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安倍ちゃんや安倍自民亭の面々がラリパッパに見えてしょうがない。赤坂自民亭で行われた懇親会は、実は、大麻パーティだったのではないだろうか? [ジョーク]

安倍ちゃん炸裂しろ!!

と言ったら、

本当に安倍ちゃんが炸裂しちゃって、

どうも最近、

安倍ちゃんや安倍自民亭の面々がラリパッパに見えてしょうがない。

そこで、

なぜそんな風に見えるのかを探るために、

安倍ちゃん連想ゲームをしてみることにした。

安倍ちゃんといえば、昭恵さん。

昭恵さんといえば、大麻。

大麻といえば、相模原障害者施設殺傷事件の犯人。

相模原障害者施設殺傷事件の犯人といえば、サムズアップ。

サムズアップといえば、赤坂自民亭。
相模原殺傷事件犯人00.jpg

赤坂自民亭といえば、議員宿舎。

議員宿舎といえば、警察のガサが入りにくい。

警察のガサが入りにくいといえば・・・

外交官

むかし

大使公邸で闇カジノを開帳した事件があったらしい。

違法行為は、

警察のガサが入りにくいところで行うというのが、

犯罪者の間では、常識のようだ。

議員宿舎は、

「安倍総理、日本国万歳!!」と言って、

自殺でもない限り、

警察官がガサに入りにくい場所だ。

わざわざ、

大規模災害時に飲み会というのは、

極めて、不自然だ。

赤坂自民亭で行われた懇親会は、

実は、大麻パーティだったのではないだろうか?

普通の発想では、

大規模災害時に

「酒を飲むのは、止めようか~」

となるが、

安倍ちゃんと安倍自民亭の連中には、この常識がぶっ飛んでしまっていたのである。

たかがお酒で、危機管理(日本安全保障・危機管理学会の名誉会長は安倍ちゃん https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%AE%89%E5%85%A8%E4%BF%9D%E9%9A%9C%E3%83%BB%E5%8D%B1%E6%A9%9F%E7%AE%A1%E7%90%86%E5%AD%A6%E4%BC%9A 安倍自民亭の面々も学会員か?」)の専門家の常識がぶっ飛んでしまうはずがない。

だが、

大麻パーティの場合は、

警察の監視が手薄になる災害時にこそ、

「今、やらないでどうする!」

という発想になる。

大規模災害時にどうしても懇親会をやりたかったのは、

寿司や酒ではなく、

大麻パーティだったからなのではないだろうか?

大麻の写真じゃなくて、

寿司と酒の写真だから問題ないじゃん~

と思って、

懇親会参加者はこぞって写真をアップしたんじゃないだろうか?

危機管理広報的発想では「懇親会」「寿司と酒」という語は、

「大麻使用」の危機管理のための語として使われたと考えられ、

「懇親会」「寿司と酒」の意図的な写真の公開は、

大麻パーティではないことを印象づけるためであったということになり、

合理的に説明できる。

※日本安全保障・危機管理学会など、露骨な御用学会があり、危機管理論(国民皆警察化運動という語の危機管理広報用の用語と思われる)による教化が行われており、さながら大政翼賛会である。あ、それが国民皆警察化(松井茂の国民皆警察化運動の行き着いた先は大政翼賛運動)だった。









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驚愕ニュース!!Googleニュースを「安倍 ちんこ」で検索したら・・・ [ジョーク]

安倍さんが、なんか聞いたことのない病気で、被災地訪問を途中で切り上げたニュースがあったと思って、

Googleニュースを「安倍 ちんこ」https://news.google.com/search?q=%E5%AE%89%E5%80%8D%E3%80%80%E3%81%A1%E3%82%93%E3%81%93&hl=ja&gl=JP&ceid=JP%3Aja で検索したら、

「安倍首相が15日の広島県視察を取りやめ 『股関節周囲炎』の診断受け」(『産経新聞』2018年7月14日)

