既に問題は解決しているはずです。
それは不可能なのです。
不可能だからこそ、「これならどうにかしのげるというくらいの適当な距離をおいて、よりあう方法」で、満足しなければならないのだと私は思います。
※この解説は、ショーペンハウアーの寓話の正しい解釈ではありませんので、正しい解釈については、『ショーペンハウアー全集』(白水社)を参照してください。




2006-12-21 17:14 nice!(0) コメント(0) トラックバック(0)
共通テーマ:日記・雑感


「『天王寺警察署協議会』の会長」が「自宅1階倉庫で当時10歳と11歳の女児のシャツの中に手を入れるなどして、胸や下半身を触った」のだそうだ。 [探偵化(警察化)するヒトビト]

2017年7月23日の『朝日新聞』のニュースサイトに「警察署協議会長が強制わいせつ容疑 『欲求抑制できず』」という記事があった。
小学生の女児の胸や下半身を触ったとして、大阪府警は23日、自営業の●●●●容疑者(57)=大阪市=を強制わいせつ容疑で逮捕し、発表した。「欲求が高まり、自分を抑制できなかった」と容疑を認めているという。●●容疑者は今年6月から、住民と警察が業務運営について意見交換をする「天王寺警察署協議会」の会長を務めている。捜査1課によると、●●容疑者は今年3月、自宅1階倉庫で当時10歳と11歳の女児のシャツの中に手を入れるなどして、胸や下半身を触った疑いがある。

住民によると、●●容疑者は大阪市天王寺区で米穀店を営み、約4年前から同協議会の委員を務めていたほか、登下校時の小学生の見守り活動にも参加していたという。6月12日に市教育委員会から府警に相談があり、被害が発覚した。
などと書いてあった。

「『天王寺警察署協議会』の会長」ということは、

小学生の女児に強制わいせつをした容疑者は、警察下部組織のリーダーだったということのようだ。

このブログで、
未解決事件(性犯罪特に幼女の行方不明事件など)の犯人は、 おまわりさん(警察官=150)とその家族、 警察の下部組織の構成員とその家族との前提で、 再捜査すべきだ。
などと、繰り返し書いているが、

その意味がご理解いただけただろうか?

犬党のヒトには、理解できないかもしれないが、

警察官や防犯活動をするヒトやその家族など、犯罪に関する情報(危険個所や犯罪の手口など)に触れることができるヒトは、その情報を悪用して犯罪を起こすため、犯罪情報に触れることができるヒトの犯罪は、一般人より悪質な場合が多いということを知っておくべきである。

公表されていないので統計上は明らかではないが、

新聞やニュースで報道された事件を思い起こしてみると、

おまわりさん(警察官=150)とその家族、警察の下部組織の構成員とその家族が、

犯罪を起こす可能性が高いように思われる。

警察関係者(警察職員と警察下部組織の構成員とその家族)の犯罪から、自分と家族の身を守るためには、

少なくとも、おまわりさん(警察官=150)とその家族、警察の下部組織の構成員とその家族が犯罪を起こす可能性は一般人同等と考えるべきである。

警察関係者(警察職員と警察下部組織の構成員とその家族)は、犯罪を起こさないヒトではなく、犯罪のプロやセミプロだと思って、注意するべきである。




[再掲]素人の戯言だが・・・。公務員の安倍さんの行為で、精神的苦痛を被ったとして、国家賠償請求訴訟をすればよいのではないだろうか? [ジョーク]

素人の戯言だが・・・

公務員の安倍さんの行為で、精神的苦痛を被ったとして、

国家賠償請求訴訟をすればよいのではないだろうか?



安倍さんは、内閣総理大臣だから、特別職の公務員だ。

日本国憲法第九十九条に「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。」とある。

安全保障関連法案は、違憲なのだそうだ。

いま日本では、

公務員である安倍さんの憲法違反の行為によって、多くの市民が精神的苦痛を受けている。

つまり、公務員の安倍さんの行為で、精神的苦痛を被っているのだ。

公務員の安倍さんの行為で、精神的苦痛を被ったのなら、

国家賠償請求訴訟すればよいのではないだろうか?

日本国憲法第17条には、「何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、法律の定めるところにより、国又は公共団体に、その賠償を求めることができる。」

国家賠償法第1条(公権力の行使)には、「国(日本国)又は公共団体の公権力の行使に関する損害賠償の責任を定める。」

とある。

ここでいう「公権力」には立法権、司法権が例外的にも含まれる余地があるらしい。

デモもいいが、ためしに訴えてみたらどうだろう。


もし、安全保障関連法案が違憲なら、国会で議論する余地のない戯言である。

それを無理やり、議論している安倍さんは、国会の運営経費、つまり税金を無駄遣いしている。

精神的苦痛だけでなく、税金の無駄遣いともいえる。

兵庫県議会の号泣議員と同レベルだ。

国家賠償請求訴訟できるのではないだろうか?

もし、国家賠償請求訴訟できるのなら、安倍さん個人にも損害賠償請求すべきなのではないだろうか?

まさに、兵庫県議会の号泣議員と同レベルだ。



「百田尚樹氏『私なら、もっと汚い言葉で罵っています』 安倍首相の『こんな人たち』発言に持論」?? 犬党員はモラルハラスメントの加害者の特徴を持っているから、カレラに何を言っても無駄だ。 [安倍ちゃん炸裂しろ!!]

2017年07月04日の「HuffPost Japan」のサイトに「百田尚樹氏『私なら、もっと汚い言葉で罵っています』 安倍首相の『こんな人たち』発言に持論」という記事があった。
作家の百田尚樹氏が7月4日、都内の日本外国特派員協会で『日本に於ける言論の自由』をテーマに記者会見し「これまでヘイトスピーチや差別煽動発言は一度も行なっていません」と述べ、一橋大学で予定されていた講演会が中止になったことに不満を述べた。 さらに、安倍晋三首相が東京都議選の応援演説で聴衆の一部から「安倍辞めろ」などとコールが巻き起こったことに対して「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と発言したことについて擁護した。 百田氏をめぐっては、6月10日に一橋大学(東京都国立市)で予定されていた講演会が中止になった。学園祭『KODAIRA祭』の企画の一つだったが、百田氏のこれまでの発言が「差別的だ」などとして学生らから抗議の声が上がり、実行委員会が開催を断念した。

「レイシストというレッテルを貼って、私の発言を封じ込めた」百田氏は会見冒頭、一橋大学の講演会が中止となった理由について、慰安婦など歴史否定や在日外国人に対するヘイトスピーチを繰り返してきた百田氏に発言させるわけにはいかないと、大学内にある『反レイシズム』の学生団体が学園祭の実行委員会に強く要望したたと説明。「圧力」を受けた実行委員会は「万が一の事態」が起こらないように警備を強化したが、警備が大きくなりすぎたため学園祭の他のイベントに影響が出るとして講演を中止したと、経緯を語った。 しかし、百田氏は学生団体がヘイトスピーチだとする過去の自身の発言を読み上げた上で、「これまでヘイトスピーチ、並びに差別煽動発言は一度も行なっていません。また、講演のテーマは『現代社会におけるマスコミのあり方』で、人種・民族問題には触れていません」と反論。「私がレイシストだというレッテルを貼って、私の発言を封じ込めました」と述べ、学生団体が差別・極右活動を監視すると宣言していることについて「彼らが定義することを差別と見なし、それを通報する。非常に恐ろしいものだと思います」と持論を展開した。 質疑応答となり、参加者から、公演中止を求める1万人以上の署名が集まったことの重みについて尋ねられた百田氏は「1万人の署名のほとんどが学外のものです」と述べた。さらに「私は民進党とは中が悪い」と続け、民進党の参院議員が中心となって公演反対を求める動きが広まったと主張。「私は韓国・北朝鮮に対して批判的な発言をしています。署名には韓国・北朝鮮の方も非常に多いです」と訴えた。
のだそうだ。

犬党員はモラルハラスメントの加害者の特徴を持っているから、カレラに何を言っても無駄だ。

言いたいように言わせて、やりたいようにやらしてやればいい。

「安倍ちゃん炸裂しろ!」

ついでに

「百ちゃん炸裂しろ!」

カレらが思い通りにやって、またやらかしちゃったら、

カレラは、カレラが尊敬してやまない戦前戦中の国体のカルトの扇動者たちと同様、責任逃れのために一目散にあの世に逃げ去ることだろう。

そうなって初めて、国体のカルトの扇動者たちが、集団自殺しワイドショーをにぎわしたカルト教団の教祖タチと同じ種類のヒトたちだったと気づくことだろう。

安倍ちゃんは、犬党員の十八番「こんな人たち」を炸裂させた。

モラルハラスメントの加害者は、被害者を無視し続けて被害者がキレたときに、被害者顔をして周囲の人々(警察検察裁判官含む)に被害者こそが加害者であると印象付けるという技を十八番にしている。

こんなヒトたちに何を言っても無駄だ。

犬党員に犬党員的に挑んでも、警察化が進むだけだ。

安倍ちゃんは、もう、憲法も世論も忖度せずに、思う存分炸裂してくれ。

そうすると、

安倍ちゃんたちが、自衛隊を合憲と憲法に書き込みたいと言っているのは、ジブンの命令で自衛官が死んでも(命令で自衛官を殺しても)、罪悪感を感じずに済むようにしてほしいと言っているだけだということが、まるわかりになるだろう。