「安倍首相 右足の股関節周囲炎に 広島視察を延期」(『毎日新聞』2018年7月14日)

「安倍首相、広島視察を中止=股関節周囲炎で」(『時事ドットコムニュース』2018年7月14日)

などの記事が上位でヒットした。

「股関節周囲炎」を調べると、

垂水駅前の井尻整形外科のサイトに「股関節周囲炎(五十股(ごじゅうまた))」https://ijiri.jp/medical_care_guide/ko-daitai/kokansetsu-zenpan/kokansetsusyuuien-gojyuumata.php とあった。

どの程度の痛みか知らないが、五十肩で出張取りやめとか普通はない。

五十股がどれほど痛いのか知らないが、

諸星弾がウルトラマンレオでついてたロフストランド杖をついて行くとか、最悪車椅子で行っても良かったのではないだろうか?

 天皇陛下は幾度となく被災地訪問されているが、

ご自分の都合で、被災地訪問を途中で切り上げられたことなどないように思う。

 天皇陛下は、ご高齢でご体調が優れなくても、一度もないのに・・・

安倍ちゃん、

「やば、ちんこ痛」
(途中で家に帰るくらいの痛みだと、たいがいの男はこういうだろうとの想像です)
って言って、

被災地訪問の予定を切り上げて、

お家へ帰っちゃうって・・・

被災者への気持ちが足りないんじゃ・・・

ま、どうせ、

危機管理広報のプロが、

すぐに被災地訪問した方が、

あとの危機管理広報打ちやすいとかアドバイスして、

安倍ちゃんはそれほど生きたくもないのに行ったんだろうけど・・・

もしかしたら、「股関節周囲炎」が自体が何かを危機管理するための用語かもしれない。

たとえば、

5日夜の懇親会の後とか、

災害が起きつつあるときにお家で休んでいるときに、

悪鬼ールートの大麻吸って、

安倍ちゃん砲撃ちまくって、

ただの、オイタが過ぎての「ちんこ痛」かもしれない。






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[再掲]籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感した安倍ちゃんたちには、日本国憲法下での公務員の資格がないんじゃないだろうか? [国民教養(=警察教養)の時代が到来]

公務員ではないアッキー(品格0のなんとアホ丸出しの愛称〔蔑称か?〕だろう)は別としても、

籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感した

安倍ちゃん、

稲田さん(弁護士が平気で嘘をつくことを証明、犬党が鼓吹する道義国家に道義的同情がないことも証明)、

麻生さん(『こち亀』を愛読しているそうだから、こんなもん〔道義心は警官レベル?〕だろう)、

鴻池さん(K市のブラック企業〔医療系専門学校理事長〕との関係〔補助金のコンサル?〕ありとの噂)や、

他の自民党議員・日本維新の会・民進党議員・日本のこころなどの国会議員をはじめ、

籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感した

国会議員、地方自治体の議員、

籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感した

国会議員、地方自治体の議員の意向を忖度して、

特定の思想を持つ集団に奉仕した

国や地方公共団体の職員(「全体の奉仕者」であることを忘れて「一部の奉仕者」になったモノを指す)は、

日本国憲法下の公務員の資格を欠いているのではないだろうか?

※ちなみに戦後の特高警察官は、分限免職扱いとされた。なお特高追放はその後解除されているので、日本警察には、分限免職されるべき特殊な思想を持ったヒト(ネトウヨではなく超絶リアウヨ)がウヨウヨいるらしい。日本警察はネトウヨウヨウヨリアウヨウヨウヨ・・・、言いにくい。終戦まじかには警察の特高化が進んでいたので、日本警察には超絶リアウヨしかいないと言った方が現実を良く表現しているかもしれない。

籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感した

政党や組織、

籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感し、

その理念を忖度して、

日本国憲法を破壊しようとする集団(ヒトの集まり)は、

テロ組織と呼ぶべきではないだろうか?


あ、犬党員ばかりの「からかい殺す世の中」だから、そんなこと言うと・・・

犬党員(籠池泰典理事長の「森友学園」の教育理念に共感するようなヒト≒警察下部組織の構成員・警察協力者のようなヒトを含む特殊な思想に洗脳され工作員化されたヒト)に

こちらが、

からかい殺されちゃうか・・・














「『たばこは薬物だ』発言の郡山市長にJTなどが撤回求める」?? たばこを「薬物」と呼ぶことが問題になり、「借金」を「奨学金」と呼ぶことが、まったく問題にならないのはなんとも不思議な話だ。 [からかい殺す世の中に]

2018年7月10日の『産経新聞』のサイトに「『たばこは薬物だ』発言の郡山市長にJTなどが撤回求める」という記事があった。
「たばこは薬物」などと発言した福島県郡山市の品川万里(まさと)市長に対し、日本たばこ産業(JT)東北支社や郡山たばこ販売協同組合など関係10団体は10日、発言撤回を求める意見書を同市長に提出した。  品川市長は先月4日、市を訪問した日本禁煙学会関係者に「たばこは嗜好(しこう)品ではなく薬物だ」と発言し、市議会で反発や謝罪を求める意見が相次いでいた。
というものだ。
たばこにはニコチンが含まれており、そのニコチンで中毒症状がでて、たばこを止めたくても止められなくなる。

安倍昭恵さんなどは大麻の方が安全だといいそうだが・・・

中毒症状を起こしたり、警衛の後に配られる恩賜のたばこ(ヒトリヒ一箱らしいが巡査には菊花紋入りのたばこが一本しか回ってこなかったらしい)の取り合いをする警官の姿を見れば、「たばこは嗜好(しこう)品ではなく薬物だ」と言いたくなる気持ちもわかる。

たばこに含まれるニコチンの成分や中毒症状のことを考えると「たばこは嗜好(しこう)品ではなく薬物だ」と言っても、間違いとは言えないように思う。

たばこを「薬物」と呼ぶことが問題になり、

「借金」を「奨学金」と呼ぶことが、まったく問題にならないのはなんとも不思議な話だ。

「奨学金」と信じ込ませて、借金させて、借金を返せないなら破産しろとか、死んだときだけ返済免除(「奨学金」)になるから嘘じゃないというのは、ヒトとしてどうなんだろうか?

学生支援機構は、貸付限度額を遙かに超える金銭を貸し付け、借金させることを「奨学金」と呼んでいる。

広辞苑で確認すると奨学金制度の関連法が制定された昭和19年当時学資の給付の意味しか無かった。

その後貸与の意味が加えられるが、それは育英会の奨学金事業が返済免除特約付金銭消費貸借契約の形式をとった奨学金制度であっためで、育英会は返済免除を拡大する方針であったし、その運営も裁判を起こしてまで返済させることはしなかった。

それは形式的には貸与だが「奨学金」(「奨学金」は法定されて折らず業務方法書で学資の貸与を「奨学金」と呼び変えているだけ)として業務を行う以上、「奨学金」を利子をつけて返せという業務運営はしなかったのである。

つまり、学資の貸与を実質的に「奨学金」となるように業務運営するという業務の指針・目標をいうのであって、学資の貸与=奨学金ではない。

文部官僚の金蔓(天下り先)である学生支援機構は、「奨学金」と呼んで、返済能力の無い国民に貸し付け限度額を超える借金をさせ、破産や自殺(死亡時のみ返済免除特約が履行される)を奨励している。

これは、特定の階級のジェノサイド政策だ。

裁判官の日本語能力がないために、現在は、奨学金返還訴訟なるものを裁判所が受理し、「奨学金」という借金返還訴訟が普通に行われている。

法文の「学資の貸与」を業務方法書など運営指針で「奨学金」と呼び変え、法文の意味である「学資の貸与」を「奨学金」とするのは、

『1984年』のダブルスピークを使った法文解釈で、立法機関で制定された法律の意味を真逆に解釈させるように宣伝し辞書的意味を変え、その宣伝の意味を裁判に持ち込んで判決文を書いてしまえば「三権分立」は「専制」と同じ意味になる。