違憲法案、違憲選挙応援など、憲法違反は犯罪にはならない。

ただ、良心が痛むだけ・・・

あ、犬党員に良心(道義的同情)はないんだった・・・。

「安倍ちゃん炸裂しろ!」

世論も憲法も、全部無視して、思う存分、

「安倍ちゃん炸裂しろ!」

そうしてくれれば、警察化された日本国民も・・・、

あ、

警察化されちゃってるから、ダレも気づかないか・・・。


それにしても、

「こんな人たちに負けるわけにはいかない」といった安倍ちゃんのお気持ちを忖度した、犬党員たちが「安倍やめろ」の横断幕を「自民党」の幟で、隠そうとした動きは、滑稽だった。

一連のお友達問題での国会での安倍ちゃんの態度をワンシーンに集約したかのようで、大変興味深い絵だった。

権力の暴走を視覚的に表現すると、ああなるに違いない。


「政策に反対する人は「土人」「シナ人」。受給者は「死ね」。受給者は「保護なめんな」。反対する人、被保護者は、いじめられて当然と考えるのが、犬党員。」という記事で、
「土人」「シナ人」+「死ね」+「保護なめんな」⇒「菌」「放射能来た」
と書いた。この式に「こんな人たち」を加えてみると、安倍ちゃんの心の中が手に取るようにわかってしまう。

「土人」「シナ人」+「死ね」+「保護なめんな」⇒「菌」「放射能来た」=「こんな人たち」

この式を、

世論も憲法も全く忖度しない安倍ちゃんに敬意を表して

「安倍ちゃんの法則」と名付けることにした。






岐阜県警「受験率は54・6%」!! 交際相手をメッタ刺しにした警視庁のおまわりさん(警察官)みたいに有印私文書偽造しているんじゃ・・・。 [日本の新聞やニュース番組は、アニメ以上に面白い?]

2017年7月2日の『毎日新聞』のニュースサイトに「みのひだフォーカス 県警、人材確保へ躍起 バスツアー、保護者向け説明会… /岐阜」という記事があった。

「警察精神」と注意書きなしで書く新聞社の『毎日新聞』が、警察の職業安定法違反に協賛しているようだ。

もし、まともに新聞記事を書こうと思っているのなら、
岐阜
県警は春の採用試験で110人を募集し、書類の段階では745人の申し込みがあった。ところが1次試験の受験者は407人にとどまり、受験率は54・6%。県警の採用担当者は「早めに内定を出す民間企業の存在も影響しているとは思うが、県警の仕事への理解不足も受験をためらう要因になっていると思う」と話す。
という県警の主張の裏を取るはずである。

警視庁には、応募者集めのために有印私文書を偽造し、ばれると、交際相手の性別2の警察官をメッタ刺しにして殺害し、自分も飛び降り自殺したおまわりさん(警察官)がいた。

まともな新聞社なら、

有印私文書偽造がなかったか取材したり、

過去50年ぐらいの受験率を確認するだろう。

このブログのどこかに書いたが、日本警察は創設以来ずっと、警察官の応募難だ。

これは兵庫県警察史で兵庫県警が言っていることだ。

北海道警も警察史の中で、寒いことなどを理由に応募難の本土より警察官が集めにくいといった趣旨のことを書いている。

どこの警察も、売り手市場とか買い手市場など関係なく、

警察は何時でも応募難だ。

警察官募集の一番最初の情報が、嘘、ということになっている。

これで、職業安定法違反にならないのが不思議・・・

あ、

職業安定法違反の所管は、警察だった。

日本の企業が、平気で労働者募集の際、嘘の労働条件を示すのは、

日本警察が、率先して、職業安定法違反をしているからではないだろうか?

まともな、新聞社があれば、100年くらい前に・・・

あ、
夏目漱石001.png

と、日本警察を全否定したのは、『朝日新聞』の夏目漱石だった。

このブログのどこかに書いたが、

日本警察の機密費が裏金になっていることを初めて指摘したのは、夏目漱石である。


このブログで、警察広報に騙されないように呼び掛けているが、どうしても、このブログの記述が信用ならないという方は、

リクルーターに、

①警察学校卒業者の離職率

②警察学校卒業者の犯罪者率

③警察学校卒業者の自殺率

④警察学校卒業者の過労死率

⑤警察学校卒業者の精神疾患発症率

⑥警察学校卒業者の未婚率

⑦警察学校卒業者の離婚率

⑧警察学校卒業者の平均寿命

⑨警察官退職後の離婚率

⑩警察官退職後の5年生存率

などを、確認してから警察官に応募するかどうか決めてください。

警察学校卒業者の累計死刑者数を知れば、犯罪目的以外の人間は、警察学校に入校しようなどとは思わないだろう。

ぜひ、リクルーターに警察学校卒業者の累計死刑者数もご確認ください。


※『朝日新聞』が立派だと言っているのではなく、100年くらい前に、警察の裏金の存在を指摘した夏目漱石が立派だと言っているので、誤解がないように願います。