安倍総理の森友問題や加計学園問題を見れば「事実」には「嘘」という意味があるかのようだ。

公文書にある事実より安倍ちゃんの念いが事実になる。

「奨学金」=「借金」問題と同じことが安倍ちゃんの周りで起こっているように思われる。

あらゆる出来事(「公文書にある事実」)が安倍さんの念いどおりに変更されるというのは、『1984年』のダブルスピークを超えているように・・・

あ、佐々淳行先生流の危機管理論の危機管理広報話法だから当然か。










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「<警官制圧死映像>『番組趣旨そぐわず』放送せずTBS判断」という記事があった。「番組の趣旨にそぐわず」と書きながら、 「番組の趣旨」を明示しない『毎日新聞』がどの立場にいるかは、明らかだ。 [からかい殺す世の中に]

2018年7月12日の『毎日新聞』のサイトに「<警官制圧死映像>『番組趣旨そぐわず』放送せずTBS判断」という記事があった。
鹿児島市で2013年に男性会社員が警察官に取り押さえられて窒息死した事件の映像をTBSテレビの警察密着番組が撮影したのに放送しなかった問題で、同社は12日、毎日新聞の取材に応じ「番組のために許可された同行ロケで撮影された上、番組の趣旨にそぐわず使用に適さないと判断した」と説明した。
のだそうだ。

さすが、「警察精神」(「警察精神」を英語表記した「ポリスマインド含む」)を注釈なしに新聞記事に書く『毎日新聞』だ。

「番組の趣旨にそぐわず」と書きながら、

「番組の趣旨」を明示しない『毎日新聞』がどの立場にいるかは、明らかだ。

このブログで、ナチスを批判したあとでナチス式敬礼をしてしまうヒトだ。

警察の意向を忖度した自粛記事だ。

たしか、松井茂の息子さんは大阪毎日に勤務していたはずだ。

警察精神の鼓吹者とジン的関係もあるのだから、警察記事を自粛するのが社内の常識なのだろう。

鈴木秀美・慶応大教授(メディア法)は「著作権がなくても企画にはTBSが関わっているはずで、抗議しない理由にはならない。報道機関なら押収された時点でニュースにし、事件映像を放送して抗議の意思を示すべきだった。警察密着番組を続けるための配慮だったと言われても仕方がない」と批判する。

と、あたかも専門家の批判を書いているかのような記事になっているが・・・

「事件映像」が証拠として裁判所に提出されていれば、

裁判官の判断(事実認定)が異なるものになった可能性が高い場合、

TBSテレビの行為は、

犯罪の幇助とか犯人蔵匿及び証拠隠滅の罪に該当するのではないだろうか?

本来なら、警察や検察がTBSテレビにガサを入れて、関係者を検挙しなければならない・・・

あ、

そんなことすると、この事件の担当検事や警察関係者も逮捕しなければならないからか・・・

警察化したヒトの精神構造というのは、
相模原殺傷事件犯人00.jpg
「世界が平和になりますように。beautiful Japan!!!!!!」と、サムズアップするこのヒトたちと同じなのか・・・。

日本は、怖いほど美しいよ。

日本の新聞が報道機関であるなら、警察広報記事は、新聞記事の本文ではなく、広告欄に書くべきで、

日本のテレビ局が報道機関であるなら、警察広報番組は「ドキュメンタリー」という呼称のフィクション番組ではなく、CM枠で流すべきだろう。

※警察広報番組を「ドキュメンタリー」と呼ぶのは、貸付限度額以上を貸付ることを「奨学金」(返済免除特約付金銭消費貸借契約、死亡時以外返済免除特約が履行されず学問の奨励金でなく自死の奨励金となっている)と呼ぶ理屈と同じだ。



